人権停止法 応援の入札

jinnkenn-ti

 

【第5話】

閉店と同時にネオンが消され、ドアが閉められていく。
「来なさいよ、しきたりをお教えてやる!」直美は同僚に取り囲まれてしまった。
「何をするんですか」
「あんた、いい気にならないで。素っ裸で稼ぐなんて最低よ」頬をぶたれた。
「痛い!」頬を手で押さえると「何よ、オッパイが美乳だからって見せびらかさないでよ!」両乳房が握られて爪が立てられた。
「ひー!」悲鳴をあげる直美だが両手を押さえられている。
「そんなにオ○ンコ見せたいのなら見てやるわよ」淫裂も思い切り開かされている。
「痛い、やめて下さい!」叫ぶ直美だ。
「もう懲りたでしょう、ヌードはやめるのよ」
「できません、お金が必要なんです、お金がないと困るんです」乳房と淫裂を責められ途切れ途切れにやっと言えた。
「お金が欲しいのはこっちもよ。甘えないで!」また頬もぶたれた。
「もう、裸で出られないようにツルツルオ○ンコにしてあげるわ」
「いや、もういやです。剃らないで下さい」直美のわずかに残された絨毛が剃られていく。
「いい気味よ、ツルツルオ○ンコなんて!」乳房に爪がさらに食い込んだ。
「終わったわ、これでもうでれないわね、こんな恥ずかしい姿では」
しかし「お金がないと妹が、妹が…」言葉が途切れた。
「妹がどうしたっていうのよ!」ツルツルの淫裂からはみ出た肉襞が掴まれた。
「ヌードにされてしまう…。弁護士を立てないと…!」痛さに顔を歪めながらやっと言えた。
「あんた、もしかして妹さん、レジスタンスなの?」その言葉で直美の乳房と淫裂を掴んでいた手が引かれた。
「まだ決まってないわ。裁判が始まってないし」
「事情があるみたいね。聞かせて!」ホステス達は直美の言葉に態度を変えて直美の話しを聞いている。
直美は妹が痴漢にあっているレジスタンスを助けたら逆恨みされ濡れ衣を着せられたことを話すと長い沈黙が始まった。
その沈黙を破って「そうだったの、ごめんなさいね。私も屈辱刑に1年耐えたのよ。悔しかったわ、痴漢どころかレイプまがいまでされた」
「私もよ、半年間だけど」ホステス達にも事情が合ったみたいだ。
「私なんか素っ裸を待ちかまえた人に写真まで撮られたわ。ヘアとオッパイが丸出しのをよ。それを玄関や塀に貼られたのよ」泣き出す同僚達だった。
「屈辱刑を受けたら会社を辞めさせられた。それに婚約者も去っていった。素っ裸を晒した女はいらないって!」泣きながら言う。
「そうなの、お嫁に貰い手なんてないのよ。それに仕事だってなかなか見つからないわよ」
「それにヌード写真も撮られるわよ、必ず誰かに」直美はその言葉に震えている。
「負けられないわ、絶対に。裁判に負けたら裕美が素っ裸にされてしまう…」
「そうよ、負けないでね、応援する」
「ありがとうございます。頑張ります」
「ごめんなさいね、オッパイにこんな跡を付けて」申し訳なさそうに乳房を舌でなめていく。
「うー。だめ、変な感じになって行く、だめです!」
「やらせてあげて、せめてもの償いなの!」もう片方の乳房のあざもなめられていく。
(変な感じだわ。膣の中が熱くなっていく!)直美は代わる代わる乳房をなめられていった。
皆に乳房をなめられると直美はパンティを履き、ブラジャーも着けて、来たときと同じ服装に戻っていった。
「送ってあげるわ、私車で通っているから」
「すみません!」直美は同僚に送られて自宅に戻った。

翌日「お母さん、遅いから先に寝てて!」言い残してアルバイト先に向かった。
「今晩わ」挨拶をしていくと「いらっしゃいよ、ここで着替えていいって!」狭い部屋だがロッカーが用意されていた。
(どうせ、ヌードだし!)直美は衣服を脱いでいく。
パンティ、ブラジャーも脱いで生まれたままの姿になって「これを着けてと!」首に蝶ネクタイを付けると鏡を覗いた。
(恥ずかしいわ。ホントにツルツルだわ。性器がみっともない)体を震わせながら客の待つ店内に向かって歩いていく。
「待っていたよ、こっちが先だよ」直美の全裸姿が口コミで一夜で広がり、まだ開店間もないのに満席だ。
「思った通りだね。支配人!」
「そうですよね。あのこの素っ裸だったら10万は安過ぎですよ」
「そうだよな、何とか引き抜きをくい止めてくれよ」
「心得てます」支配人とオーナーが話し合っている間も直美は乳房を揉まれ、淫裂を触られていった。
「いいね、このツルツルオ○ンコが」絨毛の生えてない淫裂にお客の股間が膨らんでいった。

その時「準備はいいよね」「ええ、用意して置いたわ」
「それじゃあ、始めるわよ。今日は言い出しの私がするわ」一人のホステスが立ち上がった。
「どなたか、私のヘアを剃りたい方はございませんか、ヘアを剃りたい方は!」ホステスは衣服を脱いで直美と同じく全裸になっている。
「やめさせます」支配人が辞めさせようとしたが「まて、面白いよ、最後までやらせてみよう」
オーナーは支配人を制した。
「やりたいよ、剃っていいなら」
「いいですよ。入札で行きます。このヘアを1万で剃りたい方!」
「1万2千!」
「1万3千!」値段がつり上がっていく。
「ヘアを剃っていただいた方にはお口でのご奉仕をいたします」
(フェラ付きか。だったら俺もだ!)「2万!」「2万3千!」今まで黙ってみていたお客も入札に加わった。
「決まりました。3万です。こちらへどうぞ!」落札した男性はお金を渡すとカミソリを受け取り絨毛を剃っていく。
(恥ずかしいけど、すぐに生えてくるし)顔を赤らめながら絨毛を剃らせている。

「終わったぞ!」
「はい、綺麗なオ○ンコです。それではご奉仕です」全裸になったホステスはお客の前に膝を付けて座り、肉竿を取りだし口で擦っていく。
「いいな、俺もやりたいよ。次は誰だ?」
「申しわけありませんが1日一人なんです。明日も行いますからお許し下さい」別なホステスが答えている。
「いいよ、このアイデア、使えるぞ!」
「オーナー、それじゃあ、剃ったホステスにボーナスでも出しますか?」
「ああ、2万出しておけ!」その間もフェラが続いている。
「いく、いく。いいんだな、出しても」肉竿をくわえたまま頷いている。
「出た、出た!」腰が身震いし「本出しだ。俺もやりたいよ」お客が皆興奮している。

店が閉店するとホステス達は支配人から「よかったよ、今夜はよかった。これ、オ○ンコを剃らせたからボーナスと、入札代だよ」
「あら、ボーナスが出るの?」
「そうだよ、オーナーもいいアイデアだって誉めていたよ。オ○ンコ剃ったら皆にも出すから剃ってくれよ」
「わかってますよ」会合が終わった。
「直美さん、これ使って!」
「えっ、いけないわ、これはあなたがヘアを売ったお金よ、もらうわけ行かないわ」
「なぜ剃ったかわかるの。妹さんに裁判でかって欲しいからよ。負けたら私と同じく、お嫁の貰い手がなくこうしてお金を稼いで行くしかないからよ」
「ありがとう、ありがとう!」直美は泣きながらそれを受け取った。
「明日は私が剃るからね、ヘアは1ヶ月のすると大分戻るし」
「私も手伝うからね」こうして、ホステス仲間からの援助も受ける事になった。

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あらゆる女性が凌辱されます! 恥辱の涙を流します!
mitinohosi

 

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