少女涙の羞恥生活2  INFORMATION

shiyou-p

小説 少女涙の羞恥生活2 ご案内

どんな恥ずかしいことでも、わたしが我慢さえすればお父さんを助けることができる。お母さんを楽にしてあげられる。
どんな辛いことでも、私が耐え抜けば親友を助けることが出来るかもしれない。そう、これは私に課せられた贖罪なんだ。
高校時代からの大親友、有里と舞衣。同じ大学に入学し、共に教師になるのが夢の二人の美少女。
だが、そんな彼女たちを卑劣な男たちの恥辱の責めが襲う。
愛する家族のため。
愛する親友のため。

清純な肢体を男によって好きなように弄ばれ、羞恥と恥辱の涙を流す日々。
だが、その行為に終わりなどない。
今日もまた美少女達は呼び出される。

そして、少女達の知らないところで、少女達が姉と慕う女性も男の毒蛾に襲われようとしていた。
自己犠牲愛……それは恥辱の宴なのか?!

少女涙の羞恥生活2

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登場人物 紹介

覗き見される美少女達

 第1話
友の涙は恥辱演舞えのいざない その1

 

性奴隷にされた少女の前に調教師役の男が?

第2話
友の涙は恥辱演舞へのいざない その2

 

割れ目を弄られながらペニスを口いっぱいに頬張る少女

第3話
フェラチオドライブ……そしてお仕置き

 

女の子が露出生着替えでスケベ水着姿に

 第4話
スクール水着を食い込ませて

 

エロ水着姿の少女が浜辺でケツ振りウォーク

第5話
エロウォーキング その1

 

超ハイレグ水着を割れ目に食い込ませて快感!

第6話
エロウォーキング その2

 

スケベ水着の少女が海岸で男に身体を!

第7話
ささやかな夏空

 

水着を脱がされた少女が海岸で露出セックス

第8話
海辺で感じる硬い肉棒

 

女の子が割れ目を引き絞ってペニスを絞めあげ

第9話
近づく人影 絞め付ける膣肉

 

美少女が一糸纏わない全裸水泳

第10話
有里はへこたれない だから今は……

 

少女の償いは肢体を犠牲に

第11話
有里……ごめんね……

 

女の子がベッドで全裸オナニー

第12話
乳首をいじめて~気持ちいいの

 

女の子がバイブを抜き挿ししながら淫語を連発

第13話
アソコをいじめて~もっと気持ちいいの

 

美人ナースが職場オナニーを告白

第14話
千里はエロ映画に出演します

 

羞恥調教~股間丸見えにさせられる美人ナース

第15話

男の子がおしっこをするように……千里も

 

美人ナースの羞恥検査~割れ目指入れ凌辱

第16話
女の身体は感じるの……愛のない指使いでも

 

美人ナースの膣穴を犯す超巨根ペニス

第17話
千里のアソコが壊れちゃうかも

 

超巨根ペニスにバックから突かれて美人ナース絶頂

第18話
千里ってお化けペニスが大好物かも?

 

更衣室で素っ裸美人ナースが男をお出迎え

第19話
不良ナースはノーブラ・ノーパンで出勤するの

 

全裸ナースが巨大ペニスをおしゃぶり

第20話
パイズリはリズムよく……涙目で……

 

美人ナースのパイズリ&フェラ&精液ゴックン

第21話
絶望の一歩手前

 

美少女ナースの身代わりをする先輩ナース

第22話
癒し系美少女 茜

 

美人ナースが男性医師と密会

第23話
恥辱の検診同行 その1

 

ローター膣入れナースが露出歩行

第24話
恥辱の検診同行 その2

 

ローター責めでナースが連続絶頂

第25話
恥辱の検診同行 その3

女の子たちの知られたくない秘密

第26話
処置室に安らぎを求めて……

バイブ挿入メス犬調教

最終話
少女の涙……それは……

 

 【第5話 エロウォーキング その1 より】

「……取りあえず、砂浜を歩いてもらいましょうか。ちゃんと、姿勢を正してお尻を振りながらね……」

ああ、そういうことね。
わたしは、自分を納得させながら砂浜に引かれた線を目で追った。
続けて、ラインの中間ポイントに陣取る哀れな横沢さんにも……

「……出来ないと言っても、やらせるんでしょ。やるわよ……やれば、いいんでしょッ!」

どうせこの人は、どんな理由を付けてでもやらせるつもり……
だったら、こんな恥ずかしい事さっさと片付けよう。

わたしは副島が指示した位置に立つと、言われたとおり背筋を伸ばした。
身体を伸ばしたことで、水着の生地が限界まで引き伸ばされる。
信じられないくらいに股間に水着が食い込んでいる。

……恥ずかしくて……痛いッ……!

「クゥッ……!」

小さく声が漏れてしまう。

これって、締め付けられた身体の悲鳴かな?
それとも、羞恥に襲われる心の悲鳴なのかな?

でもこんな事、どうってことないんだから……!
負けないんだから……!

わたしは自分の心に喝を入れると、右足を一歩前に踏み出した。
焼けた砂の中に素足が沈み、足の裏が火傷するって泣いた。

大丈夫よ、有里……頑張れ、有里……

何度も念じながら、一歩一歩、両腕と両足を動かした。

「ほらぁ、お尻振り振りを忘れていますよぉ。出来ないのなら、最初からやり直させますよぉ」

「わかっているわよ……ううぅぅッ……」

反論したからって、ぎこちなく手足を振るのが精いっぱい。
どんなに命令しても腰が知らんぷりする。

「仕方ありません。一往復で勘弁してあげようと思っていましたが、そんな態度をとるのでは、もう一往復追加してあげましょうね。まあその間に、身体が覚えるでしょう。エロイ歩き方をね……クククッ……」

どうしよう。追加されちゃった。
このままだと、こんな情けない姿を誰かに見られちゃう。
わたしは一旦手足の動きを止めた。
そして浜辺に点在する人たちを、ひとりひとり目で確認する。
一人、二人、三人……十二人……

 

shiyou500

 

 

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同性の先輩や後輩達に苛められる女子○生ひとみの
アブナイ体験とSMチックな官能小説

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