塀に囲まれた白百合 お仕置き

【第9話】

美穂の自由が効かない事をいい事にして、大胆になっていく。
「吸って、あなたも吸って!」美穂の口に乳首が押し込まれた。
(有美さん、助けて!)仕方なく、乳首を吸う。
「上手よ。ほら、お尻にも相手しないと!」美穂のお尻も撫でられていく。
(だめ、そんな事されたら、だめよ)さらに、淫裂にも指が入ってきた。

「処女です、入れないで!」
「わかっているわよ。処女膜は奪わない程度にするから、楽しませて!」服役囚達は、乳房を代わる代わる美穂の口に押しつけ、乳首を吸わせていく。
(いや、こんなの、いやよ!)その代わり、美穂も乳首を代わる代わる吸われ、揉まれていく。
勿論、淫裂やクリトリスも舌でなめられ「あ、あ、あー!」喘ぐ美穂の淫裂からは、淫汁が流れ出ている。

そのころ、有美は美穂を捜していた。
「ねえ、美穂を見かけなかった?」
「確か、外を巡回していたわよ」
「ありがとう」有美は外を見回っていく。
「美穂ったら、どこに行ったのかしら?」建家を出て外を見回っていくと「う、う、う、う!」泣き声が聞こえてくる。

(何かしら、泣き声みたいだけど?)不審に思って声のする方に向かっていくと「美穂!」叫んだ。
美穂は、乳房と股間を触られ、全裸のまま立たされている。
「まずい、逃げないと!」服役囚達は脱いだ服を手に抱え、乳房を揺らせながら走り去った。
「美穂、大丈夫だった?」
「ええ。でも、オッパイを吸われたし、膣に指を入れられてしまった…」泣きながら言う美穂だ。
「処女膜は大丈夫よ、それより早く服を着て」腕を縛ってあるネクタイを解いていく。

「悔しいわ、素っ裸にされた上に、触られるなんて…」泣きながらパンティに足を通していく。
「はい、これもよ」ブラジャーで乳房を覆い、刑務官の制服を着込んでいく。
「あいつらを、懲らしめるてやるわ。だから、泣かないの美穂」美穂はもう制服を着込み、刑務官姿になっている。
「行きましょう。早速、お仕置きよ」2人は刑務所の中に入った。
有美は克子や香織にも事情を言って、犯人を仕置き室に連れてくるように言う。

「また、あいつらか。新入りは必ず裸にされてしまうのよ。でも処女膜は破らないよう気を遣っているけど」
「それより、早く連れて来て。準備をしておくから」有美と美穂は仕置き室に向かう。
「久しぶりだわ、ここを使うなんて…」鍵を開け、中に入った。
「これが、お仕置き室なんですか?」美穂は声を出してしまった。
部屋の至る所に、拷問用と思われる器具がずらりと並んでおり、初めて見る美穂が驚くのも無理もない。

有美は「美穂は初めてだよね。ここで、お漏らししない囚人は、今まで誰もいないの」ロープを準備していく。
(それで、縛るのかしら。それじゃあ、普通だわ)黙って有美のしているのを見ていた。
そこに「来なさいよ。ほら!」「イヤー、もうしませんから許してー!」外から悲鳴が聞こえてくる。
「来たわよ、あいつらが!」微笑む有美だ。
(何をするのかしら。有美さんは?)考えていると「手伝ってよ。これを、そっちに!」
「はい、これですね?」2人は角材を運んでいく。

「お待たせ。まずは一人目よ」
「いや、いやー!」泣き出す服役囚だ。
「美穂、やられたんでしょう。やっておやりよ」
「そうね。さっきは、よくもやってくれたわね。今度は、仕返しよ」美穂は両乳房を鷲掴みにして言う。
(膣の中もグジュグジュにしてやるからね)その後、服を剥ぎ取っていく。
「イヤ、謝ります。もう、しません!」叫ぶが、美穂は容赦なく下着だけの姿にしていく。
「これは、要らないわよね」美穂は自分がされたように、パンティを一気に引き下げていく。
「イヤ、見ないで 、見ないで!」両手が押さえられて、股間を隠す事ができない。

「あなた、こんなに黒ずんでいるわよ。ちょっと、やり過ぎよ」
「そうね。オナニー室の利用を控えた方がいいかもね」有美や克子はわざと言葉で辱めていく。
「イヤ、やめて。謝りますから許してー!」しかし、美穂は容赦なくブラジャーも外して全裸にした。
「これで素っ裸ね。これからは、任せて。懲らしめは得意だから」泣き叫ぶ受刑者にロープを掛けていく。
「いや、いやです!」叫ぶが、両手が後ろ手に縛られた。
さらに、両乳房も縛られ「ほら、これに乗って!」「いや、いやー!」先ほどの角材を跨いで乗せられた。

「いいわね、オ○ンコに食い込んで!」
「降ろして、お願いです!」
「痛かったら自分でしなさい。ほら!」天井から引き下がったロープに腕が縛られた。
「ヒー!」腕に力を入れ立ち上がろうとすると、乳房を縛ったロープが締め付けていく。
(オッパイがあんなに変形している…。いい気味よ!)美穂は怪しい目で受刑者を見つめている。

「克子に尚子。次の子も連れてきて!」
「わかっているわよ、任せて」2人は仕置き室から一端、出てから直ぐに受刑者を連れてきた。
「許して、謝りますから、許してください!」
「謝って済むなら、刑務所は要らないのよ。素っ裸におなり!」
「イヤ、許してー!」叫び声が響いていくが、美穂は容赦なく服を剥ぎ取り、2人の受刑者を生まれたままの姿にしていく。

「あなた達には、シーソーで楽しんで貰うわよ」
「いや。あれは、いやです!」受刑者は後ろ手に縛られた。
「ここも縛るわよ。きっと、痛いわよ」
「イヤ、やめて。お願いです!」2人の両乳房に細い紐が巻き付けられて、根本から絞り上げている。
「ほら、これで楽しむのよ」克子と尚子は怪しげな器材を持ってきた。
「痛くないように、油を塗ってあげるわよ」怪しげな器材には、肉竿そっくりの部分が、向かい合っている。
(あれが、膣の中に入るのね。きっと、痛いわね)
「いや。いやー!」叫ぶ2人だが、座らされ、淫裂に肉竿もどきが、食い込んでいく。
さらに、乳房を縛った紐が上のパイプに結ばれた。

「いくわよ。ほら!」シーソーが動かされた。
「ギャ~!」「ヒ~!」2人は悲鳴をあげている。
体が下がった受刑者は、乳房を縛った紐で乳房を引き上げられて「ちぎれる。オッパイがちぎれる…」苦痛で目を白黒させていた。
一方、体が浮いた受刑者は、向き合った肉竿もどきに体が密着して淫裂の奥深く入り込んでいる。
「さ、裂ける~。膣の中まで入ってる~!」顔を歪めている。

「おもしろいわね。私にもさせて!」美穂がシーソーを動かすと「ギャ~!」「いやー!」悲鳴が上がっていく。
今度は、受刑者の上下が逆になっている。
淫裂に肉竿もどきが入った受刑者が、乳房を吊り下げ、乳房を吊り下げられた受刑者の淫裂に肉竿もどきが根本まで入っていく。
「どう、思い知ったわね」美穂は、また動かした。
「ギャ~!」悲鳴が上がるが「ほら、もっと楽しみなさいよ!」恨みを晴らすかのように美穂はシーソーを動かし続けた。

美穂がシーソーを動かしている間に、最後の2人が連れ込まれた。
仲間の姿に「いや、いや。どんな事でもしますから許してください!」体を震わせている。
「そうは行かないわよ。あなた達だけが許されるなんて不公平でしょう?」美穂は容赦なく、受刑者の衣服を剥ぎ取った。
「あなた達には、オッパイ吊るしで楽しんで貰うわよ」
「イヤ、許して、やめて下さい!」いやがるが、パンティ、ブラジャーと美穂によって剥ぎ取られて、全裸にされた。

「あなたのは大きいわね。おもしろいわよ」受刑者の2人の乳房はDサイズで大きい。
「イヤ、やめて下さい!」泣き叫ぶが、容赦なく両手を後ろ手で縛られていく。
さらに、豊満な乳房にも紐が巻き付けられ、2人の縛られた乳房が繋がった。
「行くわよ!」乳房同士を縛った紐が、天井から下がった滑車ごと浮いていく。
「イヤ、やめて下さい。イヤ!」泣き叫ぶが、滑車が上がって、紐のたるみが無くなった。
「イヤ、もう引かないでー!」2人は爪先でやっと立っている。

「もっとよ。もっと!」滑車が、更に上がって「ギャ~!」「痛い~!」顔を歪め、悲鳴をあげた。
4個の乳房も変形して、千切れそうで、足も浮いていた。
「降ろして…。何でもします…。降ろしてー!」「千切れる~!」2人は、乳房で体を支えている。
「ほら、ここのにもクリップしましょうね」
乳首にも、書類を挟むバーチカルクリップが付けられ「ヒー!」「取って。お願いです!」泣きだした。
「まだ、まだよ。ここにもしましょうね」
美穂は女性の一番敏感なクリトリスにもバーチカルクリップを取り付け「ギャ~!」また悲鳴が上がった。
仕置き室には5人の悲鳴がやむことなく、上がり続けている。

「これで、終わりじゃないの。これからが本番よ」有美や美穂達は、手に蝿叩きのようなムチを持った。
「これは、肌を傷つけないけど、痛いのよ」有美が角材に乗った女性の乳房を叩くと「ギャ~!」悲鳴をあげながら、体を反らしていく。
「あなたも、こうよ!」それに倣って、一斉にムチが振られ、乳房を叩かれていく。
「ギャ~!」「いや~!」けたたましいほど、悲鳴が上がってる。
それでも「ピシー、ピシー!」ムチが振られていく。
やがて、受刑者の皆が、淫裂から小水を流して失神してしまった。

「美穂。これで、スッキリしたかしら?」
「はい、スッキリしました。でも、私も一回でいいから、オッパイを縛られてみたい…」
「何言っているのよ。そんな変態はしちゃダメよ!」
「わかっているわ。、言ってみただけなの…」
「美穂、欲しくなったんでしょう。興奮して目が潤んでいるわよ」
「そうなんです。何か、体が火照ってしまって…」美穂は有美を見つめる。
「仕方ないわね、ちょっとだけだよ」有美は美穂を抱きしめ、唇を重ねた。

それを見て「有美さん、後は任せて。2人で楽しんでいいわよ」気を効かせ、気を失った5人を一人ずつ仕置き室から運び出していく。
「有美さん、お願い、オッパイを縛って欲しいの…」
「また、そんな事言って。ダメよ、そんな事は!」
「お願い、一回でいいから体験したいの」執拗に頼み込む美穂だ。
「わかったわ、これっきりにしてね」美穂は上着を脱ぎ、シャツも脱ぎだした。
「ブラは、有美さんがして…」
「わかったわよ」美穂は上半身はブラジャーだけの姿になった。

有美は美穂のブラジャーを外して、乳房を撫でていく。
「痛かったら言って。やめるから」美穂の乳房に、先ほどの紐が根本から巻き付けられて、引かれていく。
「いいわ、気持ちいい、有美さん…」乳房が変形している。
「美穂、可愛いわ。その姿もいいわよ」千切れそうに変形している乳房を、食い入るように見つめている。
「有美さん。あそこにも、してください…」淫裂への愛撫も頼んだ。
「わかった、してあげる!」乳房を吊った紐を固定すると、有美は美穂のズボンを引き下げ、パンティの上から股間を撫でだした。

「あら、こんなに濡らしてダメな子ね」乳首を吸いながら、パンティの中に手を入れて淫裂を触っていく。
「いいわ、有美さん…。噛んで下さい…」(欲しがっている。美穂が本気になっている!)美穂の乳首に軽く歯を立てると「あ、あ、あー!」悶え声があがって、淫裂から淫汁が流れだす。
(ビショビショだ…。美穂の膣の中が濡れていく…)有美は美穂の淫裂を触り続けた。

 



 

 

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