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本作品ヒロイン  野々宮ありさ ちゃん

 

 

【第2話より抜粋】


すぐに穴をいじくったりしないで、周りからゆっくりと攻めて来た。さすがに若い男の子と違う。

(あぁん……)

感じやすい私は、もうそれだけで身体が熱球のように火照りはじめていた。

(あぁん、もうアソコ濡れてるぅ……)

特にクリの皮を丁寧に剥かれた瞬間、思わず「キャンッ!」って犬のような声を上げてしまった。

「はっはっは、あさりちゃんのピンクチェリーが顔を覗かせたよ。意外に大きいね」

おじさんは喋りながらでも、手はちゃんと動かしている。
剥き出しにされたクリをおじさんは優しく揉み始めた。

「はふ~ん……あぁ、ダメェ、そんなことしちゃいやぁ~……」
「ほう、もうよだれが垂れ始めているよ。そんなにいいのかい?それじゃ穴のしまり具合はどうかな?」

おじさんはそう言いながら、私の一番大切な場所に指をズブリと挿し込んだ。

「あああっ!そんな~!」

太い指に私の粘膜がグジュっと絡みつく。
狭い穴を分け進むように指は奥へ入って来た。

「あさりちゃんのここ、すごく締まりがいいね。ははは、指がちぎれそうだよ」

少し奥まで押し込んで一旦止まったと思うと、今度は途中の壁をこすり始めた。

「ははは、ここ、コリコリしていい感じだね。しっかりと擦ってあげるからね」
「ああっ!ああぁ~!やん、やん、そこをそんなに擦らないでぇ~!ああぁん!」
「ふふふ、気持ちいいかい?」
「はぁ、はぁ、はぁ……、あぁ、あぁ!いい、いい!あぁ~ん、すっごく気持ちいいっ!」
「そうかい、そうかい、それじゃもっと気持ちのいいことしてあげるよ。ふふふ……」

 

 

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この作品は、愛と官能の美学 Shyrock様から投稿していただきました。
尚、著作権は、愛と官能の美学 Shyrock様に属しております。
無断で、この作品の転載・引用は一切お断りいたします。

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