ヤクザ者の男が嫌がる少女の膣に極太バイブを突っ込み

 

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第9話
一足早いクリスマスプレゼント その2

12月23日 日曜日 午後11時30分  二宮佐緒梨

「はあぁー、いいぞぉ、佐緒梨。ずいぶんと上手くなったじゃねぇか。ここまでフェラができれば、ある意味怖いもんなしだな。立ちんぼだけで、充分食っていけるぜ。ふははははっ……さあ、もっと裏筋を舐めながら、頭を激しく振ってみな」

「ぴちゃ、ちゅぷ……はぁい……んんむぅ、れろっ、れろっ、れろっ……」

「ああぁ、そうだ……もっとだぁ……」

わたしは住田に命じられるままに、上体を揺らせながら舌を使った。
今までさんざん教え込まれた男の人の感じる処を、エラのように張った裏側を、舌先でマッサージするように舐め続けた。

両手で輪っかのように握った根元部分が、ひと回り大きくなっている。
唾液まみれのくちびるが、鉄のように硬くなった肉の棒を何度も往復してる。

「ちゅぅっ、ちゅぷ、ちゅぷ……んんぐッ……んんむぅぅぅぐぅ……」

目の前に迫るモジャモジャの陰毛が、鼻の頭にひっついた。
喉の奥に突き刺さる硬い肉に、お腹の中身が逆流しそうになる。

でも、あと少し……
もう少しの辛抱だから、佐緒梨……

チラリと住田を見上げる。
悦に浸っているように両目を閉じている。

わたしは、『今よっ!』って感じで、あごに力を込めた。
くちびるを限界まですぼめて、首を思いっきり前後させた。

「ううっ、ああっ」って、住田が気持ちよさそうに呻いている。
それを聞きながら、舌の表面を全部使って破裂しそうな先端を包むように舐めあげた。

『さあ、弾けて! お願い!』って、お祈りした。

「ううぅっ、出すぞっ!」

頭の上から短い言葉が降ってきた。
佐緒梨の指が、舌が、くちびるが……ピクピクを感じて……?!

どぴゅ、どぴゅっ、ドピューゥゥッ、ドクドクドク、ドピューゥゥッッ!

「んんんっ! んぐぅぅぅっ……んむぅぅっ! ぷはっ、ごくっ、ごくっ、ごくっ……」

口の中が住田の熱い液に侵されていく。
パンパンの先端が勢いよく爆ぜて、ドロドロして苦くて生臭くて、絶対に飲み物じゃないモノがくちびるの端からも溢れてきて……

わたしは、急いで喉を鳴らした。
佐緒梨の唾液と混ぜ合わせて無理矢理に食道に流し込んでいく。

絶対に残しちゃいけないの。
あごにも、胸元にも、おっぱいにも。
佐緒梨の肌は雪のように白いけど、それでも見付かっちゃうから。
全部飲み込まないと、恐ろしいお仕置きが待っているから。

だから、両目にいっぱい嬉し涙を溜めながらおいしそうに飲み干していくの。
『住田様、ごちそうさま』って、顔をして……

「はあ、はぁ、はあ……うぐぅっ……」

「どうだ、佐緒梨? 俺様の特製ミルクは上手かったか? はははっ、ここへ来る前に、たっぷりとホルモン鍋を食ってきたからな」

わたしはうつむいたまま、込み上げてくる男の精液を必死で飲み下していた。
ほっぺたを涙で汚して、口の周りを唾液でベタベタにして。
耳にしたくない男の話まで聞かされて。

でも、まだ終わらせてくれない。
この男は、こんなことぐらいで満足してくれない。

「……にしても、相変わらず殺風景な部屋だな。ここはよぉ、ベッドどころか、椅子ひとつ置いていないとはな。ふふふっ……今夜は、コレでも試してみるか」

住田は、ここへ来るときにぶら下げていた紙袋をガサガサとかき回すと、床を見つめたままのわたしの前に、筒状のモノをゴロリと転がした。

「ひぃ、こ、こわい!」

「ふふふっ、なに怯えてるんだ? バイブは佐緒梨の商売道具だろ? ただ、ちょっとばかりいつものより、大きいだけじゃないか。ちょっとだけな……ははははっ」

住田が、わたしの顔を覗き込みながら笑った。
急速に青ざめていく佐緒梨の表情を愉しみながら、床の上に転がったおとなの玩具のスイッチを入れた。

カチッ……
ウイィ―ン、ウイィ―ン、ウイィ―ン、ウイィ―ン……

「む、無理ぃ。こんな大きいの入らない……入らないよぉ」

わたしがお仕事で使わされているバイブより、はるかに長くて太い。
お義母さんが、『サリーの穴にはこれくらいがピッタリかも?』って、無理矢理に手渡されたスケルトンなバイブより、ひと回り? ううん、もっともっと大きくて……
それに全身を醜い瘤で覆われていて……
それなのに、クリトリスまで苛められちゃうのかな? 根元が枝分かれしていて……

こんなの挿入されたら、佐緒梨のアソコが壊れちゃうかも?
それに、なによ?! 頭をクルクル回して、いぼいぼの胴体をクネクネさせて。

この人は、本気でこれをわたしのアソコに挿れるつもりなの?
これで佐緒梨を感じさせたいの?

「さあ、壁に手を突いて、ケツをこっちに向けるんだ」

住田が低い声で命じた。

始まっちゃった。今夜も佐緒梨は辱められるんだ。
ほんの少し大きめのおとなの玩具で……
だけど、この男には逆らえないの。

わたしは、男の言われるがままに手のひらを壁にひっつけて、お尻を突き出すポーズをとった。
恥ずかしいアソコがよく見えるように、両足も開いてみせた。

どうせ、隠したって無駄だし……
これまでも嫌というほど覗かれたし、弄られたし、舐められたし、玩具で遊ばれたし……
不思議とセックスは、初めてのとき以来されていないけど、でも……
それ以上にひどいことを、いっぱいされたし……

だから今夜も耐えないと。
佐緒梨はこんなバイブ、怖くないんだから……!

「なんだ、もうビッショリじゃねえか。お前、俺様のモノをしゃぶりながら感じていたのか?」

「い、いえ……そんなことは……」

男の指摘に、さらけ出した佐緒梨のアソコがブルッと震えた。
せっかく開いた両足が、隙間を閉じさせようとひざを内に寄せる。

気にはなっていた。
太腿を開いた時にヌチャッて音がして、アソコが火照っているのに気づいちゃったから。
こんなお仕事を毎日させられて、今夜も3時間以上オナニーさせられたのと一緒で、心の芯まで淫ら色に染まっていたから。

「ふふっ、まあいい。これだけ濡れていたら、前戯はいらねえな。一気に挿れさせてもらうぜ。佐緒梨、気合を入れて踏ん張れよ!」

バイブの硬い先端が大切な処に触れた。
くちゅってエッチな音がして、割れ目の奥へと入ってきた。

ズブッ! ズズズゥッ! ズズズズゥゥッ! ズブゥッ!

「はぅぅっ! そ、そんなぁっ! くるしぃぃっ! さけるぅっ! 佐緒梨のあそこぉっ……裂けちゃぅぅっっっ!」

「ほうら、ほら……どんどん埋まっていくぜぇ。はははっ、見ろ、オマ○コのヒダヒダが全部、内側に潜り込んでいやがる。辛いか佐緒梨? 辛かったら、お前の継母を恨むんだな」

ズブゥッ! ズリュ、ズリュ、ズリュッ! ズビュゥゥゥッッ!

「ヒ、ヒグゥゥゥッッ! ああぁぁっ、こわれるぅぅぅっっ!」

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