囚われの女子アナ パーティ

【第5話】

 

美樹は(何よこの人達…)血走った顔に「イヤ、来ないで、イヤよ!」後ずさりするが、押さえ込まれた。
「脱ぐのよ。全部脱いで、素っ裸になるの!」美樹の服が脱がされ「助けて、浅野さん。助けて~!」美樹が助けを求めても、誰も助けようとはせず黙ったままニヤニヤ見ているだけだ。
「イヤ、やめて、お願いです!」泣き声で頼んでもスーツを脱がされ、ブラウスからは乳房が透けて見える。

「ノーブラよ、いい度胸しているわね」ボタンが外され膨らみが見えてきた。
「綺麗ね、女子アナには勿体ないわ。女優でもやっていけるわよ」ブラウスも脱がされ、上半身を剥き出しにされた。
乳房を露わにすると、スカートに手が掛けられ「やめて、そこはイヤ、絶対イヤ~!」バタバタするが「静かにしなさい!」晶子は両乳房を鷲づかみした。

美樹は「うっ~!」息が詰まって動けず、その隙を狙い飛鳥がスカートを引き下げた。
当然「パイパンよ、ヘアがないわよ!」その声に皆の目が美樹の淫裂に向く。
「まだ、綺麗じゃないか…」綺麗なピンクに、歓声が上がるが「見ないで、お願いです!」性器を見られ泣き出した。
「泣く事ないわよ。いい事してあげるんだから」泣く美樹をテーブルに仰向けに寝かせ、両手足をテーブルの足に縛り、足も限界まで開かされ、淫裂が口開いている。

「これで準備はいいわ、後はやってよ」
「わかったよ、任せろ」野中はワインを持ち美樹の淫裂に押し込んだ。
「やめて、へんな事しないで!」冷たいワインが膣の中に入ってきた。
中野は淫裂からワインが溢れ出るとビンを抜いて口を押しつける。
「やめて、汚いからやめて!」腰を動かすが、中野が口で淫裂を吸うと「あ、あ、あ~」声を上げ腰が浮き上がった。
それを見て「こっちも準備しないと」今度は晶子達女性が脱ぎだし「あんた達も脱がないと」男性も急かされ脱ぎ出した。

そして、皆が服を脱ぎ出すころ「フ~。オ○ンコ酒は効くよ」膣の中からワインが出なくなると中野が顔を上げた。
「交代だ、俺にもやらせろ」別な男がまた淫裂に、ワイン瓶を押し込み「やめて、性器に入れないで、お願いよ~!」叫んでも膣の中が冷たくなっていく。
「どれ、いただくか…」ビンが抜かれ、また口が押しつけられると美樹は「イヤ、イヤです!」声を上げ腰を動かしている。
一方、手の空いた男は、女性を四つん這いにして抱き付いていた。
腰を押さえ、肉竿のピストンが始まると「いいわ、もっと奥までして~!」と声を上げている。

男達が、美樹の淫裂を吸い終えると「今度は私達の番ね」女性達が周りを取り囲み「晶子、始めるわよ」細身のバイブが淫裂に押し当てられる。
「ウィ~ン!」と言う音と共に、振動が淫裂を刺激していく。
それには「ダメ、イヤ、やめて~!」逃れようと腰を浮かせ、動かしていく。
「あんた、敏感なのね。ここはどうかしら?」今度はクリトリスに押しつけた。
「ダメ、やめて、そんのイヤよ~!」太股だけでなく、はみ出した肉襞も震えだした。
「晶子、私も負けないわよ」飛鳥も加わり、晶子に負けじと、乳房を揉みながら乳首を吸いだす。
2人の責めに「ん、ん~!」鼻から息が抜けていき(やめて、そんな事したら声がでちゃう…)淫裂も濡れて、声を出すまいと堪えていた。

やがて、膣の中が蜜で溢れ外に流れ出ていく。
「見て、膣が濡れてきたわよ」見ていた者が気づいて声を上げた。
「ホントだ。この際だから、本物でやろうよ」浅野が足の間に入った。
「やめて、レイプはイヤ!」首を振って逃れようとするが無理だ。
「やりたいんでしょう。正直に言いなさいよ!」
「そうよ、素直に言うのよ!」晶子と飛鳥が乳首を噛んだから「ギャ~!」体を震わせた。

「言うんだ、オ○ンコしたいんだろう?」浅野もクリトリスを潰す。
「言います。セ、ッ、ク、ス、し、た、い…」途切れ途切れに言うと「セックスじゃないよ、オ○ンコだ。言い直せ!」浅野の指に力が入った。
「ヒ~。お、オ○ンコ、して、下さい…」顔を歪めながら言うと「そうか、そんなにしてやりたいならやってやるぞ」肉竿を掴むと淫裂に押し込んだ。
(膣にオチンチンが…)「あっ!」と声が出た。

「いいわね、好きな事して貰えて。せっかくだから」晶子と飛鳥はカメラで撮り始める。
「イヤ、写真はイヤです。お願い、撮らないで~!」叫んでも、淫裂に肉竿が押し込まれたのを撮られていく。
「それなら、俺も頑張らないとな」浅野は、根本まで入れるとピストンを始め「ヌチャ、ヌチャ!」淫裂から音が出ていく。
「ダメ、ゆっくり。もっと、ゆっくり…」美樹は淫裂から汁を流し、肉竿に合わせて腰を動かした。
「気持ちいいのね。汁がタップリ流れているし」
「そうみたいだな、俺もオ○ンコしてやらないとな」食い入るように見つめていた。

やがて「限界だ。出す訳にも行かないしな」浅野は肉竿を抜いた。
「交代だ。俺が次だ!」今度は中野の肉竿が美樹の淫裂を突き刺しだす。
それには、前にも増して「あ、あ、あ~」声を上げ、腰を動かし続けた。

一方「浅野さん、私に後かたづけさせてね」晶子が浅野の正面に腰を降ろし、濡れた肉竿を掴むと擦りだした。
「頼むよ、抜きたいし」浅野も乳房を掴み揉んでいく。
「わかった、やるわよ」今度は、膨らんだ肉竿を口に入れ頭を振っている。
「フグ、フグ!」口がヌルヌルした肉竿を飲み込んでいくと「いいよ、凄くいい~!」満足そうに体を反らしている。

晶子が口の動きを早めると浅野が噴射を始め「出た、出た!」腰を密着して身震いをし、絞るように、最後の一滴まで出し終えて肉竿を抜いた。
「よかったよ、凄くよかった…」満足したのか、肉竿は小さくなっている。
「今度は、私とオ○ンコして」口を拭きながら晶子が言うと「わかった。次は晶子とやるよ。それより、あれもやるんだろう?」
「勿論よ、男が終わってからだけど」
「そうか、楽しみにしているよ」浅野は美樹を見つめていた。
その目の前で「限界だ、次と交代」中野が肉竿を抜くと別な男が淫裂を突き刺していく。
中野も「私にさせて!」口で処理されている。
こうして、美樹は6人の肉竿で淫裂を突かれた。

美樹が肉竿から解放されると、女性達が取り囲む。
「やめて、もう膣が壊れそうです…」泣き声で叫ぶと「わかったわよ、その変わり、あんたが口でやるのよ」クンニを命じる。
「口で、ですか?」
「そうよ、指も使って。意味、わかるわよね?」それには黙って頷いた。
「わかればいいわ、解いて上げる」縛った手足が解かれ、自由が戻ると縛られた後を撫でていく。

「最初は私からよ、やって!」晶子が美樹の前に立った。
美樹は正面に腰を降ろし淫裂を撫でていく。
「そうよ、わかっているじゃないのよ…」そう言いながら、頭を押さえ淫裂に押しつけた。
(待って、まだ準備が出来ていないのよ)口が淫裂に押しつけられ、仕方なしに舌でなめだした。
すると「あ、あ、あ!」体を反らせながら声を上げた。
(こんな事、したくはないけど…)指で淫裂を広げ、膣の中に舌を入れた。
「いいわ、凄くいい!」美樹の髪の毛を掻き回しながら腰を動かしていく。

「いい眺めだ。面白よ」浅野や中野はカメラで撮りだした。
(撮らないで。今は撮らないで!)顔を背けたいが、頭を掴まれ動けない。
横から淫裂をなめている様子を撮られていく。
「晶子、もういいでしょう、交代して!」
「わかった。次は飛鳥の番よ」相手が変わり、また指で淫裂を広げ舌でなめた。
この後も次々と相手をさせられた。

 



 
 

 
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