人権停止法 友人の辱め

jinnkenn-ti

 

【第8話】

全裸になった直美と裕美は写真も撮られることになった。
「写真はいや、ヌードを撮らないで!」乳房と股間を押さえてうずくまったまま泣き出す裕美だ。
「これくらいで泣いてどうするのよ。ヌードで町中を歩くのよ。それに、性器とオッパイを隠すのも違反よ。今は大目に見るけど」
「そうだったわ。フルヌードで隠すと刑期が伸びるんだった。町中でも撮られるのを覚悟しないといけないのね」泣きながらカメラの前に立つ裕美だ。
「はい、あなたもよ」直美もカメラの前に立って全裸姿を晒している。
「はい、終わり。1ヶ月間頑張ってね」直美と裕美は写真を撮られると拘置所からでた。
「レジスタンスだ。しかも2人だ!」拘置所からでたとたんに人垣ができていく。
「凄く綺麗なオッパイだ」「見ろよ、あいつにヘアが薄いからオ○ンコが見えてるぞ!」
(性器を見られている、恥ずかしい!)顔から火が出るほど恥ずかしくて赤い顔になっている。
「い、いや、触らないで!」「やめてー!」2人の美乳が揺れているのに堪えきれず手が伸びた。
「触るな。娘を触るな!」「やめなさいよ!」朋美と伸一が振り払っていく。
「悔しいわ、オッパイと性器を触られるなんて!」歩く裕美は涙を流している。
「こいつ、泣いてるぞ。レジスタンスも泣くのかな?」お尻も撫でられた。
(もう、人権なんてないのね。レイプだけは防がないといけない…)乳房とお尻を揺らし、町中を歩く裕美と直美だ。

翌日、直美と裕美はいつものように大学に向かった。
「いや、写真はいやー!」玄関を出ると大勢がカメラを持って待ちかまえている。
直美と裕美の全裸姿が目当てで(撮られている。ヘア丸出しのヌードを!)体が震えている。
「どうするの。撮った写真を!」途切れ途切れに言えた。
「オナペットにするんだ。これで毎晩オナニーするのさ。だから性器の中も撮らせてよ」
「いや、撮らないで!」2人は乳房を揺らせながらバス停まで走った。
「見ろよ、レジスタンスだ。あの子がレジスタンスだったんだ!」生まれたままの姿の直美と裕美を指さしている。
(いや、そんなに見ないで、お願いだから見ないでよ!)乳房と股間を見られているのが痛いほど分かっている。
衣服を着ていた時と態度が全然違い(人間って人を見下すのが本能なのね。友達だったのに)今までの暖かさが消えて冷たい仕打ちにむなしさを覚えている。
「見ろよ、オ○ンコが透けて見えるぞ、バスに乗るとき、オ○ンコが見えるから撮るんだぞ」同級生だった男がそんなことを言った。
(ひどいわ、性器の中を撮るなんて!)目が自然と熱くなっていく直美と裕美だ。

バス停に並んでからしばらくしてバスが来た。
裕美と直美が乗り込むと、男性が殺到して「押さないで!」満員状態になり、直美と裕美はやっと立っている。
それをいいことに、かつての同級生が手を伸ばし「あっ!」「うっ!」直美と裕美の乳房を触わりだした。
直美と裕美が相手を見るとニヤニヤし「山川さん…」「近藤さん!」それ以上言えない。
(やめて、お願いですからやめて!)悲しそうな顔で見つめる直美と裕美だ。
しかし、2人は声を出せないと知ると大胆になって(だめ、そこはだめよ!)(いや、性器を触らないで!)体が震えている。
男の手は乳房だけでは満足できずに2人の淫裂も触っている。
バスはそんなことにはお構いなしに走って(もうすぐだわ、もうすぐだわ駅が!)正面にいつもの駅が見えてきた。
「おりまーす!」直美が叫ぶと「ヒッ!」「うっ!」直美と裕美の淫裂に指が入った。
そればかりでなく、乳首も潰された。
(ひどいわ、お友達だったのに…)同級生の仕業に目が潤っていた。
しかし、2人に対する辱めはそれでは済まなかった。
駅から電車に乗り込むと「レジスタンスがいるぞー!」乗客が騒ぎ出し、人垣ができていく。
2人は体を寄せて「いや…!」「やめ…」声にはならなかった。
直美と裕美は取り囲まれた男達に乳房、淫裂、お尻と女性の敏感な部分をイヤと言うほど触られていく。

どうにか、大学のある駅に電車が着いた。
裕美と直美も電車を降りて階段を昇っていくと後ろから閃光が光った。
(性器を撮られている!)体が震えていく。
足をあげると斜め後ろからパックリと口を開いた淫裂が見えて「撮らないで、お願いですから撮らないで!」「いや、いやー!」遂に堪えきれず泣き出してしまった。
それでも足をあげたときに閃光がしていく。
(悔しいわ、どうしてなの、あなたの家族のヌードを撮られたらどんな気持なのよ!)頬まで涙を垂らしながら階段を昇って改札口を出た。

駅から大学までは歩いて10分ほどだが長い道のりだった。
「見ろよ、大谷直美だぞ。それに妹の裕美だぜ!」
「ほんとだ、あいつらレジスタンスだったんだ!」同期生が2人の乳房と淫裂を見ようと寄ってきた。
「あんなに大きくていい形だなんて知らなかったよ」
「妹の裕美のヘアを見ろよ。薄くてオ○ンコが見えてるぞ。ピンクのオ○ンコがな!」
「やりてえな、裕美と一回でいいからオ○ンコしたい」恥ずかしい言葉が2人にも聞こえている。
(いや、もうこんなのいやよ!)(これが私の同期生だったなんて!)頬まで濡らした涙はさらに顎まで伸びていた。
大学に入っても辱めが続いている。
「きゃっ!」「いやー!」歩いていく2人のお尻と乳房を触っていく。
それは男性ばかりではなく「からかってみようよ、レジスタンスの直美を!」いつも一緒に講義を受けていた友達の一恵も堂々と乳房を背後から掴んで揉んでいる。
「柔らかいわよ、直美のオッパイが」「どれどれ!」「や、やめて下さい!」友達だった2人でさえも直美を辱めていく。
同様に裕美もいつも一緒だった友達に乳房と淫裂を触られている。
(友達なんかじゃない。あんたは友達なんかじゃないわよ!)心の中で叫ぶ直美と裕美だ。
辱めは講義が終わっても続いていた。
「部活、手伝ってよ、お願いだから!」
「いやよ、こんな姿なのよ」
「構わないから、それでいいんだ!」嫌がる直美は腕を掴まれ部室に連れ込まれた。
「お姉さん!」「裕美!」よく見ると裕美は両手を縛られている。
「れ、レイプする気ね、訴えてやる」
「勘違いするなよ。モデルを頼んでいるんだ。ヌードだから丁度言いと思って!」
「いや、写真はいやです」
「やってもらわないと困るんですよ!」直美も両手を縛られてしまった。
「はい、右足をイスにあげてこっち向かせて」
「いや、性器を見られわ。いやー!」直美と裕美は嫌がったが足も縛られて動けない。
(性器の中を撮られていく!)直美と裕美は生まれたままの姿を写真に撮られていった。
撮影が始まってから2時間たった。
「終わりましたよ。お礼にしてあげますよ、マッサージ!」乳房が揉まれていく。
「やめて、お願い、やめて!」叫ぶ2人だ。
「オ○ンコもマッサージしましょう!」
「いや、いや、性器を触らないでー!」叫ぶが容赦なく淫裂を触られていく。
(もう、お嫁にもらってくれる人はいなくなった!)止めどもなく涙を流していた。

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あらゆる女性が凌辱されます! 恥辱の涙を流します!
mitinohosi

 

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