OL・愛の調教 全裸の買い物

【第5話】


富坂は繁華街には入り、車を停めた。
「あんたの嫌いな服を買うぞ」
「イヤらしいのを、着るんですか?」
「そうだ、これも教育だ!」そう言って車を降り、舞子も降りた。
2人が歩いていると「オッパイが…」舞子を指差し、声を上げた。

(そうだった。胸が透けているんだった!)慌てて、胸を手で覆うと「手を退けて見せてやれ!」注意される。
仕方なしに、手を退けて歩いて行くが「見て、恥ずかしくないのかしら?」「いくら立派だからって、見せるなんて変態よね」軽蔑の言葉が掛けられる。
舞子は(好きで、見せてるんじゃないわ。これには、訳があるのよ)下を向き、黙って、歩くが富坂は平然としている。

2人は、なおも歩いて裏通りにある、小さな店に入ったが(イヤよ、ポルノショップだなんて…)恥ずかしさに、舞子は顔を上げられない。
「いらっしゃいませ!」店員が声を掛けると「下着をくれ!」と注文する。
「下着には、色々種類がありまして…」カタログを見せた。
「そうだな、これと、これがいいな」

「サイズは、いくらでしょうか?」
「わからない。ここで確かめてくれ!」富坂は舞子の服を、捲り上げていく。
それには、店員も驚き顔になっているが、下半身が現れ絨毛も覗くと「困ります、ここでは困ります!」制止する。
「サイズがわからなくちゃ買えないだろう。ほら、これでわかるはずだ!」首から脱がせ、舞子を全裸にした。
(こんな所で、ヌードだなんて…)覚悟はしていたが、人前での全裸に、体も震えている。

「わかりました。調べさせていただきます」店員は舞子の乳房や尻、股間と触っていく。
(触らなくても、見ればわかるはずよ…)手を振り払いたいが、絨毛も触わり「わかりました。これがいいと思います」棚から取り出す。
「ここで着てもいいのか?」
「構いませんが…」

「これを着ろ!」舞子は渡された黒い布地を身にまとうが、隠す役目はせずに、乳房を下から持ち上げて、大きく見せている。
「次はこれだ!」ストッキングを履かせて、ガーターベルトで留めさせた。
(イヤよ、これだけは着たくなかったのに…)前夫からもいわれたが、拒んでいたから尚更だ。

富坂は、そのほかにも買い込み、舞子は服を着させられて店を出た。
「さてと、次は薬局だな」車に乗って、郊外のドラックストアに向かった。
「今度は、服を脱いでいけ。写真も撮るからな」
「そんな、ヌードで行くなんて…」
「お前の顔など誰も知らないぞ。イヤなら、約束はなかったことになるが…」
「折角、ここまでやったのよ。約束は守ってください…」泣き声を上げながらも、狭い車内で服を脱いだ。

「先に行ってるからな!」
「待って、1人にしないで!」舞子は、役目のしないブラジャーと、ストッキングとガーターベルトだけを身に着けて、店に飛び込んだ。
店の中には、数人の買い物客がいたが、乳房と絨毛を露わにした姿に騒然となった。
(ヌードを見られているわ。早くしないと…)急いでカウンターに行き「コンドームを下さい」店員に告げる。

「こ、コンドームですか…」全裸で現れた客に驚きながらも、乳房と絨毛を交互に見つめている。
「早く、下さい!」
「かなり、お急ぎのようですね…」舞子を見ながら、注文したコンドームを置いて「お急ぎでしたら、これもいいですよ」膣に塗るゼリーも置く。
「それも下さい」これ以上裸を見られたくないから急いで買い求めて車に飛び込んだが、富坂はまだ戻ってない。

「早く来てよ、ここから抜け出したいのに…」焦る気持ちを抑えていると「待たせたな」やっと現れた。
「早く行って下さい」
「わかってる。次は写真撮りだからな」車を走らせ屋敷に戻った。

屋敷に戻ると、舞子は服を脱がされる。
「いいね、これは最高だよ」持ち上がった乳房を撫で、絨毛も撫でだしたが(こんなのイヤよ、商売人が着るやつじゃないのよ!)相変わらず嫌がっている。
「まずは、縛ってからだ!」昨日のように、十字架に腕を縛られ、足を開かされる。
(恥ずかしいわ、こんなヌードを撮られるなんて…)やはり、カメラを向けられると、恥ずかしさが増して、顔を背ける。

それには「顔を上げろ!」怒鳴られ、カメラを見つめて収まった。
その後、太股にロープが巻かれて、開脚した形でも撮られていくと、今までとは違った快感を覚えている。
(恥ずかしいけど気持ちいい。何だか、セックスしたくなってきた…)目が虚ろになり、膣も濡れていく。

それでも、我慢していたが(もうダメ、我慢できない…)「お願いですから、セックスを教えて下さい…」呟くように言った。
「まだ早いぞ。夜まで我慢にしろ!」
「そんな事言わないで下さい。縛ったままで構いませんから教えてして下さい…」
「仕方ないな。頼まれたら、イヤとは言えないし」富坂はカメラを置いて、服を脱ぎだす。

(やっと、セックスしてもらえる…)富坂を見つめていると、肉竿が淫裂に当てられた。
(オチンチンが入ってきた…)ヌルヌルの膣だから、すんなりと入り込む。
「気持ちいいか?」
「はい、凄くいいです。もっとして下さい…」

「わかった。やってやるよ!」太股を押さえ、ピストンを始めると、舞子は「あ、あ、あ~!」声を上げた。
(いいわ、凄く気持ちいい…)満足げに声を出していると「出る!」動きを停めた。
(やめないで、もっとして下さい!)恥丘を押し付けたが、肉竿は抜かれた。

「舞子、あんなにイヤだったのに、こんなに濡らしているぞ」指を膣に入れて、ネバネバした指を見せる。
「成り行きです、成り行きでこうなりました…」
「成り行きね。お前は、マゾの素質があるんじゃないかな」
「マゾですか…」
「そうだ、辱められると感じるタイプだ。心当たりないか?」

「そう言えば、ヌードでコンドームを買った時、膣がむずむずしていたし、逆さに吊られた時も、ムズムズしていました…」
「やっぱり、お前はマゾだ。これからタップリ仕込んでやるぞ!」
「嘘よ、私は、そんな変態じゃないわよ!」

「変態かどうかは、本人の気持ち次第だけど、もっと知りたいんだろう?」指が膣の中に入ると「は、はい…。もっと、セックスを知りたいです…」指に合わせて腰が動き出す。
「だったら、マゾと認めろ。そうしたら、教えてやるぞ」
「認めます…。私はマゾです…」
「正直でよろしい。直ぐに始めるぞ」富坂は準備を始めた。

 
 

 

 
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