少女のオナニーはクリトリス弄りと割れ目に指を串刺し

 

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第7話
屈辱のオナニー報告 その2


8月15日 金曜日 午後6時30分  早野有里

どうしよう……? どうしたらいいのよ……?
もう選択肢なんて残っていない。
でも……? でも……?
自分を自分で慰めていたことを話すんだよ。
それも、いやらしい言葉で。
それってアソコのことも?
いやっ! 恥ずかしすぎて死にそう。
ううん、死んだ方がマシかも……

「でも……お父さん……」

わたしは、自分の痴態が収められたビデオカメラをチラッとだけ覗いた。
続けて、閉まったままの部屋のドアを見つめる。

今なら恥ずかしい言葉を口にしたって、ドアは閉まっている。
だから、下にいるお母さんに聞かれることは多分ないと思う。
それにわたしの恥ずかしい姿は、既にカメラに収められている。

今さら口で説明するくらい……何ともないよね?!

えっ! わたしって今、何を考えていたの?
それとも……これがわたしの本心なの?

「まだですかぁー、有里様? 待ちくたびれて飽きてきましたよぉ。お父さん、ホントに死にますよーっ!」

「ううぅぅぅっっ……!」

副島の心無くて恐ろしい催促に、食い縛った歯の隙間からは呻き声が漏れた。
傷ついたわたしの心は力を振り絞り、それを親子の絆が支えた。

話してあげるわよっ!
いやらしい隠語付きでね!

きみ。廊下で見張りをしてくれる。
できれば耳を塞いでね。

わたしは携帯を壊れるくらい握り締めて、声を押し出した。

「お、お待たせしました。早野有里の……オ、オナニーを説明しますね」

大丈夫だから。しっかりと思いだして。
自分を励ましながら言葉を探した。

「あの……有里は、パジャマの下だけ脱いでベッドに仰向けに寝転びました。そして胸をはだけて……お、オッパイをもんで、乳首をいじりました。その後、パンツ……いえ、パンティーの上から……アソコを……」

「駄目、駄目! なんで格好付けているんです。アソコではないでしょ? ちゃんと具体名で!」

「は、はい。あのぉ、パンティーの上から……お……お、オマ○コの筋を撫でました……う、うぅ、グスン……」

「どうしましたぁ? 泣いているんですかぁ? さっさと、続きを話してくださいよぉ」

泣くもんですか!
ちょっと次の言葉を探していただけ……

わたしは天井を見上げて、瞬きを繰り返した。
声だけ……声さえしっかり出せれば……
堪えるのよ、有里……

「……はい。パンティーの上から撫でていると、ものすごく、お、オマ○コからエッチなお汁が溢れてきて、それでパンティーを脱ぎました。そして足を開いて、指でエッチなヒダの間をこすりました。そうしたらものすごく気持ち良くなって、恥ずかしい声を漏らしてしまいました」

「オナニーが好きな有里様のことです。もっと感じる処もいじったんでしょ」

「クッ! は、はい……有里の大好きな……ク、クリトリスもいじりました」

「クリトリスは、どうなっていましたかぁ?」

「硬く尖って、充血していました」

「感じましたかぁ?」

「……はい。ジンジンとする感じで気持良かったです。それでもっと刺激が欲しくなって、膣にも指を入れました」

「処女を失ってすぐだと言うのに、指を突っ込んだんですかぁ? それはまた大胆な事で……」

「ええ。有里はオナニーが好きですから、指も入れちゃいました。とっても気持ちいいんですよ」

「それで、何本……?」

「はい、2本です。でも痛くなかったですよ。だって、ビショビショで洪水みたいですから……それで、穴の中をスリスリとこすっていると、身体がどんどん軽くなって……」

「イク時は、どこをいじって?」

「最後は膣とクリトリスと乳首を、同時にエイッて感じで……つねったり、こすったりして……そうしたら簡単にイッちゃいました。こ、これで、どうでしょうか?」

「うーん。表現力がイマイチですねぇ。まあ、今回は合格としますが、もっとスケベなアダルトゲームみたいに話してくれないと、男の人は勃起しませんよぉ。今後は、研究でもしてみたらいかがですかぁ? なんならお貸ししてもいいですよぉ」

副島がペラペラとしゃべってる。
どうせわたしを辱めようとして、くだらないことを話してるんだろうな。
どうしようかな……?

「そうですか、すいません。あのぉ、携帯の電池が無くなりそうなので失礼します」

「もしもーし、まだ、話はおわ……プチッ!」

わたしは携帯を閉じると、ベッドの上でうつ伏せになった。
そして、頭の上から布団をかぶせる。
熱くて蒸れた空気が一瞬で顔を覆い、不快な静けさがやってくる。

終わったの?
気が付けば、顔を枕に押し付けていた。
これなら声が漏れることもないよね。
良く頑張ったね。有里……さあ、思いっきり泣いていいよ。
泣いて、死ぬほど泣いて……全部きれいさっぱり忘れよう。きっと、気持ちいいよ。
そうして、明日から新しい心で生きていこう。
さあ、今から号泣だからね。

きみはちゃんと見張りしててよ。
勝手に夕ご飯を食べたりしたら、承知しないからね。

 

 

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