全裸ナースが巨大ペニスをおしゃぶり

 

shy468-02

46860-19

banner-S

kannou468-4

9a1eb14d

468x060

 


 

shyou2ti

 

第20話
パイズリはリズムよく……涙目で……

9月10日 水曜日 午前7時40分  水上千里

「さあ、何をやっているんです! 早くしないと、夜勤を終えたナースたちがここに来ることになりますよ」

松山が囃し立てるように急かしてくる。
一歩二歩と、私との間合いを詰めてきた。

するしか……なさそう……

私は松山の前で膝立ちになると、ズボンのベルトを緩めた。
フロントのファスナーも下に引いた。

ズボンの生地ごと突き上げていたペニスが、下着越しに迫ってくる。
それに驚いた初心な千里の心が、顔をちょっと仰け反らせた。
目の前の視界がぐにゃりと歪んだ。

どうしちゃったの、千里? 涙なんか浮かべて。
だめよ、この程度のことで。

だから、そんなのただの生理現象って顔をして、両手でズボンを膝まで引き下げる。
ブリーフ型の下着に手を添える。

気がつけば千里……下を俯いていた。
やっぱり松山の言った通りの、勝気でプライドの高い女の子だからかな。

仕方ないから、手の感覚だけで下着を降ろしていく。
途中に大きな障害物が立ちはだかったけど、そんなの想定済み。
ブリーフのウエストゴムが引きちぎれるくらい引っ張ってあげて、慎重に回避した。

「まだ、一晩しか経っていないのに、私の息子に会えて感激の涙というやつですか。さあ、千里の胸の谷間で挟み込むんですよ。私の巨大ペニスをね……ははははっ……」

目にしたくなかったから、俯いていただけのに。
視界の端から、それは顔を覗かせていた。

だから「いやぁッ……こわい……」って、可愛く叫んで……
心の中で化け物!って、呼んであげた。

「ほら、おっぱいで挟んで」

そして、男に言われるがままに、乳房を下から押し上げるようにして巨大ペニスを挟んだ。

「……んぅぅッ……あつい……」

肌がダイレクトに異物の体温を伝えてくる。
そのおぞましさに連鎖して、二の腕に鳥肌が立っている。

そうしたら、顔の真下で化け物のようなペニスが笑った。
今日も楽しいことをしようって……

「上半身を屈伸させながら先端を口に含んで、甘ーいキャンディーのように舐めるんですよ。そのくらい、淫乱千里なら承知ですよね」

松山の、人を見下した笑いが頭上から降ってくる。
それをナースの象徴であるナースキャップが、全て受け止めてくれた。

ごめんね。神聖なアナタをこんな目に合わせて……

私は両腕に力を加えた。
自慢のバストが、醜く歪んでいく。
でも、それと並行して化け物ペニスを強く挟み込んでいた。
そして、床に膝をついたまま、太ももの筋肉で腰を上下させる。
連動するようにバストが上下に揺れて、柔らかいお肉がペニスの表皮をこすりあげていく。

「意外と上手いじゃないですか。さぁ、息子の先端に舌を這わせて舐めなさい」

目の前で、近くなったり遠くなったりする巨大ペニス。
私は目を閉じてそれを口に含んだ。

「んむむぅぅぅッ! じゅぽっ、じゅぽっ、じゅぼっ……」

口の中いっぱいに拡がる、男の熱い肉の塊。
心も同時に、嫌悪感と汚辱感でいっぱいに満たされていく。

昨日、相手をさせられたときも驚いたけど、どうしてそこだけ発達しているのよ。
アナタの身体って、バランスが悪いわよ。
お陰で千里の膣は、今でも違和感が残っているんだから。
だから、もう一度言ってあげる。
この、化け物、化け物、化け物、化け物、化け物、化け物、化け物、化け物!

「あと10分ですよ。急がないと、千里のナース人生が終わっちゃいますよ」

「チュパッ、チュプッ、チュパッ、チュプッ……んんむむッ……れろっ、れろっ、れろっ……」

そんなこと、指摘されなくたって知っている。
でも、ものすごく息苦しいの。
おまけに身体が上下するたびに、先端が喉の奥を突いて胃の内容物が逆流しそうになる。
それに……?!
千里……変な感じになってきてる。
乳房に押し当てた手のひらが、揺らされるたびに乳首に触れて、胸の奥がジーンって。
パイズリさせられて感じるなんて、恥ずかしいのに。

「むむんぐっ……れろっ、れろっ、れろっ……ちゅぷっぅ……はううんんっ……」

「おやおや。なーんか、甘い声が混じりませんでしたか? はははっ……いいんですよ、感じても。こういうスリルたっぷりの環境下では、性欲の感度も高まりますからね」

私はそんなの否定したくて頭を左右に振った。
その時だった!

上の方で扉が開く音がして、誰かの声が響いた。

「水上先輩、いますかぁーっ……?!」

茜ちゃん……!!

彼女は、私の体調を心配してここまで見に来てくれたんだ。

でも、千里は……
お願い、こっちに来ないで……!
千里の惨めで恥ずかしい姿を見ないで……!

こんな自分勝手なお願いをして、身体を強張らせて呼吸も止めた。

女子更衣室に奇妙な静寂が流れている。

「おかしいなぁ、水上先輩どこに行ったんだろう?」

足音は今のところ、下に降りて来る気配はない。
私は祈るように何度も勝手なお願いを繰り返した。

「んむむぐぐぅぅッ! んんんぐぐっ、むむぅぅッ……!」

それなのに、松山が自分で腰を動かした。
巨大ペニスが、喉の奥に突き刺さる。
私の口の中を性器に見立てて、何度も何度も出し入れを繰り返した。

だめぇっ! 音が……漏れちゃう!

両耳に神経を集中させながら、松山のペニスを射精に導こうとした。
必死だった。こんな恥辱なのに一生懸命だった。

太ももの筋肉が鳴いてるのに、それを無視して恥ずかしく腰を上下させた。
唇を限界まですぼめて、先端にまで舌を這わせる。
涎がアゴを伝って、醜く歪んだ乳房に降り掛かってくる。

だらしなくて、ハシタナイ姿。
お兄ちゃんがここにいなくて本当に良かった。そう思わせる姿。

「うーん、ここにはいないのかな? せーっかく茜ちゃんが心配してあげているのに……水上先輩ったら……」

そうよ、ここに千里はいないの。だから、降りてこないで。

 
kanrinin01
 
toukou
 
 
 

 

 
  • このエントリーをはてなブックマークに追加

コメントをどうぞ

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA