陽だまりの座席から愛を込めて INFORMATION

hidamari

 
 

小説 陽だまりの座席から愛を込めて ご案内

いつからだろう?
胸の奥がドキドキするようになったのは?
わたしは窓辺の席に座ったまま、その人を見つめた。
キラキラとした太陽の陽射しに照らされた特等席から、廊下側に面したちょっぴり暗めで肌寒そうな座席を、いつまでもずっと。
だけど、その人は眩しいくらいに輝いていた。
わたしなんかより遥かに……
わたしなんかより、もっともっと……
柔らかくて、優しい眼差しを振り撒いて、たくさんのクラスメイトに囲まれて。
さり気なくその人も、陽だまりの孤島に佇むわたしに目を向けながら……



● 目次をクリックすればそのページへ飛びます

放課後の教室で女子高生がオナニー

第1話  その人を想うとアソコが……
 

人目を気にしながら女子高生がオナニー絶頂

第2話  窓際の席でエッチな遊びを

 

女子高生がスカートを捲くり上げて股間を机に

第3話  気になる人のモノならなんでも

 

見つかればアウト! 少女の股間丸見え角オナ

第4話 机の角っこを割れ目にフィットさせて

 

オナニー自粛少女が教室でおっぱい丸出し

第5話 夕闇に浮かぶ半裸な影絵

 

コンドームを隠し持つ女子学生が教室で全裸

第6話 想い人の唇を避妊具に込めて

 

リコーダーに避妊具を被せた少女は割れ目に宛がって

第7話 バージンはアルトリコーダーに捧げて

 

リコーダーで処女喪失少女を全裸な女の子がお助け

最終話 陽だまりの座席からあなたを……

  
 

【第4話より抜粋】

そういうこと。今のわたしはノーパンなの。

その人に大切な処を覗いて欲しくて、風通しの抜群なお股のままで登校したの。
家を出た時からずぅっと、このままんな格好で。

「んん……ど、どう? わたしのアソコ……ううん、オ、オマ……オマ○コ、きれいかな?」

意識して声にしてみた。
とっても恥ずかしくて、頭の芯までぼおっとさせながら、わたしは禁句の単語を口にしていた。
そして机までほとんど隙間なんてないのに、4分の1歩だけ身体を前進させる。
スカート裾は俯かせたアゴに挟ませて、自由にになった両手を股間に宛がってみせる。
割れ目のお肉をグイっと拡げた。

「あぁ、あはは……ち、ちょっとだけ……恥ずかしかったり……でもぉ、くぅぅっっ……」

その人は嫌がっているかもしれないのに、わたしは止めない。
その人は、汚いモノを見るように目を細めているかもしれないのに、わたしは変態行為を続ける。

上半身を前のめりになるほど傾げると、その勢いでお股の部分を机の角っこに圧し掛けた。
むにゅっとした押し潰される肉音を、心の隅っこに飼ってる女の子が聞いて、泣きそうな顔をして、真面目に恥ずかしがって、取り合えずわたしは知らんぷりをする。

「ご、ごめんね……なんだか、おぉ、オマ○コのお肉が……痒いの、だから……んんふぅぅっっ」

その人の机が、ズズッと音を立てて動いた。
わたしは弾き出されたように暇になった両手で、机の二辺を支えると、腰を上下に揺すった。

hidamari02

 

 

 

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コメント

  1. とっきーさっきー より:

    てすとです

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