哀奴まどか INFORMATION

aido-mi

● 目次をクリックすればそのページへ飛びます【数字】

 

 序章 創生

【1】 【2】

 

第1章 堕る

【1】 【2】

 

第2章 氷雨

【1】 【2】 【3】

 

第3章 姿見

【1】 【2】 【3】

 

第4章 子猫

【1】 【2】 【3】

 

第5章 妬心

【1】 【2】 【3】 【4】 【5】

 

終章 旅立

【1】 【2】

 

 

 

【第3章 姿見(2)より抜粋】

見ているとご主人様は、私のク○○○スを、最も敏感なところを摘んで、その頭が剥き出しになるように、包皮を剥きあげておられるのです。
私は、そっと優しく触られてさえ激痛を感じる部分に、容赦なく加えられる作業を必死に耐えていたのです。

アアァッッ!!!

突然の激痛に襲われた私は、一瞬何をされたのか、どこに加えられた痛みなのかすら、判りませんでした。
暫くするとその痛みは鈍い疼きに変わり、漸くク○○○スに酷いことをされたのが判ったのです。

フフフ・・・どう、まどか・・・
今、まどかのイヤらしいところの根本を、タコ糸で縛ってあげたのよ・・・

感じる?
・・・感じるでしょ?
・・・だって、もの凄く膨らんでるし・・・
もっと、もっと、て言ってるみたい・・・ピクピクしてるから・・・

でもね、まどか・・・本当のお仕置きはこれからなの・・・

そう言ってご主人様は、更に道具を集めに部屋を出て行かれたのです。

私はじっと鏡を見つめています。
鏡の中で、「人」の字にされた私の真ん中で、敏感な突起が両側に糸を垂らしたまま、紫色にされて震えているのです。

この上もっと酷いことを・・・
あぁ、イヤ・・・でも、嬉しい・・・

私はご主人様の奴隷なのです・・・
だから、好きにして下さい・・・
私をメチャメチャにして下さい・・・

 

 

 

aidotop2

 

 

 

 

この作品は、ひとみの内緒話管理人、イネの十四郎様から投稿していただきました。 
尚、著作権は、「ひとみの内緒話」イネの十四郎様に属しております。
無断で、この作品の転載・引用は一切お断りいたします。

同性の先輩や後輩達に苛められる女子○生ひとみの
アブナイ体験とSMチックな官能小説

banner-S
 
 
 
 
 
 
toukou03
 
toukou00
 
toukou
 
  • このエントリーをはてなブックマークに追加

コメントをどうぞ

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA