女の子が丸出しのお尻を振ってセックスをおねだり

 

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第11話
後背位でセックスしてください その1


8月18日 月曜日 午後9時20分  早野有里

「それに、肝心な処はスケスケのレースですかぁ。エッチが大好きな有里様のオマ○コも、これなら蒸れることなく快適でしょうねぇ」

……?!
どうして、それが分かるのよ?
えぇっ?! 声が……下から響いている?!

……ということは?
……ダメ。スカートの裾が垂れ下がって、よく見えない。
……でも……でも……?! よぉーく見ると!

視界の端で、不気味ににやつく副島の顔!
わたしの開いた両足の間に、副島が頭を突っ込んでいる。

「イヤァァァーッッ、頭を抜いてェッ……!」

「すぅーっ、すぅーっ。有里様のオマ○コから沸き立つ体臭も、汗の匂いも、なかなか趣がありますねぇ」

アソコを覗いて……鼻の穴を一杯に拡げて……
恥ずかしい処の匂いまで嗅いでる。
こんなことなら、せめてシャワーを浴びさせてよ。

「やるなら、早くして下さい! 女の子のパンツを見ているだけでは、物足りないでしょ」

わたしは挑発するように言って、お尻を小さく揺らせた。
ハシタナイって言われたって構わない。
こうなったら、早くこの惨めな姿勢から解放して欲しい。

「有里様も、この1週間で随分と淫乱になられて。そこまで仰るのなら、ひとつ、あなたが私を導いてくれませんかぁ? 前にある鏡を見ながら、私にセックス指導をお願いしますよぉ。当然、男を興奮させるようにいやらしい言葉使いでねぇ……ククククッ……」

「……なっ?!」

返事も反論もできなかった。
ただ、今夜させられる行為の内容だけは、はっきりしてしまった。

どうしてこう、わたしのすることって、ぜーんぶ裏目に出るんだろう。

わたしは目の前にある鏡を見つめた。
戸惑いと羞恥に顔を染めた少女が、両手で手すりを握り締めて、助けを求めるように見つめている。
そしてその背後には、つまらない人の姿も。

でもね、わたしにはこのつまらない人の協力が必要なの。
そのためなら……このぐらいなら……今のわたしなら……出来そうな気がする。

ごめんね、鏡の中のわたし……
今から、死ぬほど恥ずかしいことをしなければならないの。
だから一緒にがんばろ。

わたしは、鏡の男性に話しかけていた。

「あのぅ、副島様。わたし……いえ、有里とセックスを楽しみませんか……きっと、気持ちいいですよぉ。でもね、有里はこの通り両手が使えないのぉ。だからお願い。バックで……後ろから有里のいけない……お、オマ○コを突いて欲しいのぉ」

これでいいのかな?
本当は恥ずかしくて惨めで……でも……

あっ、鏡の副島がうなずくのが見える。
……良かったみたい。

早く、次の言葉を考えないと……
いやらしく男を誘いながら……

「それじゃぁ、有里に副島様のたくましい、アレ……ううん、お、お、おち、オチ○チンを見せてよぉ。さあ、ズボンと下着を早く脱いで……ううん、は・や・く……」

わたしは誘うようにお尻を振った。
鏡の副島がベルトに手を掛ける。

ゴソ、ゴソ……ゴソ、ゴソ……

…… ……?!
ちょっと待ってよ?
副島のアレ、自称自慢の息子は全然元気がない?!
この前なんか、期待もしていないのに真っ直ぐ上を向いていたじゃない。
せっかくアレの固有名詞を言ってあげたのに、何が不満なのよ?

「あのぉ……それじゃあ、無理ですよね。えっと、どうすれば?」

副島は両手の手のひらを見せて、私にはわかりませんのポーズ。

男のアレを大きくするには……?
もっと、もっとエッチな言葉……?!
やっぱり、わたしの身体でアピールするしかないよね。

「副島様に有里からのお願いを聞いてもらえる? 有里のエッチなパンティーを、脱がせて欲しいのぉ。そして、有里のお、オマ○コをじっくりと見てぇ……! それでいやらしいお汁がたっぷり溢れるくらい、オマ○コをいじってぇ……有里が甘い声で鳴けるくらいオマ○コを刺激してぇ……」

恥ずかしいけど……
とても恥ずかしいけど……
今は思いつくだけ淫らに話してみた。

でも、わたしの頭のどこにこんなエッチな言葉が詰まっているの。
わたしって、こっそりエッチな本を読んでいたとか?
そんなわけ……ないでしょ。

あっ、副島が無言でわたしのパンツを下ろしてる。
お尻をツルっと丸出しにされて、太腿を通って足首まで下りてきた。
あとは左、右と、足を少し上げて抜いてもらう。

ちょっとぉ、パンツは返してよ!
これがないと……わたし替えのパンツ持って来ていないんだからね。
もちろん、これは胸の中で……

「さあ、有里のオマ○コをじっくりと見てぇ。いやらしい匂いも嗅いでぇ……そして、お汁が溢れるくらい……いじってぇ……」

もう1回、お尻を振ってみる。
鏡の少女の身体も揺れている。

副島がアソコに顔をうずめた。
鼻息がデリケートな皮膚を撫でまわしている。

頼んでおいてなんだけど、やっぱり恥ずかしいよ。
見られるのも、匂いを嗅がれるのも、死にたいくらい恥ずかしいよ。
でも、わたしの唇は次々とエッチな言葉を作り出していく。

「副島様、なにをしてるのぉ。有里のオマ○コの扉をひらいてぇ、割れ目に沿って指を使ってぇ」

一瞬、身体がブルっと震えた。
指が大陰唇を左右に開いて、なかの壁をこすり始めた。

「あぁぁんっ……うぅっ……もっとぉ、いじってぇっ……」

わたしのアソコが、期待してたみたいに敏感になっている。
ヒダをこすられただけで、ピリピリと電流がはしってる。
あっ、今度は膣の入り口に軽く指を挿し込まれた!

 

 

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