超巨根ペニスにバックから突かれて美人ナース絶頂

 

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shyou2ti

 

第18話
千里ってお化けペニスが大好物かも?

9月9日 火曜日 午後10時  水上千里

千里の大切な処が悲鳴を上げている。
千里の口も負けずに悲鳴を上げている。

膣が限界にまで拡げられて、中がズシズシと音を立てて、ペニスの先端が奥の扉を突き破る寸前。
ズンズンッていう衝撃が、脳にまで響いてくる。

「んああぁぁぁっ、ん、んぐっ……深いっ、深すぎて……死んじゃうぅぅぅっっ!」

「はははっ。さすがに、中はきついですね。でも、安心なさい。千里のオマ○コは、おいしそうにペニスを飲み込んでいますから。しっかりと根元までね。普通の女の子なら、こうはいきません。やはり、病院でオナニーにふけるほどの淫乱なオマ○コは違いますね。ははははっ……」

「……はぁ、はぅっ。し、失礼なこと……い、言わないで。私は……はぁっ、違う……私は……し、していないっ……んぐっ!」

「そんなことは、どうでもいいでしょう。さあ、特製ペニスをもっと味あわせてあげますよ!」

ぐちゅっ、にゅぽッ……ぐちゅっ、にゅぽッ……

「だ、だめぇっっ! だめよ……まだ、そんなぁっ……くっぅぅぅぅっ……!」

松山は、私のウエストを掴み直すと、腰を前後に振り始めた。
巨大なペニスが、一気に挿入されては、一気に引き抜かれていく。

千里の気持ちなんて、初めから無視されちゃった。
ただ、自分の快楽のためだけに、千里の膣は使われているの。

パンッ、パァンッ……パンッ、パァンッ……

「やっ、いやっ……ああっ……くっ、苦しい、苦しいのッ……辛いっ!」

肉と肉が激しくぶつかり、叩き合っている。
それにつられて、私の身体も激しく前後した。
机の角に股のつけ根が食い込み、痛みが走る。

でも、どうしてなの?
身体の芯が熱い。ジンジンと疼いてエッチなお汁までジュワって……

千里って、あんな化け物ペニスで感じているの?
千里って、神聖な職場なのに、半裸のナース服姿なのに、後ろから獣のように貫かれて……それでも気持ちよくなっているの?

「あっ、あぁっ、あぁぁっ、はぅっ、はぅぅぅっ、はぅぅっっ……」

腰に打ち付けられるリズムに合わせて、口が勝手に鳴き始めた。
おぞましくて、だから怖かったのに、膣から感じる切ない電流を待ち望んでいる。

「だいぶ、こなれてきましたね。ちょっとペースを上げるとしますか」

パンッ、パンッ、パンッ、パンッ……!
ぬちゅっ、じゅちゅっ、ぬちゅっ、じゅちゅっ、ぬちゅっ、じゅちゅっ……

男の息使いが激しくなり、腰のピストンも早くなる。
膣壁が痛いほど擦られて、溢れだしたエッチなお汁が、太腿の裏を何条にも渡って伝い落ちていく。

さっきから、何度も何度も子宮が揺さぶられている。
快感が、大波みたいにザバって被さって心が震わされた。

千里、また絶頂させられちゃう。
今度は、化け物ペニスに飛ばされちゃうんだ。

お兄ちゃん、見てるかな?

私は甘い呼吸をしながら、顔だけ横に向けてお兄ちゃんを探した。
そして、人形になっているお兄ちゃんを見つけた。

そんなに、結合部ばかりアップで撮らないでよ。
こんな淫らな顔をしたエロ女優が、目の前にいるでしょ。
さあ、きれいに撮ってよ。
もうすぐ、イキそうだから。千里は淫らにイッちゃいそうだから。
ね、お兄ちゃん。

男のペニスがグラインドするように突き刺さる。
私の両足も必死で踏ん張って、衝撃に備える。

ぬちゅっ、じゅちゅっ……パンッ、パンッ……パァァーンッッ!

水音と肉の叩く音が重なって、室内に大きく響いた。

「くぅっ! あぁっ……ダメぇぇっっ……そんな、深いぃぃっっ!」

もう、甘い吐息ばかり。人の言葉なんて忘れかけている。
そんなことより、もっともっと千里の子宮を震わせて! 
心をマヒさせるくらいに!

時々、ガクッて力が抜けて腰がブルって震えた。
なんだか、化け物ペニスがひと回り大きくなったみたい。
千里の膣がまた拡張される。

「はぁ、はぁ、もうすぐ……ですよッ、はあ、もうすぐ!」

男のピストンが更に早くなる。
そのたびにお尻をパンッて叩かれて、腰がブルブルと震えた。

千里も、松山と一緒。もうすぐみたい。
さっきから頭の中に白く靄がかかり始めて、心の中が気持ちいいに占拠されている。

「あぁぁぁっ、くるっ、きてるっ! もっと、もっとぉ……激しく、ねぇっ!」

私は甘くお願いして、自分から腰を振った。
もう、どうでもいいの。
気持ちよく絶頂させて欲しいの。それだけ……

定間隔だったリズムが、僅かに乱れた。
ウエストを強く掴み直される。
ペニスが奥へ奥へと頭をぶつけて、敏感な壁を何度も叩かれた。

堰を切ったように、快感の波が背骨を伝って這い上がってくる。
脳がスパークしたように停止する。
僅かに動く上半身を限界まで仰け反らせて、口許から涎を垂らしながら、私は断末魔のように叫んだ。

「い、イクぅぅっっ! イッちゃうぅぅぅっっ! だぁ、ダメぇぇっっ、だめっ、ああぁぁぁっっっ!!」

どくっ、どぴゅぅぅぅっ、どぴゅっ、どぴゅ……!

お尻にも太腿にも、それに捲り上げられたナース服にも……
射精する瞬間に抜き出された化け物ペニスからは、化け物のような大量の白濁液を放出した。
熱いよ。男の精液が付着して熱いの。
これが、セックスなの……?
千里が経験した今までのセックスって、なんだったの?

でも、こんなのを……これからもされたら……私は……千里は……

「はあ、はぁ、はぁ……なかなかいいじゃないですか。千里のオマ○コの使い心地は……ヒダの一本一本が、ペニスにピッタリと吸い付いて離れませんでしたからね。このペニスと相性がいいのかもしれません。まあ、これからも色々してもらう事になるので、せいぜい身体を壊さず……おっと、失礼。淫乱なオマ○コを壊さないように、仲良くやっていきましょうか……ははははっ……」

「……」

私は言い返せなかった。
人の命を預かる職場で、半裸の制服姿のままセックスで絶頂させられるなんて……千里はナースとして……

「ところで、君の明日のシフトはどうなっていたかな?」

茫然としたままデスクに突っ伏している私を置いて、松山は先に着替え終えているようだった。

ぬちゃっ!

微かにアソコを鳴らしながら、ふらつく足で私は立ち上がった。
今度はファサッて音がして、私は普段のナースに戻っていた。

「明日は……?」

確か昼勤の後、続けて夜勤のはず……

それを伝えると、松山の唇の端にいやらしい笑みがこぼれた。

明日も……辱められる?!

私は人形になったままのお兄ちゃんを見て、なんだかホッとした。

人って便利な生き物よね。
本当に哀しくて辛いときは、簡単に現実逃避出来るんだから。
そうよ、今の千里も現実逃避しているもの。
たぶん、たぶんだよ。そうでなかったら千里。この病院の屋上から身を投げていると思うから。

「それでは、また明日。よろしく頼むよ、淫乱ナースさん」

松山は、お兄ちゃんを引き連れて診察室を後にした。

シーンとして、たったひとり取り残された診察室は、無性に侘しかった。

千里も帰ろう……
帰って……早く寝よう。
それとも……? もう夢を見ているのかな?
怖ーい、悪夢を……
それなら、その方がいいかも。
だって起きてしまえば、すべて忘れることができるから……有り得ないけどね。

 

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