囚われの女子アナ 水泳大会

【第8話】

 

美樹はいつものように、局に入って準備をしていると江藤に呼ばれた。
「田中君、ちょっと付き合ってくれ」そう言って、会議室に連れ込む。
「どのような、用でしょう?」
「暫く家内が留守していてね。それで、抜かしてくれよ」ズボンを引き下げていく。

「セックスですか?」顔が強ばった。
「そうだ、やらせてくれ!」美樹を机に寝かせ、スカートを捲り上げた。
「ダメ、こんな所ではイヤです!」
「やらせろよ。それに、オ○ンコを確認したいし」強引に、小さなパンティを掴んで脱がした。

恥丘には、絨毛が縦に少し生えているだけで、割れ目が剥き出しになっている。
「行くぞ!」肉竿が淫裂に入り込み「あ、あ、あ~」すかさず、喘ぐ声を上げていく。
「気持ちいいよ。今度の衣装は、もっと過激なのを着てくれ」肉竿のピストンしながら言う。
「いやです。あんな、恥ずかしいのはいやです。オッパイが見られそうで…」目を閉じ答えた。
「これはトップの方針だ。着ないなら、あの写真をばらまくぞ」そう言いながら胸を広げ乳房を握りしめた。

「衣装を着ます…。でも、オッパイは撮らないで下さい…」
「わかっている。約束するよ」腰の振りを早めていく。
(戻れないんだ…。このまま行くしかない…)諦めると、膣の中に液体が漂ってきた。
「イヤ、射精はイヤです!」避妊薬を飲んでいるが、膣の中に出されるのはイヤだった。
「これがいいんだよ。スッキリしたし」肉竿を抜くと、白い精液がドット流れ出て、美樹はそれを拭き取ってから服を着た。

美樹は服を着て、机に戻ると同僚の紀子が「美樹、あんな服着て恥ずかしくないの?」と声を掛けてきた。
「恥ずかしいけど、番組の為ですから…」
「よく言うわね。ゲストに抱かれるのも番組の為なんだ」
「そんな、抱かれているだなんて…」
「知らないとでも思っているの。浅野さんとは結構セックスしたそうね。それに、野中さんや遠藤さんともやって、機嫌を取っているそうじゃないのよ」
それには美樹の顔も青ざめ唇が震えている。
「今度、あんな衣装着たら、絶交だからね。それに、体を売るのもよ」紀子はそう言って去った。
「好きで着ているんじゃないわよ。それにセックスだって…」空しさから、泣き出してしまった。

そんな、美樹の気持ちなど無視して、収録が行われている。
美樹は、前にもましてくり抜くが大きくなり、乳房の半分が見えている。
それに、透明だった両脇が、スリットになって歩く度に尻肉も覗いていた。
(これを知られたら、必ず仕返しされる…)不安を抱えながら、リハーサルを始めた。
「本番です。3,2,1,キュー!」カメラが美樹の胸元をアップにしていく。
「皆さん、お元気ですか、司会の田中美樹です」その後、浅野も挨拶すると、ゲストが入ってトークが始まった。

カメラは時々、美樹の腰骨や胸をアップで映し、それはモニターにも写っている。
(撮らないで。乳首が見えそうよ)乳輪が少し見え、体をずらしていく。
(よかった、映らなかったし)ホッとした顔で収録を続けた。
だが「あれほど言ったのに。懲らしめてやらないと…」外から見学していた紀子は怒り顔だ。

それから数週間後、特番用に、女子アナによる水泳大会が行われた。
勿論、美樹も参加しており、若い女子アナは、今にも乳房がこぼれでそうなビキニを着て売り込みを計っている。
美樹は泳ぎは得意ではないので団体戦に出場し、その一つが、水に浮かんだマットの上で相撲をする
競技で、対戦相手は紀子だ。

行司の持った軍配が返ると、2人は取り組み合う。
紀子は美樹の水着を掴んで振り回しだす。
当然、水着がずれて白い乳房が露わになり、その乳房を、カメラが一斉に撮りだした。
「やめて、イヤです!」声を上げて頼み込むが、紀子は美樹の腕を押さえて、乳房を隠せないようにしていく。
「お願い、オッパイが、飛び出しています!」泣き声をあげるが、紀子は容赦なく振り回して、最後はマットから突き落とした。
落とされた美樹は、急いで乳房を隠しプールサイドに戻るが涙が止まらない。
(オッパイを撮られた…。これがテレビに流されたら、私の立場がない…)嗚咽さえ上げていた。

しかし、虐めはそれで終わりではなかった。
「美樹、あんたが先頭よ」騎馬戦では先頭をやらされ、開始と同時に美樹は取り囲まれ、水着のホックが外された。
「やめて、何する気よ!」隠そうにも、両手を押さえられて乳房を晒すしかない。

さらにパンツにも手が掛かり「やめて、それはイヤ!」必死に下げられまいとするが、どうする事もできず、乳房を揺らせるだけだ。
「おとなしくするのよ!」上に乗った紀子が両乳房を鷲掴みした。
「うっ~!」息が詰まり動きを停めると「忠告したよね。あんたとは、絶交だからね」更に力を入れてから乳首を潰した。
「ヒ~!」悲鳴を上げるが、カメラは揺れ動く乳房を捕らえている。

「やめて、オッパイが出ているのよ。放して!」叫んでも掴んだ腕は離さない。
その間に、他の女子アナがパンツを引き下げ、股間を露わにした。
「見て、ヘアがないわ。剃っているわよ!」無毛の淫裂を同僚に見られてしまい(性器を見られた…)「う、う、う!」声を上げて泣きだした。
「見るだけよ。カメラは撮っていないわ。それにしても、こんな性器にしてゲストを誘惑していたとはね」淫裂を交代で見終えると、パンツを戻し淫裂を隠す。
そして、騎馬戦が終わるとに女子アナは並んで挨拶するが、乳房を撮られた美樹は元気なく泣き顔で挨拶した。

収録が終わると、美樹は局に乳房を出したシーンをカットするように制作部長に頼み込んだ。
「そうは行かないよ、これは面白いし…」
「そこをお願いします。あれが放送されたら私の立場がないです」涙声になり、頭を深々と下げる。
それを見て「どうしてもと言うなら、話には乗るよ」部長は美樹の服に手を掛けた。

「何を、なさるんですか?」驚いてその手を押さえると「ただではイヤだ。君だって、意味がわかるだろう?」ボタンを外して服を広げていく。
「そんな。こんな事は許されません…」
「だったら、オッパイポロリが流れていいんだね?」そう言われれば、逆らえない。
おとなしくなると、服を肩から脱がしブラジャーも脱がす。
「いい乳だね。テレビ以上だよ」その乳房をむさぼるように揉んでいく。
(イヤだけど、我慢しないと)目を閉じされるがままだ。

やがて、乳房を揉んだ手がスカートも脱がしてパンティを引き下げた。
「ほう、噂は本当なんだな。綺麗なオ○ンコじゃないか!」無毛の淫裂も触られていく。
(イヤ、そこはイヤです!)イヤだが、拒む訳には行かない。
やがて、その淫裂に肉竿が入り込み「あ、あ、あ~」喘ぎ声を上げる中、ピストンされた。
美樹は制作部長に体を奪われたが、オッパイポロリのシーンをカットしてくれると信じて我慢していたが、現実にはそんなに甘くはなかった。
週刊誌が、乳房を露わにした、美樹の写真を掲載した。

 



 
 

 
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