人権停止法 嫁の資格

jinnkenn-ti

 

【第12話】

自分のヌードお写真を見た4人は伸一に会わず、今野家に戻ってきた。
そして、靖子と良造に泣きながら今日の出来事を話した。
「それでいいの。後悔しないわよね」
「はい、やめる決心は変わりません」キッパリ言う直美と裕美だ。
「残念だな、伸一さんに電話で言っておいたほうがいいぞ」
「はい。連絡します」直美は携帯電話で母親の朋美に今日の出来事を説明して学校を辞めるのを伝えた。
「私もその方がいいと思うわ。こっちへ来たら辱めを受けるから今野さんに世話になった方が賢明よ」朋美もしばらく、おとなしくしていた方がいいと助言した。
「直美さんに裕美さん。約束ご存じでしたよね?」
「はい。卒業したらバージンを捧げる約束でしたからいつでも捧げます」俯いたまま真っ赤な顔で言う。
「裕美さんは?」
「私もバージンを捧げます。良澄さんに!」やはり恥ずかしそうな裕美だ。

「良道に良澄。これから準備をしましょう。誓いをするお祝いよ」
「そうだな。さっそくやるか、ビデオも撮ったほうがいいかな?」
「記念よ。喪失の記念だから撮っておいたほうが後で楽しめるわよ」ニヤリと笑う靖子だ。
「ビデオだけは許して下さい。ビデオだけは!」震える言葉になっていた。
「直美さん。良道が撮りたいと言ってるのだから従ってね」
「分かりました」おとなしく引き下がる直美だ。
「場所はどこにしようか?」
「ここでいいんじゃないの。テーブルをずらせばすむし、絨毯も敷かれているから背中も痛くないし」靖子の提案で応接室にビデオがセットされた。
「最初は僕と直美でいいかな?」
「いいよ、兄さんが先でも」
「決まったな、おいで、直美!」「は、はい!」良道は着ている服を脱いでいく。
直美はそれを見ていると「直美さん、脱いで。ビデオがスタートするから!」
(恥ずかしいわ、喪失までビデオに撮られるなんて!)真っ赤な顔になり衣服を脱ぎだした。
「直美さん、今日からは衣服を着なくてもいいわよ。いつでもセックスが出きるように」
「分かりました。フルヌードで暮らします」服を脱ぎ終えるとパンティ、ブラジャーと脱いで全裸になった。
「直美さん、これをオチンチンにと膣に塗っておいた方が痛くないわよ」ゼリーが渡された。
言われたとおりに良道のそそり立つ肉竿に塗ると膣の中にも塗った。

「直美が上だからね」良道が仰向けに乗って絨毯の上に寝ていく。
(恥ずかしいわ、私が上になるなんて!)直美は良道の肉竿を掴み自分の淫裂に導いていく。
「いよいよだな、しっかり撮るからな」ビデオが捕らえている中、直美は腰を沈めていく。
(思ったほど痛くない!)肉竿の半分ほど淫裂に吸い込まれている。
(膜にオチンチンが当たっている。きっと痛いわ!)
「一気よ、一気にやると痛くないから!」靖子がアドバイスした。
(一気ね、よーし!)直美は一旦腰を浮かせて一気に腰を沈めて「ひー!」体を震わせ悲鳴をあげた。
(バージンが破けた!)痛みに顔を歪めている直美の淫裂には根本まで肉竿が入っている。
「出血だ、血が出てきた」
「安心したわ、バージンなら嫁の資格があるし」喘ぐ直美を尻目に出血に安心している良造夫婦だった。

「直美、やって。出したいんだ!」
「気がつきませんでした」直美は鮮血を出したまま腰を浮かせたり沈めたりと繰り返していく。
「気持いいよ、直美!」良道も直美の美乳を掴みんで揉んでいく。
時折、乳首も摘んだりして「あ、あ!」転がすように乳首が摘まれ喘ぎ声をあげてしまった。
(気持いい、膣は痛いけどもオッパイは気持いいわ)目を閉じて腰を動かし続けていると次第に直美の呼吸も速まっていく。
良道も腰を浮かせて「だす、出すからね!」乳房を掴んでいた手が腰をしっかりと押さえていく。
「うー!」うなり音と共に腰が痙攣して「あ、暖かい、膣の中が暖かい…」
「出したよ。わかるかい?」
「ええ、ヌルヌルしている」直美は腰を浮かせると堰を切ったように精液と鮮血が流れていく。
「性器を隠さないで。しっかり撮ってよ、お父さん!」靖子が怒鳴った。
「恥ずかしいです、こんな姿なんか!」両手で顔を隠していく。
「だめ、顔も隠しきゃだめ」直美は両手を後ろに組んでいく。
性器から流れ出る精液と鮮血がしっかり見えている。
(死にたいわ、こんな恥ずかしい姿を見られているなんて!)目が真っ赤に充血していた。

「今度は裕美さんよ。テープを交換したわよね」
「ああ、ばっちりだよ」(私も撮られるのね!)体を震わせながら服を脱いでいく。
良澄と裕美が全裸になると2人は直美達がしたように裕美が上に乗って肉竿を淫裂に導いていく。
「一気よ、その方が楽だから!」靖子のアドバイスで一気に体を沈めた。
「ひー!」悲鳴と共に淫裂から鮮血を流していく。
「痛かった。バージンが破けるとき痛かった!」荒い息づかいだった。
「裕美さんもバージンが確認できたわ。良かった、2人とも嫁の資格ができて!」
「ホントだ、安心して任せられるからな」喜ぶ夫婦だ。
その間にも裕美も直美がしたように腰を動かし、膣の中に精液の噴射を受けた。
裕美も淫裂から精液と鮮血を流していた。
「よかったわ、2人ともバージンで安心したわ。もっと楽しんでもいいけどお風呂に入って洗ってらっしゃい」
「そうするよ。僕のオチンチンも血で汚れているし」直美と裕美は良澄と良道に連れられて浴室へと向かっていく。
(恥ずかしかった、それにビデオに撮られたし!)今後の事を考えて顔を曇らせる2人は淫裂を手で押さえて歩いていくが、その指の間から鮮血が「ポタ、ポタ!」廊下に垂らしていた。

浴室に入ると直美と裕美は鮮血で汚れた淫裂を洗っていく。
「止まったわ、出血が」「私も止まったみたい」淫裂から血のにじんだ水がでてこない。
「貸して、俺のも洗わないと」「俺も洗うよ」良直と良澄は汚れた肉竿を洗っていく。
「結構、出血するんだな。喪失って!」「ホントだよ、裕美だってこんなに血を出して」
「言わないで、そんなこと!」泣き出す2人だ。
「泣くなよ。もう1回いいだろう?」
「お願い、だめ!」良道は狭い浴室で背後から直美に抱きつき、淫裂に肉竿を押し込んでいく。
「裕美、僕もだ。もう1回やりたくなったよ」
「ここではいやです、ベッドでしましょう、ベッドで!」直美と裕美はお互いに向かい合い、肩を抑え合ってやっと立っている。
「お姉さん、膣が痛いの」「私もよ。オチンチンが奥まで突き刺さって痛いの」2人は顔を歪めていた。
そして、再び膣の中に精液を噴射されてしまった。

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あらゆる女性が凌辱されます! 恥辱の涙を流します!
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