殺意ある誤診 見られたレズ

【第4話】

それからも、工藤は文子と美佳への辱めを考えていた。
「そうね。その手もいいわね」
「後は、いつやるかだ…」スケジュールを見ながら考えた。
「この日がいいわ。美佳が当番だし」
「そうだな、この日が一番かな」2人は決行日を決めた。

それから数日が過ぎ、病院の設備点検の日だから、急患が運ばれて来る事がなく、医師も美佳だけになっている。
そんな、美佳のところに文子が訪ねた。

「暇でしょう。2人で楽しもうよ!」文子は抱きついて行く。
「やめて、ここは仕事場です!」
「イヤなんだ。それなら、写真の責任持たないわよ。パイパン写真もあるわよ」
「約束が違います。誰にも見せないと、言ってたじゃないですか!」

「考えが変わったの。相手してくれないし…」
「やります。ですから、写真は…」
「それならいいわ。タップリ楽しもうね」文子は美佳の白衣を脱がし、それが済むと、シャツ、ズボンと脱がして下着姿にした。

「美佳、私も脱ぐわよ」文子も脱いでいき、下着姿になると、それも脱いで生まれたままになった。
「美佳、あなたもよ」
「わ、わかっています…」声を震わせながらパンティ、ブラジャーと脱いで全裸になったが、股間には短い絨毛が生い茂っている。

「おいで。美佳!」文子は診察ベッドに横になり、催促すると美佳が抱きついた。
(こんな事、したくもないのに…)文子は美佳の唇を吸い、乳房を揉み出す。
同じように、美佳も文子の淫裂を触っている。
「いいわよ、もっとして!」2人は静まりかえった診察室で、声を上げ続ける。

そこへ、見計らったように工藤が入っていく。
「凄いや、これは!」カメラで撮った。
「イヤ、見ないで!」慌てる2人だが、すでに撮られてしまった。

「2人はこんな関係でしたか。イヤ参りましたね」
「違います。これには訳が…」美佳は脱いだ服で胸を隠すが、淫裂が覗いている。
「美佳さん、オ○ンコ丸見えですよ。ヘアの剃った、オ○ンコが!」
「見ないで。これは見ないで!」慌てて手で押さえた。

「もう遅いですよ。それより、もっと見せて下さい。邪魔しませんから」
「これは、見せるものではありません…」
「金沢先生。そんな事言うなら、この写真を院長に見せますよ」
「やめて。見てもいいから、それだけは…」
「わかっています。ですから、続けてください」半ば脅迫だ。

2人は顔を見合わせてから、また抱き合い始めた。
(そうだ。それでいい、もっとやるんだ!)笑い顔の工藤だが、その前で2人は淫裂を露わにし、指を入れ合い、乳房を吸い合った。

(もう、いいでしょう。レズは気持ち悪いのよ!)抱き合った文子は、怒った顔になっている。
「もういいよ。それより写真を撮らせて!」
「ダメ、写真はイヤ!」
「イヤなら、院長に言いつけるよ」

「わかったわ。撮ってもいいわよ」文子と美佳の抱き合った姿を、数枚撮ると「これじゃ、つまんないな。1人ずつ裸を撮らせて!」と言い出した。
(何言っているのよ。そんなの計画になかったわよ)驚き顔の文子だが、今更イヤとは言えず、黙ったままの文子だ。

「やるよね。やらないと…」
「やります。ですから、誰にも見せないと誓って下さい」
「誓うよ、誰にも見せないって。だから、美佳さんから撮らせて」
「わかりました、約束ですよ」ベッドから起きて、両手を退けた。
「いいですね。ヘアを手入れして」満足そうに、スイッチを押し続けた。

「次は、金沢先生ですよ」
「わかっているわよ!」計画にないヌード撮影だから機嫌が悪い。
(帰ったら、とっちめてやるわよ)睨み返しているが、工藤は笑顔でスイッチを押しまくった。

「写真はもういいです。今度は、僕をいい気持ちにさせて貰わないと…」カメラを置いて、チャックを引き下げた。
それには「まさか、ここでセックスをしろと言うの?」文子も驚いた。

「いいえ、2人にやって貰います。口を交代に使って!」
当然、美佳は「イヤよ、なめるなんてイヤ!」断り、文子も「私もイヤ、そんな事するならセックス…」言いかけて止めた。
(そうか、そう言う事か…)やっと、工藤の真意がわかった。

「やらないなら、この写真全てを表に出しますよ。渋谷君にもね」
「やります、ですから…」美佳は泣き顔をしたまま、膝を付いて工藤の肉竿を口に入れた。
「そうです、それでいいんです…」手を伸ばして乳房を揉んでいく。

(面白くなってきたわ。美佳がオッパイを触られるなんて。いずれはオ○ンコする気ね。そうしたら写真を撮って…)文子は笑いを堪えて見ていると「ウグ、ウグ!」口を動かし出した。
「気持ちいいです、渋谷君が羨ましい。美佳さんにフェラして貰えて…」乳房を揉みながら言う。

そのまま、美佳が口を動かしていると「金沢先生もやって下さいよ」と言われた。
(そんな、オチンチンをなめるなんてイヤよ。どうせなら、セックスしようよ)工藤を見つめた。

(今は、言う通りにして下さい。怪しまれないためにも…)
(わかったわよ。帰ったら一杯出してよ)黙ったまま、工藤の肉竿を口に含んで、動かし出した。
「いいですね。2人にされるなんて最高ですよ…」満足そうに、文子の乳房を揉んでいた。

やがて、工藤は爆発寸前になって「もういいです、でちゃいますから」肉竿を抜いた。
「服を着ても、いいでしょう?」
「いいですよ」その言葉で2人は脱いだ服を着て、工藤も肉竿を仕舞い込んでいく。

そして、2人は服を着終えると「約束ですよ。誰にも見せないって!」悲しそうに頼み込んだ。
「約束しますよ」工藤は診察室から出て行く。

「文子さん、大丈夫かしら。あの人信用できるの?」
「たぶん大丈夫よ。こっちが、約束を守っている間は…」
「そうよね。いざとなったら、警察に言えばいいしね」
「でも、あなたのヌードが表沙汰になるわ。私のヌードも…」それには、嗚咽をあげる美佳だが(そうよ、それでいいの。あなたは、もっと苦しむのよ)笑いを堪える文子だ。

文子は美佳と30分程、話てから工藤が待つマンションへと向かった。
「御陰でうまくいったよ」文子を中に入れるなり、言った。
「焦ったわよ、予定外のヌードを撮るんだから。それに、フェラまでさせて…」
「悪いと思ったけど、あのほうが楽しいしね」

「そうは行かないわ。オチンチンなんか、なめたくないのよ」
「謝るよ。だから、今夜はタップリと僕が慰めてあげる」子供をあやかすかのように抱きながら唇を重ねた。

「一杯出してよ。そうでないと、許さないからね!」
「わかった。一杯出すよ」2人は服を脱ぎ、生まれたままの姿になって抱き合った。
「あ、あ、あ~!」喘ぐ声が、部屋の中に響き渡っている。



 
 

 
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