人権停止法 フルヌード

jinnkenn-ti

 

【第3話】

「いや、いや。ヌードなんていや!」途切れ途切れに言う直美だ。
「契約したよね、勝手に休んだり、1ヶ月以内にやめたりしたら給料カットの上に賠償金を払うって!」
「でも、ヌードなんて知らなかった」声をあげて泣き出した。
「直美さんといったね、お金が欲しいんだろう。ヌードで稼ぐのが一番早いよ」
「でも、性器まで見られてしまう…」
「見られるだけだ、売春するわけじゃないからな。ヘアヌードと考えた方がいいよ」2人はどうしてもやらせる気だ。
「やらないなら、弁償金だよ」
「わかりました」泣きながらヌードを承知するしかなかった。
「その方がいいよ。素っ裸はここだけの秘密だから外には漏れないよ」
「着替えはどこでするの?」
「ここだよ、さっきもここで着替えていったよ。ここがロッカーなんだ」
「そんなー!」驚く直美だが(やるしかないわ、裕美のためにも)

直美は覚悟を決めて、2人が見守る中で服を脱ぎ始めた。
(そうだ、早く見せろ、オ○ンコとオッパイを!)支配人とオーナーは服を脱いでいく直美を黙って見ている。
(恥ずかしい、脱いでいくのを見られるなんて!)直子は頬を赤く染めながらシャツを脱いだ。
豊満な乳房で、真っ白いブラジャーのカップから今にもこぼれそうだった。
(これはDカップかな。でかいばかりでなく形と乳首もきっといいぞ)ブラジャーからはみ出る膨らみに興奮していた。
(今度はスカートね!)腰のホックを外していく。
(いよいよ、パンツだ。早く脱げ!)食い入るように直美の指先を見ている。
(パンティが見られてしまうわ)ファスナーを一気に下げていく。
「おー。いいね。腰のくびれが何とも言えないな」
「そうですね、モデルでもこんなよくありませんよ」下着だけの姿を晒している。
(今度はどっちだ。オッパイか、オ○ンコか!)
(見ないで、性器を見ないで!)直美は目を閉じて恥ずかしさに耐えながら両手で腰のゴムを掴み下げていく。
(ヘアだ。ビッシリ生えている!)恥丘の絨毛が見えている。
直美はさらに震える両手を下げていくとパンティが裏返しになっていく。
股間を押さえていた裏地が見えてきた。
(オ○ンコだ、いよいよオ○ンコだ!)興奮している支配人とオーナーだが肉竿が膨らみ股間を持ち上げていた。

「見ないで下さい、性器を見ないで!」直美は膝まで一気に下げた。
「ほー、いい生え方ですな。でも手入れしないと店にはでれませんよ」
「そうだな、こんなにボウボウ生えていたらお客もげんなりするよな」
(言わないで、恥ずかしいのよ。性器を見られているなんて!)直美の耳の真っ赤になっている。
それでも右足、左足と上げ、パンティから抜いていと両手に縮こまった布が残された。
「いよいよですね。最初は恥ずかしいけど、すぐになれますよ」しかし直美は黙ったままパンティをシャツの中に隠した。
(いじらしいね、パンティは見られたくないなんて!)直美の恥じらいに、股間がさらに膨らんでいる。
パンティを脱ぎ終えると、両手で背中のホックを外した。
「プチン!」それまで狭いカップに押さえ込まれていた乳房がはみ出していく。
(フルヌードね、これでフルヌードだわ)肩の紐をずらしてから両手を下げた。
「プルン、プルン!」直美の乳房が揺れていく。
(美乳だ。珍しい、こんな美乳は。これは安い買い物だぞ)
(そうですよ、こんなオッパイだったらお客もドンドン来ますよ)じっと直美の揺れ動く乳房を食い入るように見ている。
(恥ずかしいわ、こんなフルヌードを見知らぬ人に晒すなんて!)両手首に絡まったブラジャーを脱ぎパンティと同じくシャツの下に隠したが「ドキン、ドキン!」直美の鼓動が高まっている。

「これで、いいんですね」「ええ、それで結構です」直美は首に蝶ネクタイを巻き付けた。
「恥ずかしいです。そんなにジロジロ見ないで下さい」直美は両手を後ろ手組んで立っている。
恥ずかしさで乳首が大きく膨らみ、淫裂の肉襞も太股に合わせて震えている。
「そんなに恥ずかしいですか。レジスタンスなんか堂々と素っ裸で人前に出てますよ」支配人は股間を見つめて言う。
(そうよ、もし、裁判で有罪になったら裕美もこんなフルヌードで辱めを受けるんだわ。恥ずかしいなんて言って入れない)恥ずかしさを堪える直美だ。
「直美さん、ヘアを手入れしましょう。これだとお客も嫌がりますから」
「手入れって、どんなことをするんですか?」
「ヘアを最小にします。こんなにべっとり生えていたら男は嫌がりますから」その言葉に赤い顔が更に赤くなっていく。
「剃ればいいんですか?」
「剃ればいいというものではありませんよ。そうだ、私が剃って差し上げます」
「そ、そんなー!」声を出してしまった。
「恥ずかしがらないで。ほら、足を開いて!」
(もうやるしかないわ、お金が入らないと困るし!)直美は言われた通りに足を開いていく。
(見られている、性器の中を!)太股の震えがさらに大きくなっている。
「動かないで下さいよ、危ないですから!」オーナーが石鹸水を絨毛に塗っていくと今まで立っていた絨毛が肌にべっとりと密着している。
「ジョリ、ジョリ」カミソリが絨毛を消していく。
(剃られている、ヘアを!)恥ずかしさで直美は両手で顔を隠している。
(いいね、この子はきっとバージンだぞ。必ずオ○ンコするからな)見ている支配人の股間が膨らんでいる。

オーナーがさらに剃っていく。
(そこを剃ったら丸見えよ、剃らないで!)カミソリは淫裂の両脇を剃っている。
「あっ!」淫裂からはみ出す肉襞が掴まれた。
「ここに産毛があるかも?」肉襞も剃って直美の淫裂が丸見えになっている。
「ここも手入れしないと嫌われますよ」
「だ、だめ、そこはだめ!」敏感な突起の包皮が捲られている。
「ほら、こんなに垢が溜まって。たまには掃除した方がいいですよ」敏感な半透明の小粒を綿棒で撫でている。
「あ、あ、あー!」全身を震わせながら声をあげてしまった。
(恥ずかしいわ、こんな事をされるなんて)直美は口を開け「あ、あ、あー!」喘ぎ声を出し続けた。

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人妻、OL、女子学生に始まり、婦警、スチュワーデス、ナース……等々。
あらゆる女性が凌辱されます! 恥辱の涙を流します!
mitinohosi

 

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