恍惚の薔薇 INFORMATION

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【第2話より抜粋】
 
 

この日も、いつものホテルで篠田と待ち合わせた。
篠田は、早々とシャワーを済ませ、大きな目をギラギラ輝せながら栄養ドリンクを飲んでいた。

「君も早くシャワーを浴びてきなさい」

篠田は、65歳とは思えないほど性欲が旺盛だ。
既に、篠田のガウンの股間は大きく膨らんでいた。
理恵がシャワーを終えると、既に篠田はベッドの上で待っていた。
理恵が寄り添うと、いつもの様にチュバチュバと音をたてながら、篠田は理恵の乳首を吸う。
理恵の乳首は、たちまち硬くなった。

「今度はマンコをしゃぶってやるからな」

篠田の愛撫は、乳首から滑り落ちる様に、理恵の股間に向かった。

「どれどれ」

篠田は、理恵の股間を大きく開き、顕になった女陰を左右に押し広げ、厭らしい目つきで覗き込んだ。

「う~む、いつ見てもいい眺めだ、ぐっひっひ~」

篠田は、膣穴まで丸見えになっている理恵の陰部にしゃぶり付いた。

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アナタもぜひご堪能あれ♪♪

 

 

 

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