クリトリスを弄られ濡れた割れ目にペニスを挿入

 

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第12話
後背位でセックスしてください その2


8月18日 月曜日 午後9時30分  早野有里

「あぁっ、あぁっ、クリトリスも触ってぇ、有里の感じるクリトリスも……はうぅぅっ……お願い」

ぬちゃ、ぬちゃっ、ぬちゃ、ぬちゃっ……

アソコから、いやらしい音が聞こえる。
良かった、濡れてきたみたい。
ここまで恥ずかしいことをして濡れなかったら、わたしって不感症みたいに思われるからね。

「んうぅぅんんッ……クリトリス、はうんんっ……気持ちいいぃぃっ……」

副島の指がクリトリスを押して、パチンと弾いた。
身体中をエッチな電気が駆け抜けて、背中がしなった。
ついでにあごも仰け反った。

「くぅぅっ、あっ……ダメぇぇっ……そんなに強くぅぅっ……はうぅぅっ」

片方の手がクリトリスを撫でつけて、もう片方の手がヒダをこすってる。
これだけでわたし……軽くイッてしまいそう。

「あぁぁっ、気持ちいい……わたし、ダメぇ……ふうぅぅ、んんんん……」

頭の中が真っ白になっていく。
副島への指示なんて、もう考えられないよ。

ヒザが震えて、お尻の位置がガクッと下がって。
そのたびに、指がわたしの膣中に沈んでいく。

にちゅっ、にちゅっ、にちゅっ、にちゅっ……

「んんっ、ンうぅぅぅぅっ……すごく、いいッ!……はうぅぅぅッ!」

このままだと、セックスする前に大きくイッちゃう。

だめ、だめ、だめ、だめ……そんなのだめぇっ!
でも、でも、でも、でも……気持ちいいのぉ……

わたしは、波のように襲う快感をなんとか堪えながら、鏡に映る副島のアレを探した。

……!? 大きくなってる。
副島のアレが、自慢の息子に進化してる。

これでセックスができる……?
ということは……やっぱりするんだよね。
この前みたいに痛くないかな?
ううん、それ以上にメチャクチャ恥ずかしくて、情けなくて。
だから、もう一度覚悟を決めないと……

「そ、副島様ぁ。有里の、はあぁぁんっ……お、オマ○コも、うぅぅっ、充分に潤ったので……あぁ、あなた様のたくましい……くうぅぅッ……お、オチ○チンを、有里のお、オマ○コに嵌めて下さい……はあぁぁっっ!」

副島の身体がわたしから離れた。
硬く反り返ったアレに手を添えてる?

「は、早くぅ、有里のオマ○コに、オチ○チンを挿れてぇっ!」

わたしは重心を低くして、お尻をいっぱいにまで突き出した。

にゅぷぅぅッ……

いやらしい水音と一緒に、硬く反り返ったアレがアソコに突き刺さっていく。

「ううんんんんっ……くっぅぅぅっ……んんんっっ……」

膣が押し拡げられて……
なかの壁を刺激して……
有里のお腹に入ってくる?!

でも、覚悟していたような痛みはなかった。
代わりに、ムズがゆくて切ないものが背筋を貫いてた。

これって、わたしが処女じゃないから?
それとも淫乱な女になり始めたから?

「うあぁぁっ……あぅっっっ……くぅぅぅっっ!」

わたしのアソコに、根元まで入っちゃった。
奥まで……入ってる……

「そ、副島様、ゆ、有里の……はぅんっ、オマ○コを突いてぇっ……お願い……んぁぁぁぁ」

じゅちゅっ、じゅぶっ……じゅぶ、じゅちゅっ……じゅぶっ、じゅぶ……

「はぁぁんんっ、うれしいぃっ……有里ぃ、はあっ、はあぁっ……うれしいぃぃっ……」

副島のアレが、わたしのアソコを出たり入ったりしてる。
副島の腰が前後に激しく動いてる。
わたしの腰を両手で掴んで、お尻の肉に腰を打ち付けてくる。

パンッ、パンッ、パンッ、パンッ……
ファサ、ファサ、ファサ、ファサ……

肉が肉を打つ響きが、定感覚でリズムよく鳴らされて、腰の動きに合わせてスカートがはためいている。

「ああぁぁ……くっぅぅっっ……激しすぎる、フゥんんッ……」

打ち付けられて……子宮まで響かされて……
引き抜かれて……内臓まで出ていってしまいそうで……

わたし、わけがわかんないっ!
もっと、もっと、気持ちよくされていくぅ!

「あ……ああぁぁぁっ……いいぃぃっ……イィィィィッ……」

ぐちゃっ、ぬちゃっ、ぐちゃっ、ぬちゃっ……

わたしは、2度目のセックスでイッてしまうの?
わたしは、快感の波に呑まれてイッてしまうの?

これで本当にいいの? 
わたし……なんのために身体を提供しているの?

嫌なのに……本当は死ぬほどイヤなのに……
身体が勝手に快楽を求めてる……?!

「んんぅぅっ……んうぅぅっ……はぁぁ、あんんっ、いい、きもちいいぃぃっっ……」

副島の腰のピッチが、次第に早く強くなってる。
腰に指が食い込んで痛いよ。
この人、もうすぐ射精するんだ……

「お、お願いぃぃ……はあぁぁっ……中にはぁ、ダメぇぇッ……だめなのぉ……はうぅぅんんっ……」

「その代わり、私と一緒に……イッて下さいよぉ!」

副島が腰を振りながら叫んだ。

「はいっ……うぅぅぅぅ……」

ぐちゃっ、ぬちゃっ、ぐちゃっ、ぬちゃっ、ぐちゃっ、ぬちゃっ……

「もうすぐ、はぅっ、もうすぐ……でますよぉっ!」

「んむっ、んんんんっ……アソコがぁっ、激しいぃぃっ……いやぁぁぁぁぁーっ……」

副島の腰が高々と掲げられて、子宮深くにまで打ち込まれてる!
わたしの膣はキューッとなって、ハシタナイのにアレを締め付けていた。

「くぅぅっ、有里様の中、きついですねぇっ……これがトドメです!」

「あっ、ああぁぁっ、あっ、あぁぁっっ……もう、ダメぇぇっっ、いっ、イクゥゥッッッ……!!」

背中を弓みたいに反らして……腰をピクピクさせて……
これがセックスでイクということ……?!

もう、なにも感じない。
フワフワと、心も身体も飛んでいる。

わたしは思いっきり叫んでいた。
恥ずかしくなんてない。
だって、イッちゃったんだもん……仕方ないもん……

どぴゅっ……ドク……ドク……ピュッーっ……!

お尻にも、背中にも、太腿にも、熱い熱い液が降り注いでいる。
スカートにも、Tシャツにも、降り注いでいる。

「はあ、はぁぁ……はあっ、はぁん……」

終わった、終わったのね……

わたしは、握り締めていた両手を離した。
ひざが笑って身体が傾いた。
視線が激しく波打つように揺らされて、鏡の中のわたしも揺れていた。

でも、知っている。
本当に揺れ動いているのは身体じゃない……心だってことに……

わたしは、鏡の少女のほっぺたを撫でた。
涙でベトベトに汚れたほっぺたを拭ってあげた。

『ふふふ』って、鏡の少女が笑いながら言った。

『どんなに拭いても、わたしの顔は汚れたまま……無駄よ、無駄……だって、あなた自身が汚れているんだから……ふふふふ……』

銀色の支柱が、汗に汚れて輝きを曇らせていた。

 

 

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