ありさ・ミラホスタの夢 INFORMATION

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第1話
ディズニーシー

 

第2話
舞浜駅

 

第3話
チェックイン

 

第4話
三か月ぶりの接吻

 

第5話
クロッチをずらして

 

第6話
いざディズニーシーへ

 

第7話
クリスタルスカルの魔宮

 

第8話
懐かしのソルトアイス

 

第9話
ピンキーリング

 

第10話
ドレッサーに向かうありさ

 

第11話
バルコニーは立ちバックで

 

第12話
クロッチをずらして

 

第13話
黒いブラジャー 黒いヒモショーツ

 

第14話
彼の前で一人遊び

 

第15話
くりの皮剥き

 

第16話
トライアングル・キス

 

第17話
もりまん賛歌

 

第18話
焦らさないで……

 

第19話
初めての駅弁

 

第20話
ありさ、ポルチオ攻めに涙する

 

第21話
秘密のGストリングスショーツ

 

第22話
深夜のピンクローター

 

第23話
ひじ掛け椅子で絶頂

 

第24話
百八十度騎乗位

 

第25話
ルームサービス

 

第26話
恋人つなぎ

 

第27話
シーでローター スイッチオン

 

第28話
地底旅行は快感旅行

 

第29話
ミステリアス・アクメロード

 

第30話
ゴンドラの上で熱いキス

【第12話 クロッチをずらして より抜粋】

ありさは固唾を飲んで結合の瞬間を待ち焦がれた。
不埒にもディズニーシーの夜景の中でまもなく痴態を繰り広げる二人は、すっかり背徳的な興奮に溺れようとしていた。

(せっかくピンクのTバックを新調してきたのに、暗いのでシャイさんに見てもらえないのが残念だなあ……☆★☆)

シャイはクロッチ部分を右にずらし、天に向かって怒張した肉棒を谷間にあてがった。
だが少し入口が分かりにくいのか少し挿入に手間取っている。
何度か前後して肉棒の先端が興奮にひくつくありさの秘裂にヌチュッと触れた。

「あんっっ!☆★☆」

亀頭が膣口をぐぼりと押し広げる感触に、ありさの身体がびくりと硬直する。
最初は腰の高さの違いからか、少しぎこちなかった。
それに亀頭までは押し込むがすぐに抜いてしまう。

「あん……もっとぉ……☆★☆」

 野々宮ありさ

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この作品は、愛と官能の美学 Shyrock様から投稿していただきました。
画像(ありさ嬢)も 、Shyrock様のご好意によりお預かりしたものです。
尚、著作権は、愛と官能の美学 Shyrock様に属しております。
無断で、この作品の転載・引用は一切お断りいたします。

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