人権停止法 レジスタンス・ハンター

jinnkenn-ti

 

【第9話】

大学での辱めを受けた2人は自宅に向かって電車に乗った。
「いたぞ。レジスタンスがいたぞ」迷彩服を着込んだ男達が2人を取り囲んだ。
「何をするんですか?」怯えた顔で言う2人に「レイプや殺したするようなことはしないから安心しろ。俺達はレジスタンス・ハンターだ」
「いや、剃らないで、お願いですから!」慌てて逃げようとする2人だ。
「なんだ、知ってるのか。話が早いな、早速やるからな」
「いや、いやー!」叫ぶ2人は足を開かされ抑えらた。
「やめて、剃るのだけはやめて。オッパイは自由にしていいですから剃るのだけはやめて下さい」
全身が震えている。
「悪いがそうはいかないんだよな。これが俺達の仕事なんだから」股間の絨毛にひげ剃り用のスプレーが吹き付けられた。
「助けて、誰か助けて!」車内に2人の悲鳴が響いたが誰も助けようとはしなかった。
(剃れ、早く剃れよ。オ○ンコが見たいんだ剃れよ!)乗客も2人の性器が見たかった。

「動くなよ!」カミソリが動いていく。
(性器が丸見えになってしまう!)太股がブルブル震えていた。
「ジョリ、ジョリ!」絨毛が消えていき、乗客もその様子を首を伸ばして見つめている。
(見えた、オ○ンコが見えている!)2人の性器を見た乗客の股間が膨らんでいる。
「終わったぞ!」剃り始めてから5分も立ってないない。
カミソリで剃られた股間はタオルで綺麗に拭かれ、さらに消毒用のクリームが塗られていく。
「いいな、これに懲りて活動なんかやるなよ!」絨毛を剃り終えると別な車両に移っていく。
「見ろよ、ツルツルオ○ンコだ」
「ヒラヒラがピンクで綺麗な色だな、きっとお、バージンだぞ」直美と裕美の淫裂を見ながら指さしていた。
(見ないで、こんな恥ずかしい姿の性器を!)また涙を流していく。

電車は2人が通う駅に着いた。
「見ろよ、ハンターにやられたぞ。ツルツルのオ○ンコだ」
「ホントだ、いいね、あれが。家のカミサンのヘアも剃ってみたくなったよ」
「夢だよ、そんなこと言ったら平手が飛んでくるよ」バス停で待っている間も辱めの言葉が飛んでいた。
バスが来て、それに乗り込み、自宅近くで降りて歩いていくと「直美さん!」聞き覚えのある声がして直美は立ち止まって振り向いた。
見覚えのある顔で「今野良道さん!」顔が強ばっている。
「ど、どうしてこんな事を!」「み、見ないで、恥ずかしいから見ないで下さい」乳房と淫裂を両手で隠したいが、刑の延長を考えると晒したままにしなければならない。
(見られているわ、性器と乳房を!)体が小刻みに震えている。
「事情を聞かせてくれないかな、ぜひ聞きたい」
「ここではいやよ」
「だったら、家へ来いよ。それならいいだろう、来てくれよな」
「分かりました。お伺いさせて貰います」2人は声を掛けた良道の自宅へと向かった。
「あ、あっ!」良道の自宅へ向かう途中も「レジスタンスだ。ツルツルのオ○ンコだぞー!」大声で叫んばれた。
「急ごう!」3人は走っていく。乳房、淫裂を晒しながら走っていった。

「ここなら安心だよ」良道の実家は大きな邸宅だった。
「そうだったわ、良道さんのお父さん、大金持ちだったもんね」恨めしそうにいう直美だ。
「とにかくあがってよ」「失礼します」玄関から応接室に向かった。
「裕美さん。どうして素っ裸に!」
「み、見ないで下さい。これにはわけがあるんです」幼なじみの良澄に全裸姿を見られた裕美だ。
(は、恥ずかしいわ。幼なじみにオッパイと性器を見られるなんて!)乳首が大きく膨らみ、目まで真っ赤になっていた。
それは裕美だけでなく直美も綺麗な乳房の乳首もこれ以上無理というくらい膨らんでいた。
(乳首が痛い、恥ずかしさで膨らんでしまった!)俯いている直美だ。
「事情を教えて、直美さん!」「実は…」直美は今までの事を話していく。
良道と良澄は直美の話を黙って聞いてから「そうか、そうだったのか。だったら任せて。直美さんの裸を見せたくないし」
「裕美さんの裸も誰にももう見せないよ」良道と良澄はそう言うと応接室から出ていった。
「どうする気なのかしら」「わからないわ。でも手助けをしてくれる見たいよ」裕美と直美は2人を待っていた。

そのころ2人は「あのオッパイいいな。誰にも見せたくないな」
「俺だって。なんとかしてオ○ンコできないかな」
「あるよ、方法が。猶予に金が掛かるって言ってたよな。そこだよ、つけ目は!」
「そうか、金で2人を自分の物にする手か!」
「親父に金を出して貰おう、子供を産ませるって」
「そうだよな、早く孫を見たいて言っていたし」良道と良澄は父親の良造に願い出た。
「とにかく、合わせてくれ、お母さんも一緒だぞ」良造は興味を示した。
「親父。見るだけだよ、オッパイとオ○ンコは。直美は僕の物なんだからね」
「母さんが見てたら触れないよ、触りたくても!」良造も苦笑いしている。
「そうだよな。お母さんが怒るしな!」良道と良澄は父と母を連れて戻った。
「始めまして良造です」「妻の靖子です!」丁寧に挨拶していく。
「大谷直美です」「妹の裕美です」2人も丁寧に挨拶した。
(綺麗なスタイルだわ、これだったら良道と良澄が夢中になるのは当然よね)
(こんなオッパイ久しぶりだ。しかも、姉妹ともこんなに綺麗だなんて信じられない。2人が夢中になるのも無理もないな)2人は直美の乳房と淫裂を食い入るようにみつめている。
(見られている、オッパイと性器を!)直美と裕美は視線を逸らしてく。

「出しゃばった事を申し上げますが刑の執行猶予のお金を私に出させて下さい」良造の言葉に
思わず「何とおっしゃいました?」聞き返す直美と裕美だ。
「私に手助けさせて下さい。いいですね」
「ありがとうございます。なんてお礼を言ったらいいか」
「その代わりと言っては何ですが息子の2人ともあなた方を側に置きたいと言ってます。一緒に暮らして、2人の世話をすのが条件です。それに2人の言うことに従うこともです」
「そんなこと、私達だけでは決めれません。親と相談しないと」
「当然です。ご両親には明日お会いします。ですから、お二人の気持ちだけでも知りたいのですが?」
(これ以上、フルヌード姿を見られるのはいやだし、良道さんは嫌いではないし!)考えがまとまった。
「私は構いません、良道さんとは同じ学校でしたからご存じあげてますし」恥ずかしそうに答える直美だ。
「裕美さんはどうなの?」
「私も構いません。でもまだ、学校がありますし」困った顔の裕美だ。
「平気だよ、ここから通っても」
「そうよ。そうなさってもかまいませんわ。直美さんも卒業するまでは」
「いいんですか。それでしたらお受けします」恥ずかしそうに俯いたままの2人だった。
(それでいい。お前達は俺の相手をするのが一番いいんだ!)そんな目つきで見ている良道と良澄だった。

jinnkenn11

 
 
 

shu01

shu02

shu03

 
toukou07
 
toukou

 

 

この作品は、未知の星 赤星直也様から投稿していただきました。
尚、著作権は、未知の星 赤星直也様に属しております。
無断で、この作品の転載・引用は一切お断りいたします。
 
赤星直也様が運営されておられるオリジナル官能小説サイトです。
人妻、OL、女子学生に始まり、婦警、スチュワーデス、ナース……等々。
あらゆる女性が凌辱されます! 恥辱の涙を流します!
mitinohosi

 

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

コメントをどうぞ

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA