地獄の孤島 昌子の虐め

jigoku-ti

 
 
 

【第7話】


ピアスが付けられると鉄格子の部屋に戻されたが「う、う、う!」悔しさに涙が停まらず泣き続けた。

それは彩香ばかりでなく、真理もそうで、嗚咽を上げるたびにピアスが揺れ動いている。
しかし、それだけで済むほど甘くはなく「来るんだ!」彩香はまた連れ出され、真理がむち打ちされた部屋に連れ込まれる。
「ここに呼ばれたわけはわかっているよな」そう言いながら両手に鎖で縛り、吊すようにしていく。
「痛いのはイヤ~!」
「あいにく、痛くない仕置きはなくて」その瞬間「ピシャ~!」ムチが飛んだ。
「ギャ~!」悲鳴を上げても「ピシャ、ピシャ!」ムチの乱打で尻には赤い筋ができていく。
「ヒ~。打たないで~。何でもしますから打たないで~!」泣き叫ぶ姿は藤山財閥を動かしていたとは思えない姿だ。
それでも容赦なく叩かれて「やめて…何でもします…」叫んだ。
「本当に何でもするか?」
「はい、何でもします」
「それなら、客を取れ」
「売春はイヤです!」その瞬間、ムチが乳房にも飛んだ。
「ギャ~。します、お客を取ります!」痛みには勝てず叫んだ。

それを待っていたのか「それなら練習だ。昨日見てたから解るはずだ。言うんだ!」
「私をお買いあげいただきありがとうございます…」昨日、少女が言った事を思い出しながら喋る。
「そうだ。それでいい。次はオ○ンコしている時にだ」取り囲んだ1人がズボンを引き下げ、肉竿を露わにした。
(セックスさせられるんだ…)怯えているが、腰を押さえられ肉竿が淫裂に押し当てられた。
「行くぞ!」「あ~!」乱暴に入り込む肉竿に声を上げると「声を上げるだけじゃないぞ、いう事があるだろう?」乳首のピアスが引かれる。
「ヒ~。気持ちいいです…ですからオ○ンコに一杯出して下さい…」顔を歪めてやっと言った。
「そうだ、その調子でもっと言うんだ!」
「彩香はオ○ンコが大好きな淫乱女です…もっと奥までチンポを入れて下さい…」自然に涙が流れていく。
「そこまでいうなら、思い切りやるぞ!」肉竿のピストンが速まり、しかも奥まで入っていく。
「あ、あ、あ~!」声を上げ、背中を反らしながら(くやしい、どうしてこんな事をしないと行けないのよ…)泣いていた。

やがて、膣の中に暖かいのを感じた。
「オ○ンコしていただき、ありがとうございます…」
「何、礼には及ばないさ」肉竿を抜くと太股まで液体が流れていく。
「よし、今日はここまで。続きは明日だ」彩香の両手が解かれていくと「あら、終わったんだ。残念ね」昌子が現れた。
昌子は彩香の淫裂を見て「出されたんだ。飲んで置いて良かったわね。それより、オ○ンコ洗ってあげる」彩香を連れ出そうとする。
「先生、それは困ります、職員用は絶対にダメです」
「そんな堅い事いわないで。その変わり…」看守の手を掴んで白衣の中に引き入れた。
「そ、そんな…」驚いた声を上げ、モゾモゾと白衣の下で動かしている。
「これでもダメなの。オッパイを触らせているのよ」確かに、白衣の下は何も着けてなく、うっすらと乳房が透けている。
「今回限りですよ、もうダメですからね」手を動かして乳首を摘んだ。
「わ、わかっているわ。今回限りにする…」昌子も上擦った声になった。

看守はもう片方の乳房にも手を伸ばしたが「ダメよ、これで終わり」手を掴まれた。
それには「この次こそ、オ○ンコさせて下さい」耳元で囁き手を退けた。
看守が手を退けると彩香は昌子に連れられ別な建家に向かうが、今までとは違い壁にはクロスが貼られ豪華さを感じる。
床にもマットが敷かれ素足で歩く彩香には心地よく感じている。
そのマットの上を歩いて行くと区切られた部屋が連なり、その一つに連れ込まれた。
「ここが私の住まいなの」昌子は入るなり、浴槽にお湯を入れる。
「どうせだから、一緒に入りましょうよ」
「一緒にですか?」
「そう、濡れるついでだしね」昌子が白衣を脱ぐと乳房と絨毛が露わになった。
「驚いたでしょう。たまにはこんな刺激もないとつまらなくて」脱いだ白衣を放って全裸を彩香に見せた。
「これで、2人とも裸よ。おあいこだからね」昌子は彩香の胸を触り出す。
(どうしたらいいの、レズなんてイヤよ。でもやらないと…)後が怖いから彩香も手を伸ばして昌子の胸を触り出す。

それには昌子も気を良くしたのか「汚れを落とさないと」浴室に連れ込んだ。
「まずはここからよ」シャワーのノズルを淫裂に当てた。
「自分でできますから」
「ダメよ、私がやると言ったでしょう」足を開かせ、淫裂に指を入れて洗い出す。
「大部やられたのね。かなり汚れてるわよ」昌子の指が膣の中を擦っていくとお湯に混じって白い液体が流れ出た。
(そんな事より、指を動かさないでよ…)太股を震わせて堪えていると昌子もわかって「ここも汚れてるわよ」ピアスの上にある突起を撫でた。
「だめ、そこは…」敏感なクリトリスを触られては一溜まりもなく、淫裂も痙攣を起こしたように震え、ピアスも揺れている。
「ダメじゃないわよ、ここは特にやらないとね」指で突起の包皮を捲り舌でなめだした。
「やめて、そこはイヤ。それより、お風呂に…」昌子の頭を押さえた。
「そうね、お湯もたまったし」素直に引き下がって、シャワーを肩に当てた。

シャワーで体を流すと2人一緒にお湯に浸かったが狭い浴槽だから肌と肌が触れ合い、太股がお互いの淫裂に当たっている。
そんな中で、昌子は太股を動かし彩香の淫裂を擦り、自分の淫裂をも擦っていく。
(変態だわ、こんな事するなんて異常よ)そう思いながらもされるがままにした。
2人はその後もお湯に浸っていると体も温まって「そうだった。手入れをしないと」浴槽から上がると石鹸を泡立て、その泡を彩香の股間に塗って「少し伸びたから、私にもやらせて」カミソリを持った。
そして、数ミリ程度の絨毛を根本から消し去った。
(またヘア剃られた。どうしてヘアを伸ばしちゃダメなのよ)赤黒い淫裂がまた無毛にされ、剥き出しになった。
「これでいいわ。後はこっちで」浴室から出てなにやら股間に取り付けていくと彩香が「イヤです、そんなのイヤです!」声を上げた。

彩香が見たのは肉竿の形をした樹脂製のペニスバンドだ。
それが自分の膣に押し込まれるのがイヤだった。
「あなたがイヤでも私はやるわよ」逃げようとする彩香だがすぐに捕まり、押し倒される。
「入れないで、それはイヤです!」抵抗すると乳首のピアスが引かれ「ギャ~!」悲鳴を上げた。
「おとなしくしないからよ。そんなに嫌うなら考え直すわ」憮然とした顔で彩香の淫裂に押し込んだ。
「う~!」無理に押し込まれたペニスに痛みが襲うが、昌子は腰を押しつけ、根本まで押し込んだ。
「抜いて…お願いですから抜いて…」苦痛に顔が歪んでいる。
「何て言い方なのよ。さっき、教わったばかりでしょう。言い直しなさいよ」乳首のピアスを引いた。
「ヒ~。私をお買いあげいただき…」先程言った事を昌子にも言う。
(どうしてこんな事を言わせるのよ…)言い終わると涙が停まらない。
「そうよ、私はあなたを買ったのよ。だからこうするの」ゆっくる腰を動かし出した。
「ヒ~。動かさないで~!」まだ痛みがあるが、それでも腰を動かし続け、乳房も握りしめる。
「やめて、もうイヤです…」
「そうは行かないわ。次はあなたがやるのよ」今度は馬乗りにさせた。
「わかっているはずよ、腰をうまく使うの」肉襞に付けられたピアスが掴まれれた。
「やります、ですからそこは…」ゆっくり腰を動かすと乳房が揉まれる。
「あなたもオ○ンコ振りながらやるのよ」彩香も昌子の乳房を揉みながら腰を振り続けた。

腰を動かすのにも限界というのがあり「もうだめです…」息も途絶えていく。
「仕方ないわね。次は自分でするのよ」やっと彩香は降ろされるが、昌子はペニスバンドを外してビデオをセットしていく。
それに、今度はディルどーを差し出し「これでやるのよ、面白いのを見せるから」ビデオのスイッチを押した。
すると、すぐに女性が映し出され「そんな馬鹿な…」声が途切れた。
その女性は紛れもなく彩香で、友愛学園で撮られたビデオだ。
「やめて下さい、見たくもないです!」さすがに、自分が犯されるビデオを見る気にはなれない。
「ダメ、これを見ながらやるのよ。やらないと言うならもっと酷い事をするわよ。たとえば、人前で浣腸とか…」そう言われれば「わかりました」と言うしかない。
「わかったらやるのよ、これからいい事が始まるから」
その言葉通りで『やめて~!』悲鳴を上げ、服を剥ぎ取られていく。
「やるのよ、ほら。面白いじゃないのよ」昌子の催促に「う、う、う!」嗚咽を上げながらディルドーを淫裂に押し込んでいく。
「どう、気持ちいいでしょう。このビデオが一番面白いのよ。ヘアも剃るし」得意気にいうが、彩香は上の空で聞いている。
(どこが気持ちいいのよ。あなたもレイプビデオを撮られなさいよ)堪えながら乳房も揉み、ディルドーを動かし続けた。

ビデオも、再生が進んで彩香の犯される場面となった。
『イヤ~!』悲鳴を上げても無毛の淫裂に肉竿が押し込まれていく。
「始まったわ、私もやらないと」昌子も淫裂を指で擦りだし『抜いて。お願いだから、抜いて~!』泣きじゃくる姿もアップで写される。
「この表情がいいわね。レイプされる女の顔が一番好きだわ」淫裂を擦っていたが、膣の中に入れ動かし「あ、あ、あ~!」声も上げている。
(変態よ、レイプビデオでオナニーするなんて…)彩香は自分の犯されているシーンを見ながらディルドーで淫裂を擦り続けた。
そして『気持ちいいです…ですから…オ○ンコの中で…射精して下さい…』声がすると「射精よ、オ○ンコに射精が始まるのよ」食い入るように見つめていると彩香の淫裂から乳白色の液体が「ポタ、ポタ!」と落ちていく。
それには「う、う、う!」堪えきれず、声を上げて泣き出した。
「何も、泣く事ないじゃないのよ。オ○ンコされて、撮られただけだし」
(馬鹿言わないで、レイプされた身にもなってよ。あなただって、レイプされたらわかるはずよ)泣くだけで言葉にはならなかった。
再生はなおも進んで、今度は学園の職員が彩香を犯しだした。
「また、始まったわ。私も行かないと」昌子は指の動きを速めた。

そこに「トントン!」昌子の楽しみを邪魔するかのようにドアがノックされた。
「もうすぐ行けたのに…」立ち上がり、白衣を着てからドアを開けると「先生、申し訳ありませんが時間ですから」看守が迎えに来た。
「いいわよ、タップリ楽しんだし」彩香を差しだすと、看守は彩香の両手を後ろで縛り、首輪に鎖を繋いでから部屋から出た。
「ずいぶん楽しんだみたいだな、オ○ンコが開いているぞ」確かに、膣はポッカリと空洞がある。
「楽しんでなんかいません、無理矢理でした…」蚊のなるような声で言う。
「どっちでもいい」看守は鎖を引きながら鉄格子の建物に向かい、檻に入れられた。
彩香が戻ると「理事長、ビデオを見せられたでしょう?」真理が尋ねた。
「ええ、見たくもないのを見せられた」
「あの人は皆にやるのよ、レイプを見ながらオナニーをさせるし」
「真理さんもやらされたの?」
「勿論よ、5人に代わる代わるレイプされるのを見ながらやらされたわ。思い出したくないのに…」目からは涙が流れていく。
それ以上彩香は何も言えず、ベッドで横になるだけだ。
(何とかならないかしら、何時までもいるわけには行かないし…)思案するが何も思いつかない。
返って、逃げようとして入れ墨を彫られた女性を思いだしてしまう。
(もし失敗したら、二度と沙織や剛太には会えないし…)我が子への思いが募っている。

それから数日が過ぎた。
その間、彩香は毎日のようにムチで打たれ、犯され膣の中に射精されていた。
「イヤよ、もういや。こんな所にいたくない」逃げようと考えると「来い、見送りさせてやる」全員、檻から出され桟橋に連れて行かれた。
暫くして「イヤ、イヤ~!」悲鳴を上げながら歩いてくる女性がいた。
「確か、あの人は…」入れ墨を彫られていた女で、入れ墨が完成したらしく背中や腕、乳房、尻と体中に掘られてある。
「いいか、逃げようとしたから、外国に売られた。見ろ、あの船で外国へ行くんだ」沖の方には貨物船が停泊している。
「乗せろ!」
「許して、もう逃げたりしません!」
「今更遅い。外人相手に、オ○ンコ三昧してろ」吐き捨てるように言うとモーターボートに乗せられた。
「いいか、ああなりたくなかったら、変な考えは起こすな」その声に(私はどうしたらいいのよ)貨物船に向かうモーターボートを怯えながら見つめていた。

 

 

 

 

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この作品は、未知の星 赤星直也様から投稿していただきました。
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