ブルマJKの股間は愛液でヌレヌレ

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第8話
恥ずかしい割れ目もブルマ越しにいじって……

「こうすると割れ目に食いこんでいくぞ」

「んんっ、はくうぅ……そんないじり方って、いやらしい……」

人差し指がスルスルと上下に走る。
肉盛りされた智花の恥丘の中心を、治彦が刺激しているのだ。
ブルマに包まれて決して覗くことが叶わない。
その紅いスリットを、摩擦される紺色の生地に浮かび上がらせていくのである。

「足を閉じてちゃ、奥まで触れないだろ」

つぶやくなり、治彦の指が潜りこもうとする。
素直な恥ずかしさと、沸き立たされる快感と。
板挟みで戸惑う少女の太腿は、見守るもう片方の手の指にもさわさわと撫でこすられる。

「強引なんだから」

「そう言いながら、もっと刺激して欲しいんだろ?」

潤ませた瞳が、治彦をにらんでいた。
火照らせたほっぺたを薄く膨らませて、それからあごを引くようにしてうなずいた。
やんわりと閉ざしていた腿の内肌が、おずおずと開かれる。

「ひうぅっ、ああぁぁ……大切なところ、スリスリされてるぅ……」

女の恥じらいという防波堤を突破し、人差し指が降下していた。
負けじと中指が寄り添い、未開なブルマ地に新たな溝を刻もうと指の腹を往復させる。
忙しさを増させて、女性だけが持ち合わせる恥肉のヒダを写し取ろうともするように。

「ここ、湿ってるけど。お漏らしでもしたのか?」

「はぁ、くぅんっ……お股がぁ、熱いのぉ……」

ささやかれても、智花は答えようとしない。
そのうえで、控えめに拡げた足のすき間をじわりと拡張させると、下腹を浮かせた。

「あひぃ、刺さっちゃうぅっ! 治彦の指が……智花のアソコの中にぃ……」

花弁に貼りつくブルマが、こすり上げる二本の指を飲みこんでいた。
女の子の秘孔の位置を自ら知らせるように、厚いようで薄い魅惑の生地を惜しげもなくへこませた。

「身体の方は、とっても素直なのにな」

「ふぅん、そうよ……女の子はね、そういう生き物なの……あぁーっ、だめぇ……きつい……」

逆三角形の布地を穿かせただけの下腹部が、うねるように上下していた。
傷めていたはずの利き足まで踏ん張らせ、いつしか彫像のように固まった指を相手に、恥肉の層を掘り下げていく。
智花自身の腰使いによって……

(俺の指は、オナニーの道具代わりかよ)

不満げに愚痴ってみせる。
けれど声には出せず、それどころか男の性欲を沸々と煮立たせながら、張り形と化した己の指先に神経を集中させる。

「治彦……な、舐めて、智花のアソコ……」

そんな少女が、声を潜ませておねだりをしてくる。
仏頂面までして気取る治彦に、心をざわめかせる行為を持ちかける。

「アソコって……へそのことか? ずずぅ、じゅぶ……」

「やんっ、いじわる……そこじゃないの……もっと下よ」

「下ってことは、太腿のあたりなのか? にちゅ、じゅば……」

縦長に記されたキュートな窪みを。
青い静脈まで透けそうな、柔らかでピンと張った内腿の肌を。

智花が恥じらいを乗り越えて口にしたセリフを、治彦はもてあそんだ。
武骨な唇を当てるたびに身悶えする女体に男心を弾ませながら、少女の初心な唇に卑猥な四文字を紡がせようと……

「ふうぅーぅっ……知ってるくせに、本当にイジワル……アソコ、オ……オマ〇コ……」

そして待ち望んでいた単語を、智花が声にする。
木々のざわめきと、小鳥のさえずりと、それらに混ぜ隠しながら喉を震わせた。

「くくくっ、智花ってスケベだな。自分からオマ〇コって……でも、素直に告ったから、舐めてやるよ。オマ〇コのビラビラを吸い出すくらいに……」

治彦は身体の芯に火がつくのを感じた。
いきり立つ肉棒が、勢いに任せてブルマを突き破ろうと。
それだけはどうにか宥めると、智花の足を掴んだ。
がばりと豪快に開かせると、出来上がったばかりのスペースに男の身体を挟みこませる。

「入れちゃだめだよ……そっちのは、まだだからね」

「わかってるって。でも、ベロなら構わないんだろう?」

治彦は顔を落とした。
唇の間から濡れた舌をチロチロと覗かせながら、智花の股間へと運んだ。

「うん、いいよ。智花のオマ〇コをペロペロして……」

男からの問いかけの答えは、自分の身体でも。
そのつもりなのか、智花は両足を高く掲げた。
差し伸ばした両手に膝を抱えるようにさせて、腰の関節を大きく屈曲させる。

(マングリ返しかよ。やるじゃん智花も)

サイズの合わない。小さすぎるブルマが、少女の股間にめりめりと食いこんでいる。
羞恥を捨てた愛する彼女の大胆過ぎる行動に、治彦は涎をまぶした舌ごと唇を押した。

「智花ぁ……じゅる、じゅる……ちゅぬぅ……」

「あぁ、はあんっ……キスしてる、智花のエッチなお肉に……」

パックリと開かせた唇が吸いついていた。
ビンと突き伸ばした舌先が、ブルマ越しに花弁の肉を挿した。

二つ折れにされた智花の腰肉が、その瞬間に蠢いてみせる。

「はんむ、レロ、レロ……気持ちいいか、智花……?」

「んふぁっ、はあぁ……いぃっ、感じちゃうぅっ!」

指でなぞられて、あぶり出しのように浮き出る恥肉のスリットを、今度は舌でなぞらせる。
分泌された女の液に湿る下着を兼ねたブルマに、男の匂いがする唾液をすりこんでいく。

「むはぁ、ちゅくぅ……すごいな、智花のオマ〇コ……どんどん濡れてくるぞ」

「そ、それはぁ、治彦がぁ……はうぅっ、舐めてるからぁ……治彦の唾に濡らされて……智花のブルマ……」

くぐもった声で語りかければ、喘ぐ声音で言い返される。
その間にも、唾液の潤滑油をまとわした舌のクンニリングスに、智花の乱れは大きくなる。

抱きかかえられたままの両足が、電気を流されたように震えている。
智花の顔のサイドにまで引き寄せられたツマ先が、宙を掴むように指を折り曲げる。
潮が満ちるような官能の小波は、やがて大波となって、十八才の瑞々しい肢体に襲いかかっていく。

「はくぅ、お願い……次は硬いので……治彦の……オ、オチ〇チンをちょうだい……智花のオマ〇コに……」

 
kanrinin01
 
toukou
 
 
 

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