人権停止法 特別取調室

jinnkenn-ti

 

【第6話】

直美が全裸でアルバイトをしている間にも裕美の方の取り調べも行われていた。
「正直に言うんだ。やったよな!」
「やってません、反政府活動なんかは。ただ、痴漢に会った女性を助けただけです」
「嘘付け、これ以上嘘を言ったら特別室で取り調べだぞ」
「やってないのにやったとは言えません」
「これ以上やっても無理だな。特別室送りだ、覚悟しておけ!」裕美は最後まで拒んだので取調官は機嫌が悪かった。
取調室をでた裕美は外で待っていた婦警に手錠を繋がれて、地下にある特別取調室と看板のぶら下がった部屋に連れられた。
「ここは何なのよ」厳重な鉄格子で囲まれた部屋だ。
「連れてきました」
「待ってたわ。今回は特別の上玉見たいね」
「はい。そのようです」直美の手錠が外され手錠の跡のついた手首を見つめている。

「始めるわよ、脱がせて!」裕美は2人の婦警によって押さえられた。
「何をするの、放して!」裕美の着ていた服のボタンが外されていく。
「いや、やめて。やめてー!」叫び裕美の悲鳴が地下の特別取調室に響いている。
「そうこなくちゃね、すんなりいったら面白くないし!」ボタンが全て外され胸元が開いていく。
「いや、いやー!」真っ白なブラジャーが見えてきた。
「おやおや、体の割には大きなオッパイね、楽しめそうだわ」上着が脱がされ、真っ白なブラジャーのカップからは乳房の膨らみが見えている。
上着を脱がせると今度はズボンを脱がせに掛かった。
「やめて、お願いですからやめて下さい」足をバタバタするが無理だった。
足首まで下げられ、真っ白なパンティが股間を覆っている。
「おやおや、こんなに膨らませて!」パンティの上から恥丘を撫でられている。
「いやよ、触らないで。変態!」裕美が叫んだ瞬間「ピシャー!」平手で頬が打たれた。
「レジスタンスのくせに生意気言うなんて。もう手加減しないわよ」ズボンを足首から抜くと今度はパンティに両手を掛けた。
(ヌードにされる!)「いや、お願いです、やめて下さい」悲鳴をあげていく。
「もう遅いわよ。たっぷり可愛がってあげるわ」パンティが下げられて絨毛が見えてきた。
裕美の股間の絨毛は直美と違って申し訳なさそうに生えている。
「あら、あんたヘアが薄いのね、性器が見えるわよ」
「見ないで下さい、お願いします」パンティを下げられて絨毛が見られたとたん、泣き出す裕美だった。

「あら、泣いてるの.泣くのはあとでよ。もっと楽しいことをしてあげるから」なおもパンティが下げられていく。
「許して下さい、ヌードはいやです。パンティを戻して下さい」泣きながら叫ぶ裕美だ。
「残念ね、そうは行かないの。フルヌードになってしばらく楽しむのよ、私達と」意味ありげなことを言ってパンティを足首まで下げた。
「ほら、足をあげて!」「いや、いやー!」無理に足を浮かされた。
「はい、こっちもよ」足が抜かされ下半身を覆うのは何もなくなった。
「これ、あなたのパンティよ。よく見て!」裕美の目の前で温もりの残ったパンティを両手で広げると「う、ぅ、ぅー!」堪えきれず嗚咽をあげてしまった。
「あら、だめよ、泣かないの。まだ始まったばかりなのよ」パンティを床に放ると背中のホックを外す。
「もう、やめて下さい。お願いです」ただ、泣き叫ぶだけの裕美だ。
ホックが外されるとブラジャーは腕を押さえている婦警によって脱がされ、裕美の体を覆う布は何もなく、生まれたままの姿を取り調べを行う婦警に見せている。
「お慈悲です。せめて、パンティだけでも履かせて下さい」
「ごめなさいね。規則でできないの。どうせ、屈辱刑で素っ裸にさせられるんだから今の内に裸に慣れておかないと」リーダー格の婦警が体を屈めて淫裂を撫でていく。
「だめ、そこはだめ、指を入れないで!」大きな声で叫ぶ裕美の声が響いている。
「あら、もしかしてバージンなの?」黙って頷く裕美だ。
(面白いわ、バージンと楽しめるなんて)
(そうよ、面白くなってきたわよ。久しぶりに燃えそうだわ)婦警達は顔を見合わせて微笑んでいた。

「安心して、膜は破らないから。その代わり、こうよ」指で淫裂を広げられた。
「可愛いわ、こんなに可愛いなんて!」ピンク色のクリトリスの包皮を捲って舌でなめていく。
「あ、あ、あー!」体を反らせて悶え声をあげ「だめ、だめです、そこはだめー!」裕美の太股がブルブル震えている。
「主任、私我慢できなくなりそうです」
「私も我慢できません、早くお願いします」裕美の悲鳴に婦警達が興奮している。
「ふ、ふ、ふ。今日は皆さん燃えそうね、いいわ。縛っておあげ!」
「はい、ありがとうございます」裕美がの体が格子状の金具に押しつけられた。
「いや、やめて、いやー!」叫ぶ裕美の両腕が鉄棒のよ横棒に腕をかけベルトで縛られていく。
さらに足首も開脚したまま固定されて裕美の自由が全て奪われた。
「主任、私はどこですか?」
「あなたは右のオッパイよ。あそこは私でいいでしょう?」
「でも、明日は私もあそこを下さい」
「勿論よ、交代でしましょう!」裕美に一斉に襲いかかっていく。
「いや、いやです、許して下さい!」両乳房、淫裂を辱められていく。
「あん、あん!」「うん、うん!」婦警達は裕美の乳房と淫裂を触りながらスカートを脱ぎ、パンティの中に指を入れて撫でている。
(レズじゃないわ、私はレズのオナペットじゃないのよ)自由のきかない裕美は涙を流しながら乳首、クリトリスと吸われている。
「あ、あ、あー!」裕美の喘ぎ声にさらに興奮が高まり、順番待ちの婦警も我慢できず、スカート、パンティと脱いでお互いの淫裂を撫で合っている。
「いいわ、いいわよ」「いくわ、いくかも!」裕美だけでなく、婦警達も悶え声をあげていた。

婦警達の淫裂が淫汁で溢れ太股を濡らしている。
「主任、行っていいですか、行きそうです」制服のボタンを外してブラジャーを捲り、乳房を揉みながら淫裂を撫でている。
「いいわよ、私も行くから」裕美の乳房と淫裂に対する辱めが速まっていく。
「だめ、だめ、だめー!」目を閉じて耐えている。
太股の震えが速まり、体も後ろに反っていくと「行く、行く~!」婦警の一人が淫裂を押さえながら崩れた。
「限界、行くわ、行く~!」次々と婦警は乳房と淫裂を晒したまま床に崩れていった。
「はあ、はあ!」荒息づかいが地下の取調室に響いている。

「抜き終わったわね。取り調べを始めるわよ」婦警達は脱いだパンティ、スカートをはき直して、服の乱れを直していく。
(気持ちよかったわ。久しぶりに行った!)乳房をブラジャーにしまい込む婦警の顔が火照っていて、取り調べが始まった。
「あんたは活動したんでしょう?」
「してません!」
「嘘をつくならこうよ」両乳房が握られて爪が食い込んでいく。
「ギャー!」顔を歪めて悲鳴をあげた。
「ここもよ!」淫裂を思い切り引き裂かれて「ギャー!」また悲鳴をあげた。
先ほどとは違って拷問に近い。
「やってないわ!」泣きながら答える裕美だ。
「嘘ついたらこうよ!」乳首が噛まれ「ギャー!」裕美はたまらず失神した。
「主任、お漏らしですよ」裕美は淫裂から尿を排出していた。
「可愛い子だけど、仕事は仕事だからね」グッタリしている裕美の乳房を名残惜しそうに撫でている。
これは取り調べでなく、拷問と言った方が正しかった。
裕美に対する取り調べは毎日行われている。
初めはオナペットにされて、それが済むと拷問に近い取り調べが行われていく。
「やってません。やってません…」気絶寸前の裕美はいつも叫んでいた。

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あらゆる女性が凌辱されます! 恥辱の涙を流します!
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