OL・愛の調教 妬み

【第8話】


「寺島、どうなんだよ」同僚が問いつめても、舞子は答えることが出来ない。
それをいいことに「俺が訪ねたら、寺島は素っ裸になっていたんだ。しかも、ヘアを剃って、オ○ンコ丸出しにしてたぞ!」
「え~。ヘアを剃っていた?」また驚きの声が上がった。
「そうよ。しかも、性器を触られて、喜んでいたわよ」

「信じられない。寺島が、そんな事をしていただなんて!」
「本当にやっていたのよ。ヘアも剃って」清美は訴えるが、信じられないと言った顔をしている。
「証拠を見せてあげる。舞子、脱ぐのよ。昨日みたく、素っ裸になるのよ!」
「イヤよ。どうして、脱がないといけないのよ」

「寺島、脱げ。これは業務命令だ!」
「イヤです、絶対に、脱ぎません!」
「それだったら、力ずくだ。抑えろ!」川村の言葉に、舞子は腕を掴まれ「脱がないなら、私が脱がしてやるわよ」ニヤリと笑うと、舞子の制服に手を掛けた。
「やめてよ、放して~!」
「暴れたってダメよ。ここで、見て貰うのよ」清美はボタンを外し、上着を脱がせた。

「どっちから、行こうかしら?」
「下だ、パイパンが先だ!」川村の声に「そうね、こっちが面白そうね」スカートのホックを外してファスナーを下げた。
支えを失ったスカートは、一気に足下に落ちて、紫色のパンティがブラウス裾越しに覗いている。

「これが邪魔よ。これから先に行かないと…」ブラウスの、小さなボタンを外していく。
「やめて、正気になって!」
「何言っているの。正気でないのは舞子よ」なおも外していくと、胸が開いて揃いのブラジャーが覗いてくる。

清美は、全てのボタンを外すと、前を広げて脱がしていく。
同僚も手伝い舞子はパンティとブラジャーだけにされた。
「いよいよね。これを見たら驚くわよ」手を伸ばして、腰のゴムを掴んだ。
「やめて。それだけはやめて。オッパイだけにして!」
「そうは行くか。あそこでやっていたのを再現させないと…」
「そうよ。素っ裸になって、見て貰わないとね」清美の手が下がって、下半身も見えてくる。
(会社で、こんな事をされるなんて…)必死に、脱がされまいとしても、押さえつけられ、何もならない。

「いい、驚かないのよ」清美の手が一気に、足下まで下がると「イヤ~!」「お~!」悲鳴と、驚きの声が同時に上がった。
「見て、言った通りでしょう!」自慢げに、足首からパンティを脱がせて、淫裂を剥き出しにした。
「凄いや、これがオ○ンコか…」
「そうよ、歳だから黒ずんでいるけどね」自慢げに淫裂を広げて肉襞を摘んだ。

「チンポは、どこに入れるんだ?」
「あんた、やったこと無いの?」
「恥ずかしいけど、ソープも行ったことないし、オ○ンコ見るのは初めてなんだ」
「童貞か。仕方ない教えてあげる。ここよ、この穴に入れるのよ」足を更に開かせ、淫裂を広げると、空洞が見えるた。

「ここか。ここに入れるのか。寺島はやったのか?」
「見て、膣が開いているでしょう。これはオ○ンコやった証拠よ。それに、この白い粉は、淫汁が乾いた時に出来るの」
「小野さん、詳しいね。尊敬しちゃう。オッパイも教えて!」
「そう言われたら、張り切っちゃう」調子に乗ったのか、背中のホックも外してブラジャーも脱がせた。

「以外ね、こんなに大きいなんて!」露わになった乳房を鷲掴みした。
「ヒ~!」悲鳴を上げる舞子に「こう、やっていたんでしょう、ここにも!」妬みか乳首も潰す。
「やってません…。こんな事やってません…」
「嘘言うな。オ○ンコ丸出しだったんだぞ。そんな事言うなら、見せしめだ!」

川村は紐を取りだし、舞子の両手を後ろ手に縛り、足も開かせて、閉じられないように縛っていく。
「解いて、見えちゃいます!」
「見られたくて仕方なかったはずよ。ここに、入れられたんでしょう?」指が無防備の膣に入った。
「入れないで、お願いです…」足も閉じられず、どうすることも出来ない。

「毎日、こうやらせて、契約取ったんでしょう?」清美の指が動き出した。
「そ、そんな事…してません…」指がリズミカルに動き回ると、膣も反応していく。
(恥ずかしい、こんな場所で濡れていくなんて…)堪えても、本能で膣が濡れだした。
「見て、気持ちよくて、濡れているわよ」指を抜くと、ベトベトした液体が糸を引いている。

「寺島。オ○ンコやりたいなら、俺がやってやるぞ」川村は乳房を揉み出す。
「セックスなんて、したくありません…」
「そりゃそうよ。課長とオ○ンコしたって、契約取れないもんね」また指を入れて動かしていく。
(悔しいわ。こんなに侮辱されるなんて…)涙が流れ出した。
「あら、指でも嬉しいんだ。だったら、これでしてあげようか」ソーセージを膣に入れた。

「抜いて、それは抜いて!」
「遠慮しなくていいのよ。行きたいんでしょう?」ソーセージでピストンしていくと「あ、あ、あ~!」声を上げてしまった。
その声に「寺島が気持ちよさそうにしてる!」同僚が驚くと「聞いたでしょう、売春して契約取ったのよ。営業の恥よ」清美の言葉に皆が頷いた。
「いいか、寺島は我が社の恥だ。こんな女とは、もう付き合うなよ!」川村の言葉にも皆が頷く。

「その方がいいわ。売春婦にはこれがお似合いだし」膣に入れたソーセージを口に押し込んだ。
「自分の、オ○ンコ味よ。おいしいでしょう?」なおも、押し込んでいく。
それには(酷いわ、これも、会社のためにやったのに…)嗚咽を上げ、涙を流し続けた。

舞子は、昼近くまで、乳房と淫裂を晒していたが「これで勘弁してやるから、署名しろ」腕が解かれ、用紙が渡された。
「私に、辞めろと言うのですか?」
「そうだ。我が社に、売春婦は必要ないからな!」
「酷いわ、全て、会社のためだったのよ。課長だって、機嫌取れと行ったじゃないですか…」

「そうは言ったが、売春しろとは、言ってない。早く書いて、出て行ってくれ」舞子は泣きながら署名し、脱がされた服を着込んでいく。
「自己都合にしておく。首にならないだけ、ましと思え!」捨て台詞もはかれ、舞子は机から私物を取りだし、会社から出た。

会社を出た舞子は、アパートに戻り、1人泣き続けて、涙が停まることはなかった。
「悔しいわ。あんな事言われるなんて…。これからどうしたらいいの、ローンだってあるのに…」
夕方まで泣いていたが、考えは思いつかない。
周りは薄暗くなり、寂しさが襲い、昨夜まで一緒にいた富坂が恋しくなっている。

「会いたい…。もう一度会いたい…」抱きあった事を思い浮かべると、手がスカートを捲り上げて、股間を撫でていく。
「入れて。出してもいいから、入れて…」パンティを引き下げ、淫裂を触り出す。
「そこよ…。入れて!」目を閉じて指を膣に入れた。
「いいわ、凄くいい!」妄想しながら、膣の中を掻き回し続けた。

 

 

 
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