人権停止法 INFORMATION

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第1話
 
 
第2話
 
 
 
 
第4話
 
 
第5話
 
 
第6話
 
 
第7話
 
 
第8話
 
 
 
 
第10話
 
 
第11話
性指導
 
 
第12話
嫁の資格
 
 
第13話
エピローグ
 
   

【第6話 特別取調室 より抜粋】

「始めるわよ、脱がせて!」裕美は2人の婦警によって押さえられた。
「何をするの、放して!」裕美の着ていた服のボタンが外されていく。
「いや、やめて。やめてー!」叫び裕美の悲鳴が地下の特別取調室に響いている。
「そうこなくちゃね、すんなりいったら面白くないし!」ボタンが全て外され胸元が開いていく。
「いや、いやー!」真っ白なブラジャーが見えてきた。
「おやおや、体の割には大きなオッパイね、楽しめそうだわ」上着が脱がされ、真っ白なブラジャーのカップからは乳房の膨らみが見えている。
上着を脱がせると今度はズボンを脱がせに掛かった。
「やめて、お願いですからやめて下さい」足をバタバタするが無理だった。
足首まで下げられ、真っ白なパンティが股間を覆っている。
「おやおや、こんなに膨らませて!」パンティの上から恥丘を撫でられている。
「いやよ、触らないで。変態!」裕美が叫んだ瞬間「ピシャー!」平手で頬が打たれた。
「レジスタンスのくせに生意気言うなんて。もう手加減しないわよ」ズボンを足首から抜くと今度はパンティに両手を掛けた。
(ヌードにされる!)「いや、お願いです、やめて下さい」悲鳴をあげていく。
「もう遅いわよ。たっぷり可愛がってあげるわ」パンティが下げられて絨毛が見えてきた。
裕美の股間の絨毛は直美と違って申し訳なさそうに生えている。
「あら、あんたヘアが薄いのね、性器が見えるわよ」
「見ないで下さい、お願いします」パンティを下げられて絨毛が見られたとたん、泣き出す裕美だった。
 
 
 
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この作品は、未知の星 赤星直也様から投稿していただきました。
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人妻、OL、女子学生に始まり、婦警、スチュワーデス、ナース……等々。
あらゆる女性が凌辱されます! 恥辱の涙を流します!
mitinohosi
  
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