少女涙の羞恥生活 前編 INFORMATION

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小説 少女涙の羞恥生活 ご案内

「わたしの身体を好きにしてください。その代わり、お父さんを助けて……」

「あなただけを苦しめたりしない。私の身体も自由にしてください」

愛する家族のため。大切な友のため。
少女達の身体が穢されていく。
少女達の心が羞恥色に染められていく。

獣の目をした男達が飢えた舌を鳴らし、獣の精神を宿すモノ達が、たぎる情欲を止め処なく昂ぶらせていく。

目には見えない。けれども確かに存在する『性奴』と名の付く首輪が、少女達の自由を奪う時、哀しいストーリーが幕を開ける。

少女涙の羞恥生活 前篇

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登場人物 紹介

美少女が秘密のプロフィールを告白 

第1話
プロローグ 美少女有里

 

 美少女を男達が覗き見

第2話
闇の足音

 

美少女が全裸で入浴 

第3話
レッツ・バスタイム?!

 

 年頃の娘がバスタオルの下にパンティ1枚で

第4話
有里って、ハシタナイの?

 

美少女を待ち受けるSM部屋 

第5話
父との思い出&迫りくる恐怖

 

 電車内で美少女を覗く男

第6話
偶然? 必然? 謎の男?

 

 引き裂かれた美少女との関係

第7話
戻せない絆 有里の苦悩

 

父親の命の危機に娘は?! 

第8話
父、危篤!!

 

女の子だけの恥ずかしい秘密を男の前で告白 

第9話
恥辱な告白

 

 父の命を守るため娘が性奴隷契約

第10話
恥辱の契約

 

 性奴隷デビュー前夜祭

第11話
淫魔からのメール

 

 ストリップ、性感、セックス?

第12話
その男、副島

 

 少女がセックスの体位を自ら選択

第13話
正常位でお願いします

 

女の子がストリップ&裸体を男の前で

第14話
ストリップ&女体観察

 

 全裸の女の子が大股開きで割れ目の中まで

第15話
女性器を露出観察

 

全裸の女の子が男と舌を巻きつかせてキス

第16話
哀しみのファーストキス

 

少女を後ろで縛りにしてクリトリス嬲り責め

第17話
クリトリスを弄られて

 

バージンの女の子が手マンでイキ顔

第18話
男の指で絶頂

 

処女の膣穴に肉棒をねじ込み

第19
話さよなら バージン

 

処女を失ったばかりの膣穴をペニスが串刺し

第20話
セックスって気持ちいい?!

 

愛液で濡れたソファーに寝そべる少女

第21話
初体験~その後……

 

少女が凌辱された割れ目をティッシュでお清め

第22話
副島と松山 二人のライバル

 

女の子がセックスで汚れた身体をシャワーで

第23話
風変わりな用心棒

 

処女膜を失った痛みが再発?

第24話
ちょっとだけいい話

 

新たな性奴候補は美人ナース?

第25話
新たなコレクション候補

 

混雑した駅の中で女の子がアソコの痛みを告白

第26話
いつもと違う朝の風景

 

無抵抗な女の子のアソコを弄り放題

第27話
公開恥辱~電車編 その1

 

お尻の穴を触られても我慢する少女

 第28話
公開恥辱~電車編 その2

 

無抵抗な少女の割れ目とクリトリスを指で刺激

第29話
公開恥辱~電車編 その3

 

女の子が愛液で濡れたパンティを穿き替え

第30話
公開恥辱~電車編 後始末

 

少女が学校の中まで男に付き纏われ

第31話
副島の秘密

 

少女が学校の校庭で羞恥調教

第32話
卑猥な単語を口にして~屋外朗読

 

パーフェクトボディの女の子がヒロインに追加

第33話
断ち切れぬ友への想い

 

あの子のためなら私はどんなことでもします!

第34話
贖罪~友へのケジメ

 

 

 【第19話 さよならバージン より抜粋】

「そそりますねぇ。その表情……」

副島は、声を上ずらせながら太い杭を更に沈めた。

ズズッ……ズズズッ……!!

1秒2秒がとんでもなく長い時間に変わり、鈍い嫌な痛みがじわじわと膣から下腹部へと拡大していく。

見せたくない涙がほっぺたを伝い上唇をかすめて……
それに気が付いた副島は一言つぶやいた。

「もっと嬉し涙を、流させてあげますよ」

意味はわかっていたし、身体が直ぐに教えてくれた。

……処女膜が……破られるッ!

ズズッ……ズブッ……ズズッ……ズブッ……!!

そして、肉を切り裂くような激痛が脳天まで突き上げてくる。

「ンアァァァァァァッ、いっ、痛ッ!……あうぅぅぅぅぅぅッ……」

くちびるを血が滲むほど噛んでも、前歯を思いっきり噛みしめても、生まれて初めて経験する激しくて哀しい痛みに、心までぼろぼろに切り裂かれそうになる。

わたしの処女ッ! わたしのヴァージンが……消えて亡くなる……

「うッ、うぅぅぅぅぅぅッ!!……アグッッッッッッッ……グッ…クッッッッッッッ……!!」

まるで獣のような呻き声。
わたしの身体の中を太い男のアレが、ミシミシと音を立てながら突き進んでいく。

ぷちっ、プチッ!……ぷちっ、プチッ!……

処女膜を切り裂く音が心のどこかで聞こえた。

さようなら……わたしのヴァージン……

 

 

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