全ての者に愛の手を INFORMATION

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登場人物紹介

 プロローグ

【1】 【2】 【3】

【4】

第1章 昔話「悪魔の心」

【1】 【2】 【3】

第2章 昔話「待ち焦がれた快楽」

【1】 【2】 【3】

【4】 【5】

第3章 昔話「性奴隷への誘い」

【1】 【2】 【3】

【4】 【5】

第4章 昔話「くだらない理由」

【1】 【2】 【3】

第5章 悪魔と神の天秤

【1】 【2】 【3】

【4】 【5】 【6】

【7】

第6章 堕落する聖職者

【1】 【2】 【3】

【4】

第7章 知恵の実を口に

【1】 【2】 【3】

【4】 【5】 【6】

【7】

第8章 所持品

【1】 【2】 【3】

【4】 【5】 【6】

【7】 【8】 【9】

第9章 支配者の傍ら

【1】 【2】 【3】

【4】 【5】 【6】

【7】

第10章 黒衣の堕天使として

【1】 【2】 【3】

【4】 【5】 【6】

第11章 光ある世界へ

【1】 【2】 【3】

【4】 【5】 【6】

【7】 【8】

第12章 日常

【1】 【2】 【3】

【4】 【5】 【6】

【7】

エピローグ

【第5章(6)より抜粋】


彼は私の肉芽を摘み、優しく揉みだす。

絶頂を向かえたい。快楽をむさぼりたい。
神への信仰の心は欲望に飲み込まれていく。

「やっぱり一美の妹ですね。あなたにも淫媚な血が流れている。奴隷の素質たる血がね。」
「ち、違います…あふッ…」
「体はそうは言ってない。あと何回かクリ○リスに刺激をやればイキそうでしょう?」

彼はそう言うと肉芽への刺激を強め指の動きを激しくしていく。

「きゃぅッひッ…だ、だめ…ああッひぃんッ…」
「軽くイケば嫌でも認めます。イッてください。」
「ぅあッやめッ…い…いく………ひッ…くぅぅぅぅ!」

歯を食い縛り、絶頂の声を押さえ込むが無駄だった。高ぶった性感を押さえることはできず、大声を堪えるだけで精一杯だった。

この作品(ふるふる様作)は、『ひとみの内緒話』管理人、イネの十四郎様の承認の元、当ブログにて掲載しました。

この作品は、ひとみの内緒話管理人、イネの十四郎様から投稿していただきました。 
尚、著作権は、「ひとみの内緒話」及び著者である「ふるふる様」に属しております。 
無断で、この作品の転載・引用は一切お断りいたします。

同性の先輩や後輩達に苛められる女子○生ひとみの
アブナイ体験とSMチックな官能小説

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