父の命を守るため娘が性奴隷の契約

 

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第10話
恥辱の契約


8月 4日 月曜日 午後11時  早野 有里

ごめんね。待たせちゃって……

契約の手続きが全部終わっているのに、あの男しつこくて……何か飲まないかって言うんだよ。
わたし、「母が待っています!」と言って、部屋を出てきちゃった。

きみにも心配かけたわね。
ごめんなさい。そして、ありがとう。
……それと、きみには隠し事をしたくないから。
……これ読んでくれる?


契約書

私、早野有里は以下の行為に従う事を約束いたします。

私の時間、行動は、
全て定められた管理者の管轄の下に置かれるものとする。

管理者が、私の身体をどのように扱っても
抵抗はいたしません。

私は、管理者のどのような性的行為にも
全て従います。

私は、この契約内容を他者には
一切公表いたしません。

 
以上、もし契約が守れない場合は、
どのような措置をとられても異議申し立てはいたしません。

署名  早野 有里

 

ちょっと文字が乱れているけど、署名もあるでしょ。

これで、わたしは鎖に繋がれた奴隷と一緒。
……それもエッチな奴隷。

そうだ。初めてきみに会った時に、わたしのスリーサイズ聞いたよね。
あの時はちょっと恥ずかしかったけど教えてあげる。

バスト78、ウエスト51、ヒップ82……
ついでに体重は、51キロ。
悪くないスタイルでしょ♪

……それとね、これはわたしの独り言だと思って聞いてね。
きみにだけの、有里からの告白だよ。

わたしのオナニー初体験は、高校1年生のとき。
あれは体育祭が終わった頃だったから、確か10月の始めくらいかな。
たまたま友達がこっそり持ってきたイケナイ漫画を、昼休みに友達と回し読みしていて……
その、大人の世界に興味を持ったの。

その夜、わたしはベッドに入ったけどなかなか寝付けなかった。
生理が終わった直後でちょっとイライラして、おまけに昼間の光景が頭に浮かんで……
気が付けばわたしの指は、パジャマのズボンの上から股のつけ根をスリスリと……

そうしたら、あそこがキューッという感じがして、ものすごく切ない気分になっちゃった。
だってこんな感覚、今まで感じたことがなかったから。

わたし、何が起きてるのか分からなくて、そうしたらものすごく怖くなってきて……
結局そのまま寝ちゃった。
今思えば可愛いやり方だよね。

あ! 勘違いしないでよ。
今でもわたしは指だけだからね。
エッチな道具も持っていないし、使ったこともないんだから。
本当よ! 信じてよね。

まあ、あの頃と違って下は脱いでするけどね。
だって、いやらしい液でパジャマやパンツを汚したくないでしょ。

はい、独り言はこれでおしまい。
どう? わたしの秘密の思い出。

なぜ、こんなこと話したかって?

本当はね……怖いんだ。これからのこと……
だから、きみに練習代になってもらったの。
これとは比較にならないくらい恥ずかしいことをさせられそうだから……

あれ、ちょっと怒った?

許してね。これからも、きみとは良いコンビでやっていけそうなんだから……

 

 

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