虎と呼ばれた男 レズ体験

tora-m

【第3話】

「先輩、服を脱ぎましょうね」清美は二人が出ていくと鍵をしっかり確認して洋子の上着を脱がせてた。
ブラウス姿になった洋子を見て(奇麗なプロポーションだわ、羨ましい)そしてボタンを外していく。
仰向けに寝かされた洋子はブラウスが開かれてスリッップ姿にされた。
「それじゃ、スカートも脱ぎましょうね」洋子の意識が無いことを幸いにスカートを脱がせた。
純白のスリップ越しにピンクのパンティが透けて見える。
清美はさらにスリップの紐を肩から外して脱がせて、純白のブラジャーと淡いピンクのパンティの下着姿にさせると股間部分は黒い陰毛が透けて見える。
清美は洋子の背中に手をやりホックをはずした。
洋子の乳房が押さえを失いカップから飛び出していく。
(先輩のオッパイだ!)清美は「ゴクン!」生唾を飲み、ブラジャーを上に持ち上げ洋子の乳房を掴んだ。
(柔らかい)感触を味わうように揉み出す。
時折、乳首を摘むと無意識の洋子だが乳首は堅く勃起していく。
(先輩、興奮しているわ)乳房を揉んでいた清美は両手を洋子のパンティに移した。
そしてゴムの部分を掴んで下げていくと絨毛を露にしていく。
絨毛は股間にびっしりと生えており、手入れをしてないので数センチまで伸びている。
(先輩は毛深いんだ)足から最後の布を剥ぎ取って洋子を一糸まとわぬ全裸にしてしまった。

洋子を全裸にすると清美も服を脱いでいく。
清美は婦警とは思えない大胆な下着を着けていて、大胆なVカットのパンティ、乳首が透けてみるレースのブラジャーと婦警とは信じられない下着だ。
それを脱ぐと、股間は手入れされた絨毛が淫裂をどうにか隠す程度で淫裂の上部には生えてない。
清美は自分で絨毛を手入れしていて、洋子の両足を広げてMの字にした。
その後で洋子のクリトリスの包皮を捲り舌でなめはじめた。
「あんー!」無意識の洋子は喘ぎ声を上げ「先輩、入れさせてね」清美は舌でクリトリスをなめながら指を淫裂に入れると、無意識の洋子の腰が動いていく。
それに、自然に淫裂からは淫汁が流れ出ている。

洋子は初めの頃は意識がなかったが、酔いが覚めてくると少しずつ意識が戻ってきた。
「清美!」洋子が叫ぶと「先輩!」清美は唇を淫裂から洋子の唇に重ねた。
「!」洋子は訳が分からず声が出せないが、自分が全裸になってる事と清美も全裸になってることに気づいた。
「清美、だめよ。いけない事よ」しかし、唇を塞がれて声にならない。
清美は唇を乳房に移し、両手で洋子の乳房を揉みながら乳首をも吸っていく。
時折、軽く乳首を噛んで「あん、あん!」悶え声をあげている。
「だめよ、だめ!」洋子は清美の頭に両手で掴み首を左右に振ったが、言葉と気持ちは反対だ。
(清美、気持ちいい。もっとして!)洋子も両手を伸ばして頭から背中へと伸びていく。
(先輩!)清美も気づいて、洋子がしやすいように態勢を変えて身体を起こし、洋子に馬乗りになると洋子も清美の乳房を揉んでいく。
(柔らかい。これが清美のオッパイなんだ)感触を味わうように乳首を摘んだ。
「先輩、好きよ」
「いけないわ。女同士はだめよ。いけないことよ」首を左右に振る。
「でも先輩が好き。松平君好きなのは知ってます。でも私は先輩が好き。松平君とエッチしてもいいですから私ともエッチして下さい」清美は泣きながら言う。
「わかったわ、今夜エッチしてあげる。でも秘密よ」暫く考えて言う洋子だ。
「先輩!」清美は両手を洋子の頬にやり唇を重ねると、清美に変わって洋子が上になり、向きを変え清美の淫裂を舌でなめていく。
「あん、あん!」全身を弓のように反らせた清美は悶え声をあげた。
そして、目の前にある洋子の淫裂を指で撫で「あ、あー!」洋子も悶え声をあげる。
そして、2人はその夜遅くまで慰め合い、清美は洋子に抱かれてぐっすり眠ってしまった。
「清美、ごめんね。松平君と愛し合ったの。私は松平君の妻になりたいのよ」洋子は清美の乳房を揉んでいる。
そして、2人は全裸で抱き合ったまま寝込んでしまった。


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頃を同じくして一組の男女が話し合っていた。
「いい?オメガは2つの派閥があるの。過激な上野と穏健な村山に別れるわ。それが、付け目なのよ」
「仲間割れを起こさせるのか?」
「さすが虎ね。村山を抹殺するの。しかも上野がやったように見せて。うまく行けば村山の配下が保身のため自首するわ。悪くても内ゲバよ。全学連の核マルと中核の時のようにね」
「でも、今度はむずかしいよ。疲れるな」
「あら、そんなら元気ださせてあげるわ」女は虎のズボンのファスナーを下げて肉竿を取りだし、口に入れた。
「あ、そんな。あ、ああ!」虎の肉竿が一気に膨張して破裂寸前になっている。
「ねえ、してよ。今夜こそして欲しいの。ねえ、公平にしてよ」女は肉竿を口に入れながらスカートを下げるとTフロントの紐パンティから絨毛が飛び出ている。
片手で紐を引っ張ると右の紐が解けて淫裂が露になった。
「わかったよ。してあげるよ」虎は女のキャミソールを下から上に捲り上げた。

女はブラジャーをしておらず、豊満な乳房が揺れる。
虎は全裸の女を抱きかかえるようにソファーに座らせズボンを脱いだ。
さらに上着、シャツと脱いで全裸になると「行くよ」女と向かい合うように抱きかかえ肉竿を挿入した。
「あ、あん、あん!」女は喘ぎ声をあげながら腰を前後に動かしていく。
「クシュ、クシュ!」女の淫裂から音がでていき「虎、オッパイを揉んで!」
「それじゃあ、君がするんだよ」
「ええ、自分でするわ」虎は女を抱えながら絨毯の上に仰向けになって女を馬乗りにさせた。
女は腰を激しく上下に振っていき、虎は揺れる乳房を掴んで揉んでいく。
「いいわ、いいわ!」虎の肉竿で淫裂から淫汁が流れ出ている。
やがて虎は登りつめてしまった。

「限界だ。出そうだ…」
「して。膣の中に出して…」
「大丈夫かい?」
「ピルを飲んでるの」
「それなら出すよ」女はさらに腰を激しく動かしていく。
「でる、でる!」女はそれに合わせて腰を沈めて肉竿から放出を待っている。
肉竿は数回痙攣して膣深く噴射すると「暖かいわ。でたのね」
「ああ、いっぱいだしたよ」女は虎に乳房を差し出し、乳房を掴み乳首を軽く噛んだ。
「あっ、いいわ。もっとよ!」女は身体を反らせて、その夜、幾度も繰り返された。


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翌日、洋子と清美は同じベッドで朝を迎えた。
二人は全裸で抱き合ったままで「清美、朝よ。起きなさい!」洋子は清美を揺する。
「おはよう、先輩!」目を擦る清美だ。
二人は全裸のままシャワーを浴びて「先輩、洗ってあげる」「ありがとう」清美はスポンジに石鹸を付けて洋子の身体を洗っていく。
「先輩、智子に負けないでね。応援しているから」
「何のことなの?」洋子はわざととぼけた。
「松平君が好きなのは分かってますよ。でも、私も好きになってくださいね」スポンジで乳房を洗っていくが洋子は声が出せなかった。
(ありがとう。私も清美が好きよ。でも。松平君の次だけど)
「今度は私が洗ってあげるね」洋子はスポンジを清美から受け取り洗い出していく。
その後、二人は再びベッドで横になり愛し合った。

 

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