地獄の孤島 息子からの凌辱

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【第8話】


その頃、藤山財閥では沙織の就任式が行われていた。

広い会場に各社のトップが居並び、親族も並び、その中には弟の剛太や叔父の裕二もいる。
2人は親族にもかかわらず、式場の隅に追いやられ、不満顔だが、沙織を推した島津は満足そうな顔をしている。
(くそ~。必ず仕返ししてやるぞ)隅に追いやられた2人は恨めしそうに沙織の訓辞を聞いている。
そして、就任式が済むと沙織は彩香の仕事を引き継ぎ、秘書だった後藤も留任させ、打ち合わせを行っている。
「後藤さん、お母さんが失踪する前にしていた事は何かしら?」
「前ですか。確か、友愛学園の増築計画だったと思いますが」
「友愛学園ね。あそこを出てからの足どりが掴めないでしょう?」
「そうです、警察も山狩りをしたんですが、手がかりが全くありませんでした」
「行ってみたいわ、友愛学園に」
「それよりも、お嬢さんには大事な事があります。そちらは弟さんに任せた方が良いと思いますが」
「剛太か、最近私に不満があるみたいで口も聞かないしな」
「でしたら、尚更です。何かの責任者にしないと爆発しますよ」
「そうね、剛太に理事長をやらせるわ」沙織は剛太を友愛学園の理事長にした。
それには叔父の島津も賛成した。
島津も剛太と裕二を切り離さない限り、沙織の椅子も危ないと思っていたからで、剛太も責任者になると、次が狙えるから承知した。
反対に剛太が友愛学園の理事長になると裕二は慌てた。
「まずいな、何としてでも。取り込まないと。あれを知られたら、こっちも危ないし…」裕二は園長の片岡と連絡を取りあった。

そんな事とは知らず、剛太は就任するなり、友愛学園に向かった。
学園では片岡が出迎え案内している。
「ここは来賓が泊まれるようになっておりまして」部屋を見せた。
「いいね、これならゆったりできて」
「どうでしょう、今夜はここに泊まられては?」
「構わないけど、色気がないとね。それにアルコールも」
「若いから当然ですね。それでしたら、こちらでご用意します」
「冗談だろう、そんな事できるのか?」
「私にお任せ下さい」片岡は自信タップリに言うので、その言葉に乗って泊まる事になった。
そして、夕方になると「剛太、話があって」叔父の裕二と後藤が現れた。
「話って、何でしょう?」
「沙織の事だ。あいつにトップを任せて良いと思っているのか?」
「その通りです。私だって、嫌々秘書をしているんですよ。ここはぜひ、剛太さんにトップになって貰わないと」2人は剛太をそそのかし、剛太もその気になってしまった。
「どうやったら、なれるんだ?」
「私達にお任せ下さい。それより、私達は仲間ですからね。裏切りは無しですよ」
「誓う、トップになれるなら」
「信用しましょう」3人の話がまとまった。

話がまとまると、片岡も現れた。
「おや、色気はどうした?」
「すでに、お部屋でお待ちです」
「そうか、それなら楽しまないと」剛太は片岡の案内で部屋に入ると「ほう、準備がいいな」テーブルには酒が置かれ、女性も2人いるが1人はまだ幼さが残っていた。
「まだ子供のようだけど…」
「はい、来春に卒園する子です」
「そんな事して、いいのか?」
「はい、本人の希望でして。今までお世話になったお礼がしたいと申しまして」
「それならかまわないけど。で、こちらは?」
「指導員です。この子の世話を担当しています」
「指導員ね。俺の好みだな。お袋に似てるし」剛太がその女性に抱きつき、胸を撫でると「私は年寄りですから、若い子で…」慌てている。
「構わないよ。今日は理事長がお見えだから2人で接待しなさい」片岡が言うと女性もあきらめ顔になった。
「そう言う事だ。まずは見せて貰おうか」片岡が承知すると、大胆にも服を脱がせていく。
それを見て「お二人にも用意してありますから」片岡は、裕二と後藤を連れ出した。

3人がいなくなると、剛太も遠慮なく「これも脱げ!」パンティを脱がせる。
女性は泣き顔になりながらパンティを引き下げ、足首から脱いで下半身を露わにした。
女性の股間には黒々と絨毛が生い茂り、淫裂を覆い、上も脱いで乳房も露わにしていく。
「いいよ、このオッパイは…」乳房を握りしめ乳首を吸い出すと「まだ早いです…」声を上げる。
「そうだな、お前も脱ぐんだぞ」幼顔の服を脱がしていくと下着は着けておらず乳房と淫裂が露わになっている。
股間は手入れしてあるのか、絨毛が短くカットされ、淫裂の周りは剃られていた。
「ほう、手入れしているのか。感心だな」ピンクに割れた淫裂を指で触っていく。
「ご主人様。今夜は私がご奉仕しますので、ごゆっくり、お楽しみ下さい…」少女は言うと剛太の服を脱がせだす。
「いい心がけだね。あんたの指導がいいからかな」
「はい、そのようです。私にもご奉仕させてください」2人掛かりで剛太を全裸にした。

3人が全裸になると「こっちからだな」少女を寝かせて覆い被さり、肉竿を押しつけたが「まだ準備が…」指導員は淫裂に潤滑剤を塗っていく。
「終わりました」その言葉で淫裂に押し込むと「気持ちいいや、凄い締め付けだな」幼い淫裂は膨らみきった肉竿をグイグイ締め付けていく。
剛太は、その締め付けにも負けずにピストンを始めると「ピチャ、ピチャ!」音が上がり「あ、あ、あ~!」喘ぎ声も上げだした。
暫く腰を振ってから「今度はあんたとやるぞ」相手を変えて抱きつく。
淫裂は準備が出来ているからすんなりと肉竿が入っていく。
「こっちもいいな。出してもいいんだろう?」
「はい、そのように準備が出来ています」
「そうか、それなら安心だ」なおも腰を振り続けたが「どうせなら、3人でやろうよ」と言い出す。
「3人でですか?」
「そうだ、2人が抱き合い、俺が後ろからやるんだ」少女に指導員とレズをやらせ、腰を押さえる。
「交代でやるからな」露わになった淫裂に再び肉竿を押し込むと「凄いです…ご主人様のオチンチンが…奥まで入ってます…」少女は反り返りながら、目の前にある淫裂を撫でていく。
「気持ちいいだろう、こんな事も出来るんだからな」得意気に肉竿を動かし続け「交代だ、今度はお前達が上だ」騎乗位で腰を振らせていく。
「そうだ。もっと強くやるんだ!」乳房を揉みながら催促している。

一方、部屋から出た片岡達はヒソヒソ話していた。
「何とかなりそうだな、女に弱そうだし」
「そのようですね、彼だったら、動かしやすそうです」
「そう言う事だ。沙織だったら、こうはいかないぞ」
「全くです。ここまで仕上げた金儲けを無くしたくありませんからね」
「その通りだ。ここを隠れ蓑にして、女に稼がせてるとは誰も思ってないしな」
「ここは、沙織には先代見たく消えて貰った方がいいかも」
「今は無理でしょう、続けて失踪すれば誰だっておかしいと思いますよ」
「そうだな、暫く剛太を操って、島津を追い出さないとな」
「そうですよ、あいつらは沙織派ですからね」こうして、沙織と島津の追い落としが計画された。
翌日、剛太は東京に戻り沙織に会った。
「学園はどうだったの?」
「順調だよ。生徒も素直だったし」
「そう、それなら良かったわね」
「まあね。それより、これは何なの?」
「お父さんがやろうとしていた計画よ。海水浄化とクリーンエネルギーなの」
「おもしろそうだね。実現しそうなの?」
「まだ実験段階よ。南の島でやっているそうよ」
「見てみたいな。どんな風になっているのか」
「それだったら、後藤さんに言って」沙織の言葉に剛太は、後藤に頼み込んだが「あそこは剛太君が行くようなところじゃないよ」いい顔をしない。
「どうしても見たいんだ。将来の為にも…」いつになく、熱心に頼み込んだので「わかりました。私も一緒させて貰いますよ」条件付きで承知した。

その事は、すぐに、島の看守達にも知らされた。
「参ったな、次期会長が見学に来るとはな」
「そうよ、女はどうすればいいのよ」
「何でも、女好きだそうだ。2人くらい見繕って抱かせろとも言ってる」
「2人ですか?」
「そうだ、顔を隠し、声も出せないようにして置けとも言ってる」
「で、誰を抱かせるの?」
「新入りと、若い女だそうだ。それから、先生にも手を出すかも知れないそうだよ」
「イヤよ、私は男なんて嫌いだし」
「そんな事言っても、無理だよ。養護学校では生徒では足らず、指導者ともオ○ンコしたそうだから」
「断ったらどうなるの?」
「幹部も一緒だから、断ったら先生の立場が変わると思うよ」
「仕方ないな、今からオ○ンコの準備をするか」昌子も諦めて避妊薬を飲む事にした。

そして、剛太は後藤と共に、彩香がいる島に上陸した。
上陸すると看守が出迎えて案内していく。
剛太は看守の説明に「凄いな、これで真水を作るんだ…」驚いていた。
暫く歩くと「あそこは何ですか?」と尋ねる。
「収容所です。スパイや会社で悪さをした者を収容しております」
「警察にまかせられないのか?」
「はい、警察にも言えないような事もありますから。ここで反省させてから戻すようにしています」
「そうか、自分たちで処理してるのか。中を見せてもくれ」
「わかりました」一行は彩香のいる建物に入った。
入るなり、鉄格子の檻に「凄いな、本物の刑務所みたいだ!」驚きの声を上げた。
それに「素っ裸だ。しかも、オ○ンコを剃ってる!」全裸で両手を縛られた女性にも驚いている。
「はい、衛生を保つために剃っています。それに、医師もいますよ」
「こんな島に医師までいるんだ…」剛太は見回して昌子を見つけ「ご苦労ですね。こんな島で大変でしょう」話しかけるが昌子は迷惑顔をしている。

それを知ったのか「どうでしょ、剛太君もたまっているようですし。それに私も素っ裸を見たら、ムラムラしまして…」後藤が話を逸らす。
「わかりました。それでしたらこちらへ」檻を出ると職員用の建物に向かった。
「ここでお待ち下さい」部屋に案内され、暫くすると顔を布で覆われた2人が連れ込まれた。
その中の1人が(剛太、私よ、母の彩香よ!)顔を振りながら「う~!」呻き声を上げている。
「静かにしろ、お前は選ばれたんだから」看守が乳首のピアスを引くとまた呻き声を上げて体を震わせた。
「面白いな、オ○ンコにこんなの付けて」淫裂に付けられたピアスを揺すった。
(ヒ~。やめて剛太。私よ、私がわからないの?)声も出せず、太股を震わせている。
「剛太君、私は我慢できなくなったよ、こっちから行かせて貰うよ」後藤はズボンを引き下げ、下半身を剥き出しにした。
「それだったら、俺も楽しまないと」後藤に倣い、剛太もズボンを引き下げた。
(やめて、親子よ。親子でセックスなんてダメよ~!)彩香は逃れようとするが縛られているから無理だ。

「ここまで来て、往生際が悪いな、ところで、こいつは何を?」
「スパイです。内の社員に色仕掛けで迫って探ろうとしました」
「そうか、スパイか。それだったら俺が懲らしめてやるぞ」剛太は彩香とは知らず、テーブルに仰向けに寝かせ、足の間に体を入れた。
(やめて。私がわからないの、剛太!)首を振っても、淫裂にはそそり立った肉竿が押し込まれる。
(そんな、剛太に犯されるなんて…)裂ける淫裂の痛みか、実の息子に犯されたからかは不明だが、涙を流している。
「やっと反省する気になったな。今からでは遅いぞ」なおも押し込み、腰を振り出し「ピシャ、ピシャ!」音が出ていく。
(そんな、息子にレイプされるなんて…)信じられない出来事に流れる涙も多くなっていく。
そんな事など知るよしもない剛太は乳房を揉みながらゆっくりと登り詰めて膣の中に噴射した。
(そんな…。膣の中に射精だなんて…)呆然としている彩香だが、淫裂からは乳白色の液体が流れていく。
「これで、少しは懲りたかな」噴射を済ませると肉竿を抜いた。
「剛太君、私も、お仕置きさせてくれ」グッタリしている彩香に、今度は後藤が挑む。
(やめて、私よ、彩香よ。わからないの?)いくら叫んでも声にはならず、呻き声になっている。
「ほら、入ったぞ。俺も、タップリくれてやるからな」後藤も根本まで押し込むとピストンを始めた。
「後藤さん、この子もいただきますよ」
「いいよ、こっちが終わったら、そっちもいただくから」後藤は腰の動きを速め、膣の中に噴射した。

 



 

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この作品は、未知の星 赤星直也様から投稿していただきました。
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あらゆる女性が凌辱されます! 恥辱の涙を流します!
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