少女涙の羞恥生活 後編 INFORMATION

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小説 少女涙の羞恥生活 後編 ご案内

少女は清らかなその身体を捧げ続けていた。
その少女の親友もまた、処女の身を捧げる決意を固める。

大切な人を守るため。
大切な人との幸せな時を取り戻すため。

無垢な美少女が羞恥と恥辱の涙を流す。
清廉な美少女が贖罪と凌辱の業火に絶叫する。

終わり見えない連鎖地獄。
そして新たなヒロインが、清らかなその身を男達の前に曝け出し……

「これからは、私があなたのお相手を致します。だからあの子を解放してください。お願いします……」

少女涙の羞恥生活 後篇

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登場人物 紹介

性奴隷少女に撮影用ビデオカメラが?

 第1話
豪華な二人だけの夕食

 

美少女にエッチな宿題を強制

第2話
蘇る哀しみの記憶

 

美少女がオナニーを自画撮り

第3話
オナニーという宿題 その1

 

自画撮りオナニーで美少女が絶頂

 第4話
オナニーという宿題 その2

 

男に脅迫されて女の子が自慰

 第5話
汚されたパジャマ

 

女の子がオナニーしたことを男に告白

 第6話
屈辱のオナニー報告 その1

 

少女のオナニーはクリトリス弄りと割れ目に指を串刺し

第7話
屈辱のオナニー報告 その2

 

女の子が街中でスカートをたくし上げ

第8話
スカートの中の秘密

 

美人ナースの秘密の告白

第9話
新たなる標的

 

お尻を向けた少女のスカートを男が捲り上げ

第10話
Tバックの履き心地

 

女の子が丸出しのお尻を振ってセックスをおねだり

第11話
後背位でセックスしてください その1

 

クリトリスを弄られ濡れた割れ目にペニスを挿入

第12話
後背位でセックスしてください その2

 

強制セックスをさせられた少女がシャワーで身体を……

第13話
ライバルの協定

 

少女がチンピラに絡まれ身体を?!

第14話
降りかかる電車騒動

 

女の子どうしが秘密の会話を?!

第15話
ひとときの安らぎ

 

女の子が覚悟の告白

第16話
舞衣の贖罪 その1

 

美少女が無防備な土下座

第17話
舞衣の贖罪 その2

 

女の子の良心がズタズタに

第18話
舞衣の贖罪 その3

 

美少女が超ミニスカートを履いて登校 

 第19話
セクシーファッション その1

 

少女が学校の片隅でノーブラに!

第20話
セクシーファッション その2

 

ノーブラ&太腿丸出し美少女が晒し者に!

第21話
セクシーファッション その3

 

ノーブラ&超ミニスカートの美少女が授業中に露出

第22話
セクシーファッション その4

 

男女のセックス動画を女の子が強制鑑賞

第23話
首に巻き付く奴隷の鎖 その1

 

友達を助けるため女の子がエッチなことを決意

第24話
首に巻き付く奴隷の鎖 その2 

 

セクハラ医師に呼び出された美人ナース

第25話
思いがけない再会

 

兄の身代わりに身体を好きにさせる妹

第26話
恥辱にまみれる決意

 

精液を飲み干せなかったらエッチなお仕置き

第27話
精液ってどんな味?

 

女の子が男の腰に跨り割れ目にペニスを挿入

第28話
騎乗位でセックスします その1

 

割れ目をペニスに貫かれながら女の子が腰のピストン

第29話
騎乗位でセックスします その2

 

性奴隷として身も心も踊らされる少女

第30話
行為の後に……

 

美人ナースに性奉仕を強要プラン

第31話
千里の告白

 

少女が贖罪のために男に身体を

第32話
舞衣の覚悟 その1

 

愛する人を守るため少女がセックスを勉強

第33話
舞衣の覚悟 その2

 

男に見せるため女の子がストリップを

第34話
ストリップ、そして…… その1

 

素っ裸になった女の子がアソコ丸見えの体育座り

第35話
ストリップ、そして…… その2

 

女の子が友人の割れ目を視姦

第36話
性器を見比べて……

 

処女の女の子が男を誘って割れ目をパックリ

第37話
処女は自分で奪うもの その1

 

処女の女の子がバイブを割れ目の中へ串刺し

第38話
処女は自分で奪うもの その2

 

男に視姦されながら女の子が処女膜を引き破り

第39話
バイブで絶頂 その1

 

処女喪失直後の女の子がバイブを抜き挿しさせてイキ顔

第40話
バイブで絶頂 その2

 

女の子が一日一回バイブでオナニーの宿題

第41話
プレゼントはバイブ

 

少女が手にしたバイブには処女の血と愛液がベットリと

第42話
哀しみの帰路

 

先輩ナースの虐めに後輩ナースが?!

第43話
先輩ナースの嫉妬

 

社長の前で奴隷秘書が隠語を連発!

最終話
あくなき夢~終わり そして始まり……

 

 

  

 【第34話 ストリップ、そして…… より抜粋】

「おお、さすがは舞衣さん。可愛いらしいランジェリーを身に着けていらっしゃる。どこかのバーゲンセールで買い求めたような、安物のブラとパンティーを身に着けている誰かさんとは大違いですねぇ」

副島があてつけのように有里をけなした。
つまらない乙女心を覗かせた、わたしが悪かったんだ。
ごめんね……有里……

「お願いします。有里の悪口は仰らないでください。あの子は……」

女性にとっては、下着もファッションの一部。
有里だって、そのくらいのことは当然知っている。
でもね、彼女はそのお洒落をしたくても出来なかったのよ。
自分のことよりも家族の幸せのため……
その思いから、少しでもお金を節約しようとしていたんだと思う。

それだけに、これ以上有里に恥をかかせられない。
早く比較されないようにしないと……

私は背中に腕を回すと、ブラのホックを摘んで緩めた。
そして、むしり取るように肩紐を引っ張りカップをずらした。
プルンプルンと恥ずかしく揺れながら胸のふくらみが露わになり、女の子の本能が震えた。

「イヤッ、み、見ないでっ……ください……」

小さく叫びかけて、慌てて口をつぐんだ。
それなのに身体が言うことを聞いてくれない。
私の両腕が勝手に、胸の前でクロスしてしまう。

「どうしましたーぁ。ブラを外したら胸を隠して終わりですかぁ?」

カメラに囲まれて立ちすくむ私を、副島が囃したてる。

「有里さんは最後の一枚まで、恥ずかしげもなく脱いでくれましたよぉ。まあ、彼女は露出狂の気がありますからねぇ。清純そうな舞衣さんには、無理で当たり前でしょうね」

「有里は、そんな子じゃありません。ろっ、露出狂は私なんです……舞衣なんですっ! だから、お、お願い……ご覧になって……ください……」

「うぅッ!」って小さく呻いて、両手を胸の前から引き剥がす。
腕の下でジットリと汗を滲ませた乳房に冷たい空調の風が直接吹き寄せて、ショーツ一枚の心細い身体を震わした。

 

 

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