新型ウィルス 美沙の妊娠

【第11話】

高杉はその後もウィルスの増殖を続け、防疫研究所に勤める女性を次々と汚染させ、全裸にしたうえ、写真を撮って犯していた。
だが、女性達の皆は自分から裸になってセックスを頼んでいたから、訴える訳にも行かず、高杉の言いなりになっている。
そんな、弱みを握られた女性の皆が、高杉の研究室に連れ込まれ全裸にされていた。
「許して、もう許して!」泣き出す女性に、写真を見せてから犯していった。

そんな中、高杉は女性の皆を一堂に集め全裸にすることを思い付いた。
まず、美沙に男性研究員を出張させ、研究所を女性だけにした。
その後「美沙、わかっているよな。今日は素っ裸になって過ごすんだ!」と脅しに掛かる。
「そんな、ヌードになったら、変に思われます…」
「やらないなら、今までの約束はなかった事にするぞ!」
「わかりました。ヌードになります…」泣きながら、高杉の前で服を脱いでいく。

白衣、スーツと脱ぐと、下着がないから全裸だ。
「言った事は、守っているな。感心だよ」豊満な乳房を握りしめ、揉んでいく。
美沙は、乳房を握られたまま「これで、いいですよね…」目を閉じ言う。
「そうだ。その素っ裸のままで行こう!」
「行こうって、まさか、他へ?」
「そうだ、その裸を他の研究者にも見せてやらないとな」
「そんな~!」悲鳴を上げるが、美沙は高杉に腕を掴まれ、隣の研究室に連れ込まれた。

研究員は全裸で現れた美沙を見るなり「所長、どうしてヌードに…」声をあげる。
「今日は暑いから、ヌードでいようと思って。それに私のヌードを見て欲しいし…」体を震わせ、それだけしか言えない。
それには、研究員も「ヌードを、見て欲しいのですか?」呟くように言う。
「そうなの。私のヌードはどんな感じかしら?」
「綺麗ですよ。それに、性器も…」ジッと、絨毛の生えてない淫裂を見ている。

「佐藤君も脱げよ。今日は所長は1日素っ裸でいるそうだから」
「そんな、私のヌードだなんて…」佐藤は高杉の顔を見て震えている。
「所長が素っ裸なんだから、部下は脱がないと。僕も脱ぎますよ」高杉も脱いでいく。
「わかりました。私も脱ぎます」体を震わせながら白衣を脱ぎだす。
そして、全てを脱ぎ終えると乳房と淫裂を晒していく。
「いい体つきじゃないか。他の研究員にも見せてやろうよ」高杉は2人を、別な研究室に連れ込んだ。
こうして、次々と女性を全裸にして所長室に集め「せっかくの、素っ裸なんだから、撮っておかないね」研究者を並ばせ、カメラで撮った。

高杉は、ヌードを撮り終えると、乳房や淫裂を触りだす。
「触るなんて、イヤです。見るだけにして下さい」泣き声で研究員達は言うが、聞こうとはしない。
それどころか「所長、口でやって下さい。オ○ンコを見たら、こうなっちゃいましたから…」美沙にフェラをやらせる気だ。
「そんな、ここでなんて…」
「やるのは所長だけじゃありませんよ。皆にやって貰います。それに、本番もやりましょうよ」
「そんな、本番だなんて…」美沙の顔が引き吊っている。

「とにかく、始めて下さい」高杉から言われれば仕方がない。
正面に膝を付け肉竿を口に入れ動かして行く。
それには「所長がオチンチンを口に入れた!」声をあげ驚いている。
「気持ちいいです。次は佐藤の番だよ」呼ばれた女性は下を向いたままだ。
美沙が口を動かしていると「交代です!」高杉は佐藤と交代させ、肉竿を口でなめさせていく。
こうして、女性の皆にフェラさせた後、美沙の背中から抱き付いて淫裂に肉竿を押し込んだ。

美沙は「あ、あ、あ~!」喘ぎ声をあげながら、研究員に結合部を晒している。
高杉は美沙の次に、佐藤に抱き付いた。
佐藤も弱みを握られているから、泣きそうな顔をしながら淫裂にピストンされても我慢している。
その後も、次々と研究員の淫裂に肉竿をピストンして、最後にまた美沙の淫裂で噴射した。
膣に射精された美沙は、淫裂を研究員の前で広げて晒している。
高杉は、それからも度々、防疫研究所の女性を全裸にして楽しんでいた。

だが、美沙の体に異常が現われた。
会議中に突然吐き気をもよおし、病院で診察 を受けると妊娠が告げられた。
美沙は高杉の研究室を訪ね「実はお話がありまして…」神妙な顔つきで、妊娠しているのを告げた。
それを聞いて「イヤだね、俺は一緒になる気はないぞ。好きな事をやりたいし」と一緒になるのを拒んだ。
それには「お願い、私と一緒に暮らしてください、何でもしますから」泣きそうな顔で頼み込んでいる。

「何でもね。一緒になったら、素っ裸になって出迎えて貰うが、いいか?」
「はい。言われれば、ヌードになります…」下を向いたまま返事した。
「それなら一緒になってやる。それから、他の女とオ○ンコやっても文句は言うなよ」と注文を付けた。
「私の前でなら構いません。それに、射精はダメです」項垂れて承知した。
「それは約束するよ、今夜から一緒に暮らすぞ。その前に、やらせろ!」美沙に服を脱ぐよう命じた。
「わかりました。今すぐ脱ぎます」美沙は、中絶をしたくなかったから、素直に従っている。
白衣、スーツと次々と脱ぎ、全裸になると四つん這いになり、後ろから肉竿を挿入されていく。
「あ、あ、あ~!」乳房を揺らせながら、声をあげていた。

それから数日後、美紀が訪ねてくる日だが、美沙と高杉は生まれたままの姿になっている。
美沙は「美紀の前だけは、服を着させて下さい…」と頭を下げ頼み込んだが、聞き入れられず、全裸での出迎えになった。
暫くして、美紀が訪ねてきたが、全裸姿で出迎える美沙に驚いている。
「美紀さん、姉さんと一緒に暮らす事になりまして」と話す高杉の肉竿が、そそり 立っていた。

「そうなの。今度、一緒になる事にしたのよ」そう言って、高杉の肉竿を擦っていく。
「気持ちいい。美紀さんにもして欲しいな。ヌードになってね」
「そんな、私がヌードだなんて…」戸惑う美紀だが「美紀やろうと、高杉さんが また見たいというの」美紀に抱き付き、服を脱がせていく。

「そんな、人前ではイヤです!」
「お願い、私とレズして!」嫌がる美紀の服を脱がせて全裸にした。
美紀も絨毛を短くカットして、淫裂が剥き出しになっている。
「美紀、可愛いわよ」乳房や淫裂を撫でていくと、「あ、あ、あ~!」美紀は急所を責められ声をあげ出す。 それを見ていた高杉は「僕も仲間に入れてくれよ」と美紀に抱きベッドに寝かせた。
「そんな、お姉さんがいるのに…」
「私、赤ちゃんができたの。だから美紀にも相手して貰わないと」美沙は唇を重ねた。
「そんなのダメよ。許されない!」そう思っても、淫裂に肉竿が入り、ピストンを始めていた。



 

 
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