人権停止法 ホステス

jinnkenn-ti

 

【第4話】

直美の絨毛は淫裂の上部に少し残しただけで綺麗に剃られてしまった。
「はい、見て下さい」オーナーは丁寧にも股間に鏡を当てて直美に見せた。
「いやー。こんなのいやー!」性器が丸出しにされ、足を広げているので淫裂の内部まで見えている。
(性器の中まで見られてしまう!)淫裂からはみ出ている肉襞が揺れている。
「気に入って貰えましたか?」オーナーは鏡を置くと濡れたタオルを股間に当てて汚れを落としていく。
「自分でできますから」
「遠慮は無用です」オーナーはタオルの上から淫裂を撫でていく。
「ここは丁寧にしないと」
(性器を触られている!)直美の体がさらに桜色に染まってしまった。

「これでいいです。オッパイも拭きましょうね!」今度は乳房を拭いていく。
(生で触ってみるか!)空いた片手がタオルの当てられてない乳房を掴み揉んでいる。
(やめて下さい、ヌードだけのはずです)恥ずかしさで俯いたままだった。
(こんな美乳を触れるなんて、滅多にないからな!)支配人はタオルを放って両手で乳房を掴み揉んでいる。
(だめ、そんなのだめです!)両手で押さえるが乳首も吸われていく。
「あ、あー!」乳首を吸われて思わず声をあげる直美だった。
「もういいかな、支配人頼んだよ」満足したのか手を離した。
「わかりました」直美は支配人の後ろを歩いていく。

「直美さん、ここにはしきたりがあるんですよ、知って下さいね」
「はい、覚えます」
「いい心がけです、ホステスはこうされても騒いではだめですよ」両乳房が掴まれた。
「やめて下さい、そんなことやめて下さい」
「しきたりなんですよ。こうされるとチップが貰えるんですよ、『お触り代』と称して」乳房がゆっくり揉まれていく。
(オッパイを触られるなんて。でも、チップが貰えるなら我慢しないと)支配人の辱めに耐えている。
「ここも触られますよ」淫裂が触られて「指は入れないで、お願いです、バージンなんです」
(やっぱりバージンか。絶対オ○ンコしてやる)淫裂に入っている指が抜かれた。
「指が入ったら、さっきのように『バージンですからやめて下さい。』でいいでしょう。くれぐれも失礼のないように頼みますよ」黙って頷く直美だ。
狭い通路を歩いていると明かりが見えてきた。
(ヌードが見られてしまう!)自然と体が震えている。
支配人は店内入り(行くしかない、恥ずかしいけども!)覚悟を決めて直美も入っていった。

「お、オ○ンコ丸出しだ!」「す、素っ裸だ、オ○ンコ丸出しの!」店内が蒼然としている。
「こっち、こっちへ来いよ」全裸姿に気付いたお客達が立ち上がって直美を指名している。
「申しわけありません、順にお伺いしますから、お待ち下さい」支配人が直美を案内していく。
「いいな、素っ裸がいいな」座るなり直美の乳房が触られていく。
「名前は何て言うの?」
「直美と申します」乳房を揉まれた後、淫裂を触られていく。
「ゆ、指は入れないで下さい、バージンなんです。ですから触るだけにして下さい。お願いですから」
「ホントにバージンなの?調べさせて!」直美の太股が開かされ指で淫裂が開かされた。
(性器の中を見られている。恥ずかしい、こんな事をされるなんて!)顔を背けた目からはうっすら涙がにじんでいる。
「ホントだ、こんな綺麗なオ○ンコだから間違いなくバージンだ!」
「あ、あっ!」クリトリスも触られていく。
「だめ、そこはだめですー!」喘ぐ直美だった。

「いいね、こんな事ができて!」満足したのか、お客は直美の淫裂から手を退けた。
「お前もオ○ンコ見せろよ。この子のように」
「いやよ、ヌードなんて。触るだけよ」お客の手を掴んでスカートの中に入れていく。
「お前、ボウボウだぞ。綺麗に剃れよ、オ○ンコはヘアがない方が男は好むんだぞ」
「いやよ、剃らないわよ。よっぽどお金に困ったらヌードになって剃るけど。この子のようにね」
軽蔑の顔で直美を見ている。
(仕方ないのよ、妹の弁護士を雇わないといけないしい)侮辱に堪える直美だ。
「直美さん、こちらもお願いします」支配人は直美を次のテーブルに連れていく。
(また恥ずかしい思いをしなければいけないのね)顔は笑顔だが心の中では泣いていた。
「美乳だよ、こんなオッパイ珍しいよ」客達に直美の乳房が掴まれ揉まれている。
「こんなの普通です、珍しくありません」顔を背けてお客に乳房を触らせている。
(ふん、新入りのくせに生意気よ。後で覚えてらっしゃい)同僚のホステスはギリギリの制服で乳房の膨らみしか見えない。
「お前のオッパイとどっちがいいか比べようよ、出せよ、オッパイを!」
「露出はいやなの、触るだけよ。お金に困ったら私も素っ裸になってオ○ンコも見せるけど」直美を見つめながら嫌みをいう。
「ホントは自信がないんだろう」お客は同僚のホステスの胸に手を忍ばせ乳房を掴んでいる。
「お前の負けだな。大きさといい、乳首の膨らみも負けてるぞ」
「悪うございます。ええ、どうせ私のオッパイは見せるほどよくありませんよ」
「怒るなよ。オ○ンコはお前の方がいいかもな」直美の淫裂が触られていく。
「だめ、バージンなんです。指を抜いて下さい。お願いですから」
「うそー。今時、バージンでホステスなんてありえない!」侮辱の言葉が直美に掛けられていく。
「本当にバージンです」泣きながら言う直美に「確かめてみるよ」「そ、そんなー!」お客に淫裂が広げられていく。
「こりゃあ、ほんとかも。見ろよ、この綺麗な色のオ○ンコを!」
「どれでれ、あら、ホントにバージンかも。でもオナニーで破れていたりして!」薄笑いを浮かべている同僚だった。

「直美さん、こちらをお相手して下さい」支配人が直美を別なテーブルに連れて行く。
「お前もオ○ンコ見せろよ」
「いやよ。触るだけよ。オ○ンコ丸出しは最後の手段よ。よほどお金に困ったら考えるけど」
「じゃあ、あの子はお金にかなり困ってるのかな?」
「わからないわよ。今の子は露出癖のある子も大勢いるし、スリルを楽しむ子もいるし」
「そうだよな、今はなんだかわからない時代だからな。女重役が売春する時代だからな」
「そうよ、あなたの奥さんも今頃、ツバメさんと抱き合っていたりして!」笑いが弾んでいた。
しかし(店が終わったら懲らしめてやる)ホステス達の直美への憎悪は消えなかった。
直美は支配人に全てのテーブルを回らされた。
お客は全裸姿の直美が気に入って乳房と淫裂を触り捲って(オッパイは我慢しないと)顔を背けて乳房をお客に揉まさせ、さらに、淫裂も触られて中も見られた。
(性器だけは見られたくない!)開かされた淫裂に太股も震えている。
直美はやっと衣服を着るのが許される時間が迫ってきた。
この日、直美はお祝い相場か、珍しさも手伝ってお触り代のチップも5万円手にした。
(こんなにお金が入ったわ、何とか裕美の弁護士代のめどが立ちそうだ)ホッとする直美だった。
そして「申しわけありません、閉店です!」
「何だ、もう、終わりか。明日も来るか!」お客は直美の美乳と淫裂に満足して出て行き店内にはホステスと従業員だけが残されている。

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あらゆる女性が凌辱されます! 恥辱の涙を流します!
mitinohosi

 

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