OL・愛の調教 マゾ教育

【第6話】


富坂は、舞子の乳首にリングを取り付け、鈴を垂らした。
「こうやると、音が出てな」乳房を上下に揺すると「チリン、チリン!」鈴が鳴る。
「それが、どうかしましたか?」

「鈍いな。こうやったらどうなるんだ!」淫裂にバイブを押し当てた。
「イヤ、そんなのイヤ~!」逃れようと腰を動かし「チリン、チリン!」音が鳴っている。
「わかったか。乳が揺れるとこうなるんだ」乳房を揺らせて音を出した。

「これも付けるぞ!」レザーの首輪も付けてから、縛った腕を解いていく。
腕が利くようになった舞子は、濡れた淫裂を拭くが「これは脱げ、代わりにこれを付けろ」ガーターベルトを外させ、金色のウェストチェーンを付けさせが「何か変だな。これが邪魔してる…」股間の絨毛を撫でだした。
「ヘアが邪魔してるって、もしかしたら、剃れとでも?」

「そうだ、剃れ!」
「ヘアがないなんてイヤです、笑われます!」
「お前はマゾだぞ。そんな事気にする間。何なら、俺がやってやるが…」
「そうして下さい。自分からは出来ません…」
「わかった。今すぐやるぞ」富坂は一旦出てから「ここに寝ろ!」舞子を寝かせた。

(本当に、ヘアを剃る気かしら?)目を閉じて足を広げると、富坂の手が絨毛を撫でていく。
手は絨毛を漏れなく撫でて、時折、淫裂にも触れている。
(本気で、ヘアを剃る気だ…)無毛の淫裂を想像すると、太股が震えだす。
「恥ずかしいのか。震えているぞ!」カミソリを恥丘にあてて、引いた。
「ジョリ、ジョリ!」絨毛が根本から消されて、地肌が見ている。

カミソリは、数往復すると恥丘から絨毛がなくなり、淫裂の周りに残っているだけだ。
「危ないから、動くなよ!」今度は、淫裂の周りを剃っていく。
剃り残しがないように、丁寧に剃っていくと、指が膣に触れて「ピク!」と動いているが、カミソリは動き続けて、全ての絨毛が露わになった。

淫裂からはみ出した肉襞が露わになり、先端も黒ずんでいる。
「見ろ、これがお前のオ○ンコだぞ」手鏡で見せると「恥ずかしい…。見たくもありません…」目を逸らしたが(ヒラヒラも黒ずんでいる。歳なのかしら?)あまり、セックスしてないが、歳による変色に落胆を隠せない。

そんな舞子に、追い打ちを掛けるかのように「これから出かけるぞ」声を掛けた。
「待ってください、私はヌードですが…」
「そうだ。服を着る必要はない。素っ裸を見てもらうんだから」
(そんな、人に裸かを見せるだなんて、いやよ…)躊躇していると「来い!」腕を掴まれて車に乗せられた。

車は一般道を走り出すが、全裸の舞子は両腕で乳房を押さえている。
「手を退けろ。それではトレーニングにならない」その言葉に手を退けて、乳房を露わにしていくが、恥ずかしさに乳房が揺れ、乳首に付けられた鈴が「チリン、チリン!」と鳴っている。
「いい音してるな」富坂は満足そうに聞きながら車を走らせて、ビルの前で停めた。

「降りろ、ここで撮るぞ!」富坂が降りると、舞子も降りるが「見て、裸よ!」「素っ裸だ!」声が上がって、人垣が出来ていく。
その人垣の前で、ポーズを作りカメラに収まっていく舞子だが(恥ずかしい、フルヌードを見られるなんて…)「チリン、チリン!」と鈴の鳴りやむ事は中なかった。

舞子は、富坂の言うがままに、ポーズを作っていくが「いいね、パイパンオ○ンコは最高だな」「変態よ。ヘアを剃って、剥き出しだにするのは、変態にしかできないわ」そんな声が聞こえている。
(私は、変態じゃないわよ。トレーニングしてるだけよ)自分に言い聞かせながら、淫裂が熱くなり、濡れていくのを感じて、目が虚ろになっていく。

それを感じ取ったか「ここまでだ!」富坂は車に乗り込み、舞子も乗り込んだ。
「感想はどうだった?」
「恥ずかしかったけど、濡れてます…」
「そうだろう。今度は別な場所でだ」また車を走らせてビルに向かい、地下の駐車場で停めた。

そして、エレベーターに乗り、10階で降りて歩いて行くと、静まりかえって人と会うことはなく、小さな事務所に入っていく。
「ここは俺のビルだ。安心していいぞ」窓のカーテンを開けると、隣のビルが丸見えになっている。
富坂は窓際に椅子を置いて「ここでやるんだ!」と命じる。

「何をですか?」
「オ○ンコ弄りだよ。最近は、オナニーと言うそうだが…」
「見せて、やるんですか?」
「そうだ。やれ!」言われるまま、窓際に座って、淫裂を撫でだした。

始めは、気づかなかった隣だが、オナニーを始めると、気づいたのか、窓にへばり付いてこちらを見つめている。
「見られているぞ。もっとやれ!」舞子は足を限界まで開き、淫裂も指で広げて撫でていく。
その様子を、富坂は撮っていくが「あ、あ、あ~!」声を上げ出す舞子だ。

「指だけで、気持ちいいのか?」
「はい。出来たら、セックスしたいです…」
「オ○ンコか。ゴム、持ってないぞ」
「無くてもいいです。出しても構いませんから、して下さい…」
「見られているぞ。いいのか?」
「その方が、気持ちよさそうですから…」

富坂は暫く考え「わかった。やってやるぞ」ズボンを脱ぎだした。
「舞子、まずは口でやれ!」下半身を剥き出しにすると、肉竿を口に当てた。
それを拒まず、唇で擦りながら淫裂に指を入れて、掻き回しだしたが、向こう側では、騒然として見つめている。
それを、焦らすかのように「ウグ、ウグ!」唇を動かし続けたが「これでして下さい」催促する。

「わかった。やってやるが、これでだぞ!」舞子を退け、椅子に座って馬乗りにさせた。
「わかっているよな?」
「はい、やってみます」肉竿に淫裂を押し付けて、吸い込んだ。
「見ろよ、口を開けて見てるぞ」
「それでしたら、もっと激しくします…」富坂の肩を手で押さえて、腰の動きを速めた。

乳房が揺れ「チリン、チリン!」鈴が鳴り「クチャ、クチャ!」淫裂から濡れた音が出ていく。
「気持ち良さそうだな。それなら俺も…」乳房を揉みながら絶頂へと向かい、爆発した。
それを受け止め「暖かい、膣の中が、暖かい…」漂う液体に酔っていると「撮らせろ!」白い液体が流れ出た淫裂をカメラに撮っていく。

「見ろよ、口を開けてるぞ」
「それでしたら、もっと見せてあげます…」自分から指で淫裂を広げて、白く濡れた膣を露わにしている。

 

 

 
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