女の子が男の腰に跨り割れ目の中にペニスを挿入

 

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第28話
騎乗位でセックスします その1


8月22日 金曜日 午後9時30分  早野有里

「何をしているんですか。薬を飲んだなら、さっさとこっちへ来なさい。私の方は準備万端ですよ」

いつのまにという感じで、副島は簡易ベッドの上で仰向けに寝転がり、わたしを手招きしている。
彼自慢の息子も一緒になって、真上に向かってそそり立っていた。

あんな死ぬような思いをして出してあげたのに、なんであのバカ息子……あんなに元気なのよ!
結局今夜もセックスさせられるんだ。
わたしはエッチな声を出して、イクまでこの人の相手をさせられるんだ。

「それで、わたしはどうすればいいんですかぁ?」

杭のように立っている息子を見れば何となく分かるのに、わざと知らない振りをして聞いた。
もしかしたら気を使って許してくれるかなぁって、淡い期待を持ちながら。

「おやおや、エッチに興味津々な有里様らしくないですよぉ。分かっていてそんなことを仰る。さあ、私の上で淫らな腰のダンスを披露してくれませんか。今日の主役は有里様ですからねぇ」

やっぱり、そう言うと思った。
この部屋に入った時から覚悟は出来ているけど、もうちょっと普通のセックスがいいな。
出来れば正上位とか……あっ、自分で言っちゃった。

「どうしましたぁ? さっさと私に跨りなさい」

副島の息子が、ピクピクとわたしを誘った。
この息子とダンスするのって、勇気がいるよね。

要はわたしが男に跨ってセックスをしろと、腰を振れと……

でも、恥ずかしいよ。自分から入れるなんて……
それに自分から動いたら言い訳出来ないじゃない。
セックスは、男性主導でするものじゃないの?

「早くしてくださぁーい。さっきから息子が有里様のことを首を……ではありませんねぇ。カリ首を長~くして待っていますよぉ……はははは」

全然面白くない、中年オヤジみたいな下ネタ。
そんなことを言う人は、そこにある革枷に手足を縛りつけて、SМみたいに鞭で叩いてやるんだから。

……って、寂しい冗談だけど。
やっぱり恥ずかしいけど、やるしかないよね。
わたしって商売女だもんね。

こんなことなら、この男の前で恥じらいなんか見せるんじゃなかった。
失敗したなぁ。
まあ、ちょっと辛いと思うけど……有里、頑張ってよ。

わたしはベッドに上がると、副島の上に跨ってヒザをついた。

「いい眺めですねぇ。オマ○コがぱっくり開いているのが丸見えですよ。ねえ、有里様」

「……お願い、見ないでよ」

「さあ、しっかりと私の息子を掴んで、有里様の割れ目にあてがってください」

わたしは指を震わせながら副島のアレに手を添える。
アソコの中心で位置を合わせた。

「早く挿入してください」

「分かってる……うぅぅっ」

そしてゆっくりと腰を落としていった。

クチュッ……

「あっ、ああぁぁ……」

アレの先端がアソコに触れて、ぶるって腰が震えた。

「さぁっ、一気に挿れてください」

辛そうなわたしの顔に刺激されるのか、アレが興奮したようにドクンドクンと脈打っている。
でも……まだ準備が出来ていないの……

「じれったいですねぇ。処女でもないのに、もったい付けないでくださいよぉ」

「くぅっ、はああっ、少し待って……まだ、濡れていないんだから……」

わたしは顔をそむけてそう言うと、さらにゆっくりと腰を落としていった。
潤いの足りない軌道にアレがめり込み、脳裏に処女を失った痛みが再現される。

怖いよ。
痛みよりも言いようのない恐怖に身体が強張っていく。

「くっ……あぁっ……」

副島の視線が、わたしのアソコをじっと見ている。

それは、悪戯っ子がイケナイことを考えている目。
わたしが挿入する姿を、見世物のように楽しんでいるんだ。

「……くぅぅぅっ! はぅぅぅぅっっ!」

副島の胸に両手を突いて、わたしは歯を食いしばっていた。
太腿の筋肉に力を入れた。
腰を一気に落としていく。

ズズッ、ズリュッ……ズズッ、ズリュッ……

膣のヒダが引きつって、アレが壁を拡げながら奥まで侵入する。

「は、入ってくるぅぅぅっ……くぅぅ、中に入ってるぅぅぅ……」

わたしは、我慢出来ずに声を漏らした。
ううん、声を出して恐怖を吹き飛ばそうとした。

いつまでも、見世物になんかなりたくないから。
副島も、副島のバカ息子も楽しませたくないから。

そして心の中で『エイッ!』って気合いを入れて、身体を沈めた。
そうしたら、お尻が何かにひっついていた。
……入ったの?

わたしは、そぉーっと結合部を覗いた。
そこには男を跨いで大きな固まりを飲み込んだ、卑猥な下半身があった。

「ふふふ、全部入ったようですねぇ。さあ、遠慮はいりません。腰を思いっきり振って、私を犯してください」

そんなこと急に言われたって、出来るわけないじゃない。
犯されているのはわたし。副島じゃないのよ。

だから、出来ませんって、首を左右に振った。
それなのにお腹の中で副島の息子が、アソコに意地悪をした。

「あっ、あぁっ、だめっ……うっ……うごかないでぇっ……」

「何をしているんです。さあ、腰を上下に振って早く私を犯しなさい。そうでないと、今度は一晩中、息子をしゃぶらせますよぉ。それでもいいんですかぁ?」

わたしは、もう一度首を左右に振った。

もう、あんな地獄はイヤ。
本気で死にそうだったんだから。
でもそれだと、自分から動くしかないの?

「あっ、いやぁっ、ゆるして……」

催促するようにまた揺さぶられて、息子の先端がアソコの奥でまた意地悪をした。
さっきからアソコの中がジンジンして、身体の力が抜けていく。

せっかく苦労して入れたのに……でも、このままでは解放してもらえないから。
わたしは自分にずるい言い訳をして、両足に力を入れ直した。

「はあっ、んんっ……ツライ!」

男が見ている前で、腰を持ち上げた。
膣の中から異物の圧力が消えていく。
でも、このままだとセックスにはならない。
すぐに飲み込まないと……

「あうっ……はあぁぁっ……」

今度は、一気にお尻を落とした。
ペシャッて肉を叩く音がして、膣がまた揺さぶられた。

 

 

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