美少女が屋外セックス&絶頂オーガズム

 

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最終話 バカップルは、縁マンの中心で愛を叫ぶ?!

「はあ、はぁ……待たせたな千佳」

「待たせたなじゃないわよ。パートナーの女の子にM字開脚させたままトリップするなんて、どうかしてるわよ」

友哉が息を切らしながら帰って来た。
ホカホカを維持してあげたアソコを覗き込んでいる。
ついでに指まで伸ばして来て……

「ダメ! 今、割れ目に指を突っ込んで温めようとしたでしょ。ここは友哉のジュニア君専用なの。指先君は出入り禁止だからね」

厳しく言ってあげた。
そして、ついでについでだけど、お尻をもぞもぞさせて出入り自由のジュニア君だけは誘ってあげた。

「千佳、縁マンで二人の永遠の愛を誓おうな」

「いろいろあったけど……そうだね、友哉。エッチして誓おうか」

そうなの。ここは縁マン。この頂上でエッチをすれば、そのカップルは永遠に結ばれるって信じて。
それが都市伝説だってことを、冷静な千佳が囁くけど無視しちゃって。

アタシは両目をウルウルにして、友哉を抱き締めるように両腕を伸ばしていた。
友哉も男泣きしたように両目を真っ赤にしたまま、千佳の背中を抱くと腰を押し出してきた。

ズニュ、ズニュ、ズニュゥ……ニュチュゥゥ……

「はあぁ、ああぁぁっっ……友哉のがぁ、入って来るぅ……いいよぉ、そのまま奥までぇ……」

「んはぁ、熱いっ! 千佳のオマ○コ、火傷したみたいに熱くなってる」

膣の壁が初体験以来のジュニア君を受け入れていた。
でも、全然痛くなんかないの。
それよりも愛する人とひとつになれて、アソコだけじゃない。心の底まで満たされる感じ。

「ねぇ友哉、動いて。アタシは平気だから……んんっ、好きなようにピストンしてぇ。もっともっと千佳を温めて……お願い」

「ああ、そのつもりさ。今夜はオマ○コが擦り切れるくらい突いてやるからな」

「うれしい……友哉ぁ、愛してる」

本当にアソコが擦り切れたら大変だけと、でも、そのくらい友哉のジュニア君を愛したい気分。
初めて対面した時は、ちょっぴり引いちゃったけど今は平気。
いつまでも千佳の子宮と仲良くして欲しいなって。

ぬちゃ、ぬちゅ、ぬちゃ、ぬちゅ……じゅにゅ、じゅちゃ……

「はあぁぁ、友哉ぁ、激しいっ! おぉ、オチ○チン、気持ちいいぃっ!」

「千佳のオマ○コも、絞め付けてきて……んは、最高だぁっ!」

夜空に向かって、友哉のおうちのある方に向けて、アタシはエッチな単語を叫んでいた。
友哉も千佳の家のある方に顔を向けて、唾を飛ばしながらエッチな単語を叫んでいる。

アタシは両手をお尻の後ろで突くと、上半身を起こしていた。
友哉もアタシをマネするように筋肉質な両腕で身体を支えると、振り子のように腰を打ち出してくる。

「やだぁ、恥ずかしい……ふぁぁっ、アソコがぁ、オマ○コが丸見えに……んはぁ、なってるぅ」

足と足が絡み合って、エッチなお肉どうしがキッスして。
千佳の割れ目に、友哉のジュニア君が吸い込まれるように沈んだ。
ぐちゃぐちゃって、エッチな水音がして、プシャってエッチなお汁が飛沫をあげて。
アタシは恥ずかしくて見ていられなくて、顔だけを背けちゃった。
なだらかな曲面をした縁マンを見つめながら、ずるいよね。そっとアソコのお肉に力を加えた。

「んぐぅ、も、もう……俺ぇ……」

友哉の唇がジュニア君の限界を教えてくれた。

「ひゃぁっ、はぁっ……出してぇ、なかに……友哉のぉ……熱いのぉ、ちょうだいぃぃっっ!」

アタシは喉元を晒したままエッチなおねだりをしていた。
膣に収まったジュニア君がグンと成長したのを意識して。
弾けそうな身体でデリケートな粘膜を突くのが気持ち良くて。
そのままで……もう、抜かないで。そのまま、膣のお肉を蕩けさせて! そして、一緒に……友哉!

じゅぶ、じゅぶ、じゅぶ……ずにゅ、ずにゅ……ずちゅうぅぅっっ!

「は、はあぁ……で、でるっ!」

どぴゅ、どぴゅ、どぴゅ……どびゅぅぅぅっっっ!

「あはぁぁっっ、出てるぅっ……友哉の熱いのがぁっ! あ、あぁ……千佳もぉ、イク、イクッ、イクぅぅぅっっっ!!」

青白く輝くお月さまを見上げた。
お月さまに照らされた青白く反射する芝生を見つめた。
子宮につながる扉を激しくノックする精液を感じながら、千佳の膣にぴったりフィットしたジュニア君の鼓動を感じて、絡み合った肌から友哉のあったかい息遣いを感じた。
縁マンのてっぺんで、愛する人とのセックスの悦びを感じた。

『そうだよ、千佳。縁マンの頂上で、セックス! セックス! セックス! 交尾! 交尾! 交尾!』

まるでエッチを後押しするように聞こえたアノ不思議な声も、今なら分かる気がする。
それが心の底から求めてた飾りっ気のない想いだってことを。千佳の……友哉の……

「はあ、はぁ……これでアタシ達って、永遠のカップルだね」

「ああ、そうだぜ。俺たちは縁マンの頂上で結ばれたんだからな」

友哉は、全身から湯気を立てながら起き上がった。
疲れきって眠たそうなジュニア君をアタシの顔に預けたまま、ぐっと両足を踏ん張らせた。
膝を曲げてガニ股にして……?!

「俺はぁっ! 千佳を愛してるぞぉっ! どんなことがあっても、幸せにするぞぉっ!」

地声拡声器の声が縁マンを越えて夜空全体に響き渡っていく。

「アタシもぉっ! 友哉を愛してますっ! どんなことがあっても、絶対にいっ! 可愛い、お嫁さんになりまぁすっ!」

ジュニア君を握りしめたまま、アタシもお腹の底から地声拡声をマネて叫んでた。
これが千佳の想いだってことを、飛んでいく友哉の想いに重ね合わせるようにして。

「それじゃぁ、撤収といきますか……はぁ、ハックションッ!」

「あらら、やっぱり風邪を引いちやったかな……はぁ、はぁ……クシュン!」

「はははっ、千佳もな」

翌日、くしゃみが止まらなくなったアタシは、学校を休んで病院へ行った。
そして、同じようにくしゃみを連発する友哉と再開した。

二人揃って鼻水を垂らして、それなのに、デレってして。
うんうん♪ これもきっと縁マンパワーかもしれないね♪♪

おしまい♪♪

 
 
 

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