全裸の女の子が大股開きで割れ目の中まで

 

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第15話
女性器を露出観察


8月11日 月曜日 午後9時20分  早野 有里

「ううぅぅッ……ヒック、ヒック……ンッ、ううぅぅっ……」

それから10分くらい。顔を壁に押し当てるようにして、わたしは小さい子供のように泣き続けた。
何度か副島の声が聞こえたけど、なに言っているのか分からない。

ねえ、きみ。
情けないって思っているでしょ?

そうよ。きみの前では強がっていたけど、いざ男の人の前になると全然ダメ。
やっぱり恥ずかしいよ。
だって、あそこを覗かれたんだよ。

きみだって、性器を他人に見せるのは辛いでしょ。
でも女の子の場合、それ以上にもっと辛いんだよ。
わたしも……その女の子……

もうやめよう。所詮無理だったんだよ。
きみも、そう思うでしょ?

……!……!……?!
えっ?……痛いっ?!
……どうして叩くのよッ!

わたしに、もう一度挑戦しろって言うの?
わたしを信じてくれるの?

う~ん。きみって不思議だね。
なんだか元気が湧いてきて、心が前向きになれるんだから。

恥ずかしいけど……もう一度がんばってみようかな。
わたしが決めたことだもんね。
ありがとう……

わたしはカメラに向けて頭を下げた。

「有里の……あそこを見てください」

そして自分から股をひらいた。

さっきとは違う。これを乗り越えないと次には進めない。
さすがにあの単語は言えなかったけど、これで許してくれるかな?

「おや、随分と殊勝なことですねぇ。この10分間で、あなたの心に何の変化が起きたのかは分かりませんが、覚悟を決めてのことでしょうねぇ。私もこれが仕事ですから、このまま続けるのが本望ではあります。
……ただ、これでは面白くありませんねぇ。第一、私のプライドが許しません。ここはペナルティーとして、あなたには思いっきり恥ずかしがってもらおうと思うのですが、いかがでしょう?」

副島の目が輝いている。
まるで好奇心剥き出しの少年のよう。
女の子の秘密を知りたくて仕方がない。そんな目をしている。

だけど、それでも構わない。
有里の性器を見せてあげる。

わたしはカメラに向かって大きくうなずいた。
あえて内容は聞かない方がいいと思う。
もし知ってしまったら、もう動けないと思ったから。
でも、きみの応援がある限りわたしは頑張ってみせるね。

「ほぉーっ、いい覚悟ですねぇ。素っ裸のまま自分から股をひらいて、おまけにもっと辱めて欲しいとは、とても18才の少女の言葉とは思えませんねぇ。
どうやら、有里様は淫乱の素質がおありのようで……まあそういうことなら、それに相応しいポーズでもとってもらいましょうかぁ」

副島は、わたしから少し離れた所に立つと腰を屈めた。
またさっきみたいに、下から覗かれちゃうのかな?

「両足をひらいたまま、腰を落としなさい。背筋を伸ばして、腰を前に突き出してね……ははははっ……」

わたし、笑われている。
恥ずかしいのを必死で我慢して惨めなことをしようとしているのに、どうして……どうして笑うの……

「有里さーん。おま○こ、まだですかぁ。それとも、黒ずんでビラビラが外にはみ出しているとかぁ……ふふふふっ……はははははっ……」

「……ひどい」

そういう言い方って、ものすごく傷つく。
でも仕方ないかな。
普通の女の子なら、こんなハシタナイことをするわけないもの。
さあ、辛いことは早くしてしまおう。

わたしはスクワットをするように姿勢を正したまま、ゆっくりヒザを折り曲げていった。
ヒザ頭が大きく外を向いて、太ももが痛いほど左右にひらいている。

声を聞かせたくないから、歯を食い縛っているのに……
悔しいな。噛みあわせた奥歯がカチカチと鳴ってしまう。

恥ずかしいよ。死にたいくらい恥ずかしい!
……でも、わたしは耐えてみせる。
目の前できみが応援していると思えば、辛いけど勇気が湧いて来る。

「こ、これでいいでしょうか?」

わたしは激しい羞恥に息を切らせながら、副島を見上げ、その目線を追い、まぶたを閉じた。

「よろしい。しばらくそのままの姿勢でいなさい。その間に、あなたの性器を徹底的に調べてあげますからねぇ……ククククッ……」

さげすむような声が耳に届き、太ももの内側に人の気配を感じた。
思いっきり見られている……有里の性器……

「えーっ、大陰唇の色は、やや赤黒いですねぇ。恥丘はこんもりと盛り上がって、やや肉厚な感じがします。こういうオマ○コは感じやすいと言われますから、楽しみですねぇ。
割れ目も深そうで……残念ながらヒダヒダのはみ出しは無しと……それに左右は、ほぼ対称ですね。次にクリトリスは……うーん、フードを被っていて中の真珠は確認できず。
後は陰毛ですね。ずばり言えば、恥ずかしいぐらい薄いですねぇ。割れ目の先端まで丸見えですよ。これなら、おしっこをしても汚れることは無いので、まあいいかもしれませんねぇ。一層のこと、全部剃ってしまえば本当の女の子になれるのですが……まあ、毛並みは良しと……色は当然黒色……表面上はこんなところでしょうかぁ」

……もう、聞かせないでっ!

誰にも見せたことがなかったのに……
ここは女の子の大切な場所なのに……

でも、耳を塞がずじっと耐えた。
これからもっと恥をかくことになりそうだから、こんなことでわたしは負けないつもりで。

「有里様。ついでですから割れ目の中も調べましょうか? 申し訳御座いませんが、ご自分でひらいてもらえます?」

太ももの間からくぐもった声が聞こえる。
割れ目の中? 大陰唇をひらいて中を見せろってこと?

わたしはカメラにうなずいて、右手でピースサインを作ると割れ目に押し当てた。
そして、わたしのあそこを自分でひらいた。

「ううぅぅッ……くぅぅぅぅッ……!」

思わず声が漏れてしまう。

でも、わたしは負けるわけにはいかない。
だから、悔しいとか恥ずかしいとか思ってはダメ。

ほら、副島の解説が始まった。聞かないと……

「まずはヒダヒダの色から。うーん、どう表現したら……?そうですねぇ。私の息子が同じ色をしてたような……もちろん中身ですよぉ。
次に小陰唇の長さは?あ、スケールを持ってくるのを忘れました。だいだい6センチくらいでしょうかぁ。ということは、そのぐらいの直径までOKですねぇ。後は、ヌレヌレにはなっていないと……残念ですねぇ」

それって、どうなの?
できれば、標準って言って欲しいな。
だってわたし……他の人の見たことがないから、わからないもの。

でも、結構ひどい言い方するね。
6センチのものなんか入れられたら、壊れちゃうよ。

あれっ、きみは……見ないの?
あの人と一緒に覗いても構わないよ。

……えっ、嫌なの?
それって、わたしの性器が醜いから?

……違うの?
相変わらずきみは優しいね。
でも、遠慮はいらないよ。
今ならあの人も見ていないし……

ほら、両手を使って中まで拡げるから……ちゃんと見てよ。
そう、出来れば、まだ汚されていないあそこを……きみには見て欲しいの。
そして、思い出として記憶して欲しいんだ。
はっ、早くして……わたしの意識があるうちに……

 

 

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