殺意ある誤診 剃毛

【第2話】

2人は美佳の辱めを誓うと計画を練りあげ、美佳の休日当番を狙うと、その計画の日が来た。
「いいか、うまくやるんだ」工藤はペットボトルを文子に渡した。

「わかっているわ。効き目は大丈夫でしょうね?」
「俺は医師だぞ、信用しろ。速めに効くようにしておいたから」
「信用する。後はまかせて!」文子は休日診察室に向かった。

診察室には、美佳と看護婦の洋子がいた。
「おじゃましていいかしら?」文子が診察室にはいると「美佳さん、患者が来たら連絡します」気を遣い洋子が出ていき2人だけになった。

「美佳さん、渋谷さんとはうまくいっているの?」ペットボトルを開けて、コップに注いで手渡した。
「そんな、うまくいってるだなんて…」照れながら飲み干した。

「知っているわよ。婚約したんでしょう?」更に注いでいく。
「そんな、婚約なんて。先の話です」
「あら、そんな事言って。セックスもしたんでしょう?」

「し、してません。そんな先走った事は…」言い放つが、瞼が重いのかウトウトしている。
「嘘言わないで。好きなんでしょう、セックスが!」
「好きじゃ…」言葉が途切れて、うずくまった。

「効いたわね。さすがは内科医だわ」携帯で工藤に連絡して呼び出した。
「ぐっすりじゃないか。今の内に運ばないと…」意識のない美佳を。外科の診察室に連れ込んだ。

「ここなら大丈夫よ。後は私がやるから」
「頼んだぞ。まずは写真を撮ってからだ」
「任せて、診察は頼んだわよ」工藤は休日診察室に向かい、美佳と文子だけになっている。

「まずは、ヌードよ。あなたのヌードを撮らないと、始まらないし…」文子は美佳の白衣を脱がせ、さらに、Tシャツ、ブラジャーも脱がして上半身を露わにした。
「以外に大きいわね。この小娘が!」乳房を握りしめると「うっ!」呻き声を上げる。

「いい気なもんね。素っ裸にされるとも知らないで!」ズボンに手を掛け、引き下げていくと、パンティが見えてきた。
「これも脱ぐのよ!」パンティも引き下げ、美佳を生まれたままにしていく。

「この際だから、撮っておいた方がいいかも…」黒い絨毛を撫でてから、カメラで撮りだした。
「写っているわ。あそこも撮らないと」足を開かせて淫裂も撮っていく。
「これを見たら、驚くだろうな」美佳の泣き顔を思い浮かべながら撮っていく。

「さてと、後はパイパンにしないと…」カメラを置いて絨毛にスプレーを吹きかけてムースを擦りつけた。
すると、絨毛が肌に密着していく。

「これで、よしと!」今度はカミソリを持って剃りだした。
「ジョリ、ジョリ!」地肌が見えてくるとカメラに収め、また剃ると、これを繰り返しながら股間の障害物が取り払われ、ピンクの淫裂が剥き出しになっている。
「これでいいわ、後は撮るだけだし!」また撮り始めた。

文子が撮り始めてから10分が過ぎた。
「もういいわね。タップリ撮ったし…」今度は脱がせた服を着させていく。
「気が付いたら、驚くだろうな」笑顔になって服を着せ、刺激臭を嗅がせた。

美佳は暫くして「う、う~!」意識が戻り声を上げだした。
「ここは…」目が覚めたが、呆然としている。
「驚いたわ。寝ちゃうんだもの」
「寝ちゃったんですか、私が…」
「そうよ、だからここに運んだの」

「そうだ。診察よ、心配だわ」
「それなら大丈夫よ。工藤先生がいたから頼んでおいた」
「申し訳ありません。これ以上は迷惑を掛けられませんから」何も知らない美佳は、休日診察室に向かったが「撮れている。これは傑作だわ」淫裂を露わにした写真を眺めていた。

暫く見ていると「文子さん、うまくいったかい?」工藤が入ってきた。
「うまくいったわよ。ほら、撮れているわよ」カメラを見せると「いいね。パイパンオ○ンコも…」股間が膨らみだした。

「やりたいの、今でも?」
「やりたい。こんなの見たら我慢できないよ!」
「イヤねえ、性器を見る機会は、これからもいっぱいあるでしょう?」
「あるけど、パイパンだよ。興奮しちゃうな」

「そんなに、パイパンがいいの?」
「いいよ、だって丸見えだし。それに嫌らしさがないよ。ヘアがあると返って嫌らしいし。そうだ、文子さんもパイパンにしなよ!」
「イヤよ、そんなヘアがないなんて。それよりも、これをプリントよ」こうして、2人は文子のマンションへと向かった。

マンションに入るとすぐに画像を吸い上げていく。
「いいね、バッチリじゃないか。それにしても、いい乳してるな」
「そうよね、それにまだ処女じゃないかしら。性器を見て!」
「そうだよな。ひょっとしたら、そうかも知れない…」

「いいわね、処女とやれて。でも、私との誓いは忘れないでよ」
「わかっている、今からも誓い合おうよ!」
「カチカチね、写真で興奮したんだ…」
「そう言う訳じゃないけど、やりたくて仕方がないんだ!」

「いいわよ、相手してあげる!」2人は服を脱ぎ、全裸になると狭いベッドの上で抱き合った。
「文子さん、上になって…」
「いいわよ。その代わり、後ろからもしてよ」工藤の上に跨り腰を沈めていくと淫裂に肉竿が入っていく。

なおも、腰を沈めるとゆっくりと腰を振り始めた。
「いいよ、文子さん!」工藤も乳房を揉んでいく。
それには「あ、あ、あ~!」背中を反らせて、声を上げていく。

一方、宿直当番と交代した美佳もマンションに戻っている。
「疲れていたんだ。眠るなんて…」服を脱ぎ、下着姿になると浴室に飛び込んで、ブラジャーを外した。
すると乳房が勢いよく揺れていく。

更にパンティ下げていくと、いつもの手触りとは違い、何気なく頭を下げると「そんな~!」悲鳴を上げてしまった。
「ヘアがない。性器が剥き出しだ!」顔が青ざめた。
「誰よ、誰がこんな事をしたのよ…」鏡に自分の股間を映して調べていく。

「膣は痛くないから、レイプはされてない…」淫裂を広げて中も覗いていく。
「もしかして、文子さんかも。あの人しかいなかったし…。でも、どうして私のヘアを剃ったの?」腑に落ちない。
「とにかく、明日にでも、聞かないと…」シャワーを浴びて、体の汚れを洗い流した。

美佳にとっては、長い夜だった。
眠れないまま朝を迎えたが、それでも、いつものように着替えて病院へと向かった。
病院に着くとすぐに文子に「ちょっと、お話が…」声を掛けた。

「いいけど、どんな話なの?」
「たいしたことじゃありません。今じゃなくて、終わってからでいいですから…」
「そう、それなら3時でいいかしら」
「かまいません」

「そう。それなら、3時にここに来て!」
「わかりました。必ず伺います」美佳が出ていくと「これからよ。これからが、あなたへの復讐よ」笑顔になっている。



 
 

 
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