姉弟とその娘 処女喪失

【第3話】


ヌードモデルを承知した俊子は、鍵を掛けまくった。
窓という窓を閉め、鍵を掛けまくっていく。
「これでいいわ。後は脱ぐだけだ…」鍵をかけ終わると浴室に入って脱いでいく。
「恥ずかしいけど、これも欣也のためだし…」次々と脱いで真っ白なパンティとブラジャーだけ身につけている。

俊子はパンティのゴムを掴んで引き下げて、股間を露わにした。
「これでいいのかしら。モデルは手入れしてあるって聞いたけど…」伸びきった絨毛を見つめて、パンティから足を抜いていく。
下半身を剥き出しにすると、背中に手を回してホックを外すと、カップで締め付けられていた乳房が飛び出す。

「これでいいわ。でも、ヌードだけで、すむかしら。セックスを求められたらどうしよう?」万が一を考えたが「そんな事ないはずよ、弟だし…」打ち消し、タオルで前を隠して欣也の元へと向かった。

「欣也。これでいいのね。でも、変な事しちゃダメだからね」真っ赤な顔をして欣也の前に立った。
「何もしないよ。それよりもここで…」ポーズを作らせる。
「これは、取るよ」俊子が抑えていたタオルが外されると「綺麗だ、これが姉さんの裸なんだ…」白い乳房と黒い絨毛を交互に見ている。

「そんなにジロジロ見ないで。いくら欣也でも、恥ずかしいのよ」声が上擦り膝が震えている。
「恥ずかしがる事ないよ。僕も裸になれば、対等になるよね?」欣也も脱ぎだした。

「もう、恥ずかしくないわ。だから、脱がなくていい!」
「そうは行かないよ。大事な姉さんに恥ずかしい思いはさせたくないし…」勝手な理由を付けて脱いでいくが(どうしよう。変な事になったら困るし…)オロオロするだけだ。

欣也は俊子の不安をよそに、生まれたままの姿を晒した。
「姉さん、これで同じだよ」膨らみきった肉竿を惜しげもなく晒した。
「わかったわ。だから、オチンチンを隠して!」
「隠すなんて、無理だよ。このままで描くよ」俊子と向かい合うと、カンバスに描き出した。

欣也が筆を動かすと、肉竿が大きく揺れていく。
(オチンチンが凄いわ。もう立派な大人になっていたんだ…)成長した弟の肉竿を感心して見ているが、当の欣也は黙ったまま筆を動かしている。

欣也がカンバスに向かってから、1時間半は立った。
「欣也、休もうよ。ジッとしているって、疲れるのよ」
「そうだね。休憩にしようか」筆を置いた。
俊子は起きあがり、タオルで前を隠すと「そんな事しなくていいよ。もっと姉さんのヌードが見たいし…」タオルを取ろうとする。

「ダメ、今はダメ。描く時には外すから…」取られまいと押さえた。
「お願いだから、見せて。もっと姉さんの全てを…」欣也は力ずくで外そうと、揉み合いになっている。
「ダメ、ダメ~!」前を隠したタオルが外され、弾みで2人が床に倒れて、欣也の顔が俊子の乳房に乗った。

「姉さん…」今まで押さえていた、俊子へのの思いが一気に弾けて、両手で乳房を掴み揉んでいく。
「やめて。いけない事なの、やめて!」俊子が叫んでも欣也は聞き入れず、乳房を揉みながら乳首も吸い出した。

それには「あっ!」呻き声を上げ、背中を浮かせてしまった。
(何なのよ。弟に吸われているのに…)母性本能で、弟であっても反応した。

「姉さん、凄く愛している!」乳首を吸った後に、唇を重ねた。
「わかっているわ。だからもうやめましょう」
「イヤだ、もっと姉さんを愛したい!」体を押しつけ、足の間に割り込んでいく。
「やめて、それだけは…。そうよ、手でしてあげるから!」

「手じゃイヤだ。オ○ンコでしたい…」腰を押しつけた。
(オチンチンだわ。このままでは膣に入れられてしまう!)逃れようとするが、肩を押さえられ逃れられない。
「ダメ、兄弟なの。セックスはいけない事なのよ!」叫んでも、熱く燃えたぎった肉竿が膣を押し広げながら侵入した。

「ダメ、ダメ~!」裂ける痛みを堪えて抵抗しても侵入をやめない。
(このままではバージンが破られる…)手足を動かしても肉竿は入り込み遂に封印を破った。
「ヒ~!」俊子の悲鳴と共に、鮮血が流れ出ている。
「姉さん、僕のお嫁さんになって…」欣也は肉竿のピストンを始めたが、俊子は(弟に処女を奪われた…)呆然としている。

それでも、欣也はピストンを続けて登り切った。
「出る、出る~!」挿入したまま噴射した。
「姉さん、出ちゃった…」
「イヤよ、そんなのいやよ!」膣の中に暖かいのを感じて悲鳴を上げた。

「ごめん、僕が責任取るから…」欣也は肉竿を抜くと、申し訳なさそうに謝った。
(責任取ると言っても、まだ学生よ。それに…)流れる涙を拭こうともせず股間を押さえて浴室に向かう。
「お母さん、どうすればいいの。欣也が私をレイプしたのよ…」犯された淫裂にシャワーを浴びせると、固まっていた血が溶けて赤い筋となって足下に流れていく。

それでも丁寧に洗うと、水も透明になっていくが、淫裂の中にシャワーを吹きかた。
「もう大丈夫だわ。精液も出てこないし…」綺麗なったのを確かめると、欣也の元へ戻った。
「姉さん、ごめんなさい、抑えが効かなかったんだ!」戻るなり土下座して謝った。

(そんな事したって、元には戻れないのよ!)そう言いたかったが「もういいの。それより、仕上げないとダメでしょう?」またポーズを取った。
「ありがとう、ねえさん!」また筆を持ってカンバスに向かう。
(お母さん、これでいいんでしょう、欣也も傷つかないし)自分の処女を奪った肉竿を見つめているが、そんな俊子の思いを知らず、欣也は筆を動かしていく。




 
 

 
toukou07
 
toukou

 

 

この作品は、未知の星 赤星直也様から投稿していただきました。
尚、著作権は、未知の星 赤星直也様に属しております。
無断で、この作品の転載・引用は一切お断りいたします。
 
赤星直也様が運営されておられるオリジナル官能小説サイトです。
人妻、OL、女子学生に始まり、婦警、スチュワーデス、ナース……等々。
あらゆる女性が凌辱されます! 恥辱の涙を流します!mitinohosi

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

コメントをどうぞ

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA